【2倍・3倍速も可能】iPhoneの急速充電速度を検証!スマホのバッテリーに良くないの?といったデメリットがあるかもお答えします。

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こんにちはHameefun編集部のすーさんです。

最近よく見かける「急速充電対応」や「高速充電対応」の充電ケーブルや充電器。

充電器の値段もそこまで変わらないし、せっかくなら急速充電出来た方がいいし…でも結局のところ急速充電にするとどのくらい速くなるの??と思われる方、多いのではないでしょうか?

そこで、今回は私が勤めているiFaceをはじめとしたスマホケースを年間約300万個販売しているHamee株式会社で、「急速充電とは、どのくらい速くなるのか」 の調査を行いました。

最後では急速充電をするために必要な充電器やケーブルも紹介しています。

※本記事にはPRリンクが掲載されています。

iPhoneの急速充電(高速充電)とは?

iPhoneの急速充電とは、通常よりも大きな電力(ワット数)で充電し、短時間でバッテリー残量を一気に回復させる技術です。

「USB Power Delivery(USB-PD)」という国際規格を利用し、約30分で最大50%まで充電できるのが特徴です。そのため、従来の充電器と比べると、およそ2〜3倍早く充電できます。

朝の支度中や外出前のわずかな時間で、十分な充電量を確保できるのが最大のメリットです。

最新シリーズでは、さらに高いワット数にも対応しており、より早く充電できるようになってきています。

忙しい現代人にとって急速充電は、iPhoneを使いこなすうえで欠かせないものといえるでしょう。

参考:iPhoneを高速充電する - Apple サポート (日本)

【実験】急速充電はどのくらい速くなるの?

品質管理部宛てに、急速充電で試してほしいテスト内容をメールにて送付。1週間で詳しい内容のテスト詳細と結果が上がってまいりました。

⇂こちらが実際に届いたテストレポートです。※実験ではiPhone11を使用しましたが、iPhone機種全般でも同程度の結果になります。


今回、実験を行ったのは従来までiPhoneに付属されていたよく見るAppleの5W充電器を基軸とし、12W、18Wに変更。

そして、組み合わせて以下のケーブルを使用しました。

ライトニングケーブル(type-A) ×5W 充電器
ライトニングケーブル(type-A) ×12W 充電器
ライトニングケーブル(type-C) ×18W充電器

ちなみに、この記事ではW(ワット)という単語が頻発しますが、W(ワット)=電気の戦闘力みたいなイメージで、その機器がどのくらいの力を発揮できるかをあらわす指標です。数値が大きいほど、強くなります。

実験の結果、充電が50%に達するまでの時間はそれぞれ以下のようになりました。

5W 充電器:82分
12W 充電器:46分
18W 充電器:28分

ただし、上記のような2~3倍の速度が出るのは充電開始から50%まで。そこからは減速していき、90%になるまでの時間は、5W162分、12W96分、18W76分と後半は緩やかになります。

急速充電が50%まで爆速でそこから減速するのは、バッテリー保護のため。iPhoneに内蔵されているリチウム電池は急激に満タンにするとバッテリーが劣化してしまうので、スマホの規格で制御されています。

なんだ、満タンまで爆速じゃないのか…と思われるかもしれませんが、急速充電が必要なのは最初の30分(例えば充電し忘れて、朝気づいた時など)が多いので、十分に恩恵を受けられると思います。

急速充電のデメリットや注意点は?

急速充電は便利な機能ですが、以下のような知っておくべきデメリットや注意点があります。

100%まで急速充電されない
バッテリーが発熱する可能性がある
急速充電に対応したアクセサリーが必要になる

正しく理解しておくことで、大切なiPhoneをより長く、安全に使い続けることができます。

100%まで急速充電されない

すでに紹介した実験結果からもわかる通り、充電が100%になるまで急速充電され続けるわけではありません。

Apple公式サイトによると、バッテリー残量が約80%になるまでは高速で充電される仕様になっています。しかし、80%以降はバッテリーへの負荷を軽減するため、充電速度が低下してしまいます。

参考:iPhoneのバッテリーを充電する - Apple サポート (日本)

さらに、バッテリーの劣化を抑えるために、普段の使い方を学習し、次に使い始める直前まで80%を超える充電を保留する機能も存在します。

充電の保留は設定からオフにできますが、基本的にはiPhoneに任せておくのがバッテリーに優しい使い方です。

バッテリーが発熱する可能性がある

急速充電は大きな電力を送り込むため、通常の充電に比べてiPhone本体や充電アダプターが熱を持ちやすいといえます。

iPhoneの内部温度が一定以上に達すると、安全のために充電を一時的に停止したり、画面の明るさを制限したりすることがあります。その状態で使い続けると、バッテリーに負荷がかかり、劣化も早くなるでしょう。

とくに、充電完了を待たずに重い作業をしないように注意してください。

動画鑑賞やゲームなどスマホに高い負荷がかかる処理をしながら充電を行うと、スマホが熱くなり、バッテリーに負荷がかかります。

充電をしながらゲームや動画を見ていて、スマホがだんだん熱くなってきた…という経験をされた方は多いのではないでしょうか。あれ、実はバッテリーに負荷がかかっています。

充電しながらの作業が多い方は、スマホのバッテリーの事を考えても、急速充電を取り入れて、早く充電を終わらせた方が良さそうです。

スマホの熱について、詳しくはこちらの記事を参照してください。

急速充電に対応したアクセサリーが必要になる

iPhoneで急速充電を行うためには、USB-PD対応の電源アダプタを用意する必要があります。

通常の電源アダプタと比較すると、若干高価なため、その点がデメリットといえるでしょう。

USB-PD対応で価格が安い製品も存在しますが、値段だけで選ぶと危険です。安価な商品のなかには、以下のような粗悪品が紛れている可能性があります。

電流が不安定でiPhone本体にダメージを与える
発熱や発火といった重大な事故を招く

できればApple純正品、もしくは「MFi(Made for iPhone)認証」を受けている製品を選ぶのがおすすめです。

iPhoneで急速充電する方法

iPhoneで急速充電するためには、以下の3つを用意しましょう。

iPhone8シリーズ以降のモデル
USB-PD対応のUSB-C電源アダプタ(充電器)
USB-C to Cケーブル または USB-C to Lightningケーブル

電源アダプタは、20W以上の出力があるものを選びましょう。iPhone16以降をお使いの場合は、30W以上のものを選ぶと、性能をフルに引き出せます。

iPhone8〜14シリーズは「USB-C to Lightningケーブル」、iPhone15シリーズ以降は「USB-C to Cケーブル」を用意しましょう。

これらを揃えれば、特別な設定をしなくても自動的に急速充電が開始されます。

急速充電に対応しているiPhoneのバージョンは?

Appleが公式で発表している20Wの急速充電に対応しているiPhoneはiPhone8以降です。

iPhone7より前の機種は20W充電には対応しておらず、iPadに付属する10Wや12W電源アダプタなどの出力の大きな充電器を使い、いわゆる”力業”で急速充電していました。(iPhone11以前のiPhoneには5Wの電源アダプタが付属)

iPhoneモデル別 急速充電対応状況

急速充電の対応状況はモデルごとに異なります。iPhone8以降のモデル別に、急速充電の上限ワット数や対応規格を見ていきましょう。

モデル

急速充電の上限(W)

充電方式/端子

iPhone 8〜14 最大20W USB‑PD※ 対応
USB‑C to Lightning
iPhone 15(USB‑C) 最大20W USB‑PD
USB‑C to USB‑C
iPhone 16 最大20W
(MagSafeの場合は最大30W)
USB‑PD
USB‑C to USB‑C
iPhone 17 最大40W
(MagSafeの場合は最大30W)
USB‑PD
USB‑C to USB‑C

iPhoneはiPhone8以降、USB‑PD(Power Delivery)規格に対応しました。Apple公式サポートページでは20ワットのUSB‑C電源アダプタを使用した場合に「約30分で最大50%充電可能」と記載しており、これが公式テスト条件として採用されています。

※USB‑PDとは、接続時にiPhoneと電源アダプタが必要な電力を通信でやり取りしてから充電をスタートする仕組みです。そのため、電源アダプタの出力が高くてもiPhone側が必要な分だけを受け取るので安心してください。

iPhoneの充電周りの変化

先ほど紹介した表のとおり、iPhone16シリーズまでは最大20W、iPhone17シリーズは最大40Wの電力を受け入れられます。

ちなみにiPhone12以降は長さ1mの対応ケーブルが付属するだけで、電源アダプタが付属しません。

また、iPhone15からはiPhone本体側の接続端子がLightning(ライトニング)からUSB-Cに変更されました。

iPhoneの急速充電におすすめの電源アダプタ(充電器)

iPhoneの急速充電におすすめの以下2つの商品を紹介します。

iFace GaN ACアダプター
humor handy Plus

iFace GaN ACアダプター 35W

iFace GaN ACアダプター 35W

USB-CポートとUSB-Aポートの2ポートを搭載した電源アダプタです。

小型で軽量なため、バッグやポーチに入れてもかさばらず、持ち運びに便利です。

USB-Cポートは最大35Wの出力に対応しているので、ワイヤレス充電でも急速充電ができます。

iFaceシリーズとカラーコーデできるのも魅力です。

iFace GaN ACアダプターの特徴
2台同時に充電可能
幅広い機種で急速充電が可能
使いやすいホワイトとベージュの2カラー
iFace GaN ACアダプター 35W
iFace GaN ACアダプター 35W

humor handy Plus AC PD30W対応 USB タップ

humor handy Plus AC PD30W対応 USB タップ

humor handy Plusは、同時に複数の機器を充電できるコンパクトな充電タップです。

持ち運びもできるコンパクトサイズなので、お出かけやオフィス、在宅ワークなど幅広いシーンで活躍してくれます。

USB-Cポートは、最大30Wに対応しているため、急速充電も可能です。

humor handy Plusの特徴
TYPE-C×1ポート、USB-A×3ポート、ACコンセント×2ポート
スマートフォンスタンド機能
スマートIC搭載
humor handy Plus AC PD30W対応 USB タップ
humor handy Plus AC PD30W対応 USB タップ

iPhoneの急速充電におすすめのケーブル

iPhoneの急速充電におすすめのケーブルも以下2つ紹介します。

iFace Type-C to Type-C ケーブル
humor カラフルタイプCケーブル

iFace Type-C to Type-C ケーブル 1.2m

iFace Type-C to Type-C ケーブル 1.2m

最大電流3Aで急速充電に対応したiFaceシリーズのケーブルです。

コネクタ付近に厚みがあるiFaceケースでも差し込みできる設計になっています。

iFaceシリーズのケースと同じカラーバリエーションなので、コーディネートも楽しめます。

iFace Type-C to Type-C ケーブルの特徴
急速充電対応(最大電流3A)
豊富なカラーバリエーション
屈曲耐久テスト2万回クリア
iFace Type-C to Type-C ケーブル 1.2m
iFace Type-C to Type-C ケーブル 1.2m

humor カラフルタイプCケーブルUSB 2.0 CABLE TYPE-C to TYPE-C 2.0m

humor カラフルタイプCケーブルUSB 2.0 CABLE TYPE-C to TYPE-C 2.0m

充電でもデータ転送でも活躍してくれるPD対応のType-Cケーブルです。

しなやかでやわらかいシリコンケーブルで、屈曲試験5万回をクリアしているため、耐久性も安心といえるでしょう。

おしゃれなカラーリングも魅力のひとつです。

humor カラフルタイプCケーブルの特徴
耐久性に優れたケーブル
急速充電&データ転送に対応
ケーブルをまとめるバンド付き
humor カラフルタイプCケーブルUSB 2.0 CABLE TYPE-C to TYPE-C 2.0m
humor カラフルタイプCケーブルUSB 2.0 CABLE TYPE-C to TYPE-C 2.0m

iPhoneの急速充電についてよくある質問

iPhoneの急速充電は、便利さを知ってしまうと、もう元の充電スピードには戻れないほど快適なものです。

しかし、日々の生活に欠かせない機能だからこそ、「本当に今の方法で最速になっているのか?」「バッテリーに無理をさせていないか?」といった疑問や不安を抱く方も少なくありません。

ここでは、急速充電に関するよくある質問から以下4つをピックアップしました。

充電速度を上げる方法はありますか?
急速充電できているか確認する方法はありますか?
急速充電でバッテリーは劣化しますか?
急速充電には何ワットが最適ですか?

充電速度を上げる方法はありますか?

「少しでも早く充電を終わらせたい!」というときは、以下のテクニックを試してみてください。

アクセサリの接続を外す
アプリの使用を控える
涼しい場所で充電する

まず、イヤホンやヘッドフォンなど有線で接続しているアクセサリがあれば外しましょう。アクセサリが接続されている場合、充電のワット数が制限されることがあります。

また、負荷が高いアプリや動画視聴などによって、充電速度が低下するケースもあります。早く充電を終わらせたい場合は、できるだけiPhoneを使用しないほうがよいでしょう。

充電中にiPhoneが熱をもつことがあり、一定の温度以上になると充電が保留になることがあります。充電が保留になってしまったら、iPhoneと充電器を涼しい場所に移動してみてください。

充電が保留中になっているかは「設定→バッテリー」で確認できます。

参考:iPhoneの充電速度について - Apple サポート (日本)

急速充電できているか確認する方法はありますか?

iPhoneには、急速充電中のように表示される機能はありません。

そのため、急速充電ができているか確認する方法は以下の2つになります。

充電スピードを計測する
アプリや外部機器を使う

もっとも簡単で確実なのは、実際の充電スピードを計測する方法です。バッテリー残量が少ない状態から充電を開始し、30分後に50%程度まで増えていれば急速充電が行われているでしょう。

また、電源アダプタやケーブルのなかには、電力(ワット数)が表示される製品があります。そのような製品を使えば、リアルタイムで電力を確認可能です。同様に電力を確認できるアプリも存在しています。

急速充電でバッテリーは劣化しますか?

結論、適切なアクセサリを使用していれば、急速充電が原因でバッテリーが極端に劣化することはありません。

iPhoneは、バッテリーに過度な負荷がかからないように、電圧や電流を精密にコントロールしています。そのため、Apple純正品やMFi認証品であれば、安心して利用できるといえるでしょう。

ただし、急速充電しながらゲームをしたり、動画を見たりするとiPhoneが熱をもってしまうため注意が必要です。熱をもった状態が長時間続くと、バッテリーの劣化が進んでしまいます。

バッテリーを長持ちさせたい場合、充電中のiPhoneの使用を控え、「バッテリー充電の最適化」機能をオンにしておくのがおすすめです。

参考:iPhoneの充電上限とバッテリー充電の最適化について - Apple サポート (日本)

急速充電には何ワットが最適ですか?

iPhoneのモデルによって、受け入れられる最大ワット数は異なります。ただ基本的には、20W以上の電源アダプタを選ぶといいでしょう。

また、「100Wのような高出力な充電器を使うと壊れるのでは?」と心配される方もいますが、その心配はありません。

USB-PDには、デバイスが必要な分だけ電力を要求する仕組みがあります。そのため、大きなワット数の充電器を使っても、iPhoneが壊れることはなく安全に充電されます。

これから新しく購入するのであれば、将来的な機種変更や他のデバイスへの流用も考え、40W以上のモデルを選んでおくのが失敗しないポイントです。

まとめ

急速充電器は、充電器、場合によってはケーブルを買い替えるだけで充電時間が1/2、1/3になる優れものです。

朝うっかり充電し忘れてしまっていた時も、急速充電があれば便利!Appleの5W充電器を使っている方は、ぜひ買い替えてみてはいかがでしょうか?

また、Hamee本店では充電器をはじめとして、モバイルバッテリー・ケーブル、などスマホ周りを快適にするグッズを多数取り揃えております。ぜひ、のぞいてみてください!

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Hameefun編集部

Hamee fun編集部です。
スマホグッズにまつわるいろんなお役立ち情報や商品紹介など、最新情報をご紹介します。

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