ドコモでは、iPhoneシリーズはもちろん、Androidでも主要メーカーのモデルをほぼフルラインナップで取り揃えています。
選択肢が多いのは嬉しいことですが、「どれを買うべきか・・・」と機種変や乗り換えのたびに頭を抱える方も多いのではないでしょうか。
そこで本記事では、ドコモで2026年2月におすすめしたいスマホをランキング形式で解説します。
現在実施中のキャンペーンを適用した「実質負担額」を基準に比較しているため、実際の購入費用に近い形で「今選ぶべき1台」を見つけられます。
価格帯別・用途別におすすめの機種も紹介しているので、ドコモでのスマホ選びに迷っている方はぜひ参考にしてください。
※本記事にはPRリンクが掲載されています。
【2026年2月】ドコモのおすすめスマホランキング10選
ここでは、2026年2月時点でドコモが取り扱う人気スマホを、性能・価格・ユーザー評価をもとにランキング形式で紹介します。
最新のiPhone17シリーズから折りたたみスマホ、コストパフォーマンスに優れたモデルまで、幅広いニーズに対応した機種が揃っています。
各機種の価格や実質負担額、特徴を比較しながら、自分にぴったりの一台を見つけてください。
- 1位:iPhone17
- 2位:Xperia 10 VII
- 3位:Galaxy S25
- 4位:iPhone17 Pro
- 5位:AQUOS sense10
- 6位:iPhone16
- 7位:AQUOS wish5
- 8位:arrows Alpha
- 9位:iPhone 16e
- 10位:Google Pixel 10
1位:iPhone17
iPhone17は、2025年9月19日に発売された最新機種でおすすめしたいiPhoneです。
Appleの最新技術を凝縮したハイエンドモデルであり、標準モデルながらプロ級の滑らかな操作感を手に入れた、シリーズの新たなスタンダードモデルです。
- <iPhone17の特徴>
- 最新のA19チップ搭載で、3Dゲームや動画編集もサクサク動作
- 広角・超広角ともに48MPの高解像度で風景写真や集合写真の画質が格段に向上
- 待望の120Hzリフレッシュレート対応で、スクロールが驚くほど滑らかに
- 大容量バッテリーで最大30時間の連続動画再生を実現
最も注目すべき進化は、ついに標準モデルでも最大120Hzのリフレッシュレート(ProMotionテクノロジー)に対応した点です。
これまで上位のProモデル限定だった「指に吸い付くような操作感」が開放され、SNSのスクロールや最新ゲームの体験が劇的に向上しました。
スペック面では最新のA19チップを搭載し、高度なAI処理(Apple Intelligence)を快適にこなすパフォーマンスを誇ります。
カメラは背面の広角・超広角ともに4,800万画素へ統一され、バッテリーも最大30時間のビデオ再生が可能なスタミナ設計となり、日常使いからクリエイティブな用途まで、まさに「隙のない一台」に仕上がっています。
価格帯はハイエンドに位置しますが、Proモデルに近いディスプレイ性能を手に入れたことで、シリーズ内での「性能と価格のバランス(コスパ)」は過去最高レベルと評価できます。
| キャリア | 端末価格 | 実質負担額 |
|---|---|---|
| ドコモ | 152,900円〜(256GB) 199,870円〜(512GB) (26年2月時点) |
6,468円〜※1 |
| 公式サイト | ドコモオンラインショップで詳細を見る | |
※1:5G WELCOME割+いつでもカエドキプログラム適用時による実質負担額
iPhone17は、最新のiPhoneを長く快適に使いたい方や動画視聴やゲームでの画面の滑らかさを重視する方にとくにおすすめです。
一方で、望遠レンズ(ズーム機能)を多用する方や、より高度な映像制作を行いたい方は、3眼カメラを搭載したProモデルを検討しましょう。
2位:Xperia 10 VII
Xperia 10 VIIは、2025年10月9日に発売されたソニーの最新ミドルレンジモデルです。
シリーズ伝統の軽量・コンパクトさはそのままに、待望の120Hz駆動ディスプレイと進化したカメラを搭載した、エンタメ性能に隙のない一台です。
- <Xperia 10 VIIの特徴>
- Snapdragon 6 Gen 3とメモリ8GB搭載で日常動作がよりスムーズに
- センサーが大型化した5,000万画素カメラで、夜景もポートレートもプロ級の仕上がり
- 5,000mAhのスタミナバッテリーに加え、4年使っても劣化しにくい長寿命設計
- シリーズ初の120Hzリフレッシュレート対応で、スクロールや動画が驚くほどなめらか
注目点は、最大120Hzのリフレッシュレートと、新搭載の「即撮りボタン」です。
画面のスルスルとした操作感により、SNSやWEB閲覧のストレスが激減しています。
また、側面の専用ボタンを押すだけでカメラが即座に起動するため、日常のシャッターチャンスを逃さず、ソニーらしい使い勝手の良さを実感できます。
基本スペックも着実に進化しており、Snapdragon 6 Gen 3と強化された8GBのメモリ(RAM)により、複数アプリの切り替えも快適です。
オーディオ面では、ソニー独自のチューニングを施したフロントステレオスピーカーを搭載しており、映画や音楽を有線・無線どちらでも高音質で楽しめます。
約168gの軽量ボディに、電池持ちの良さを両立している点は「持ち歩きスマホ」として完成形に近いと言えるでしょう。
価格帯はミドルレンジですが、長期間のOSアップデート(最大4回)とセキュリティ更新(6年)に対応しているため、「一台を長く、大切に使いたい」というニーズに応える信頼性の高い高コスパモデルでもあります。
| キャリア | 端末価格 | 実質負担額 |
|---|---|---|
| ドコモ | 82,720円 (26年2月時点) |
16,280円〜※1 |
| 公式サイト | ドコモオンラインショップで詳細を見る | |
※1:5G WELCOME割+いつでもカエドキプログラム適用時による実質負担額
Xperia 10 VIIは、とくに音楽や動画を良い音・綺麗な画面で楽しみたい方や、軽くて電池持ちの良いスマホを求める方におすすめです。
一方で、重い3Dゲームを最高画質でプレイしたい方や、本格的な望遠(光学ズーム)を多用する方は、上位のXperia 1シリーズも併せて検討してみましょう。
3位:Galaxy S25
Galaxy S25は、2025年2月14日に発売された、AI機能と機動力の高さが魅力のハイエンドモデルです。
最先端のAIエージェント機能を搭載しながら、片手で軽快に扱える軽量コンパクトな設計を突き詰めた、Androidスマホを代表する実力派の一台です。
- <Galaxy S25の特徴>
- Snapdragon 8 Elite搭載とメモリ12GB化で、AIもゲームも超スムーズ
- 進化した「Galaxy AI」が文脈を理解し、翻訳や編集をよりパーソナルに支援
- 約162gの超軽量かつ7.2mmの薄型ボディで、持ちやすさがさらに向上
- 最大2,600nitの明るい有機ELディスプレイで、屋外での視認性が抜群
とくに注目したいのが、「Snapdragon 8 Elite for Galaxy」による圧倒的なAI処理能力と、12GBへ増設されたメモリです。
前モデル以上のパワーを手に入れたことで、リアルタイムの通訳機能や複雑な写真編集、複数のアプリを同時に動かすマルチタスクも、ストレスフリーにこなせます。
また、本体の厚みがさらに薄くなったことで、ハイエンドモデルとは思えないほどの軽やかな操作感を実現しています。
スペック面では、5,000万画素のメインカメラを含む3眼構成に「ProVisual Engine」を組み合わせ、AIがディテールを自動補正することでプロ級の仕上がりを約束します。
バッテリーはコンパクトながら4,000mAhを確保し、最新チップの省電力性能により1日中安心して使い倒せるスタミナの維持が可能です。
さらに、ドコモのOSアップデートは最大7年間保証されており、最新の機能を長く使い続けられる安心感も大きな魅力です。
価格帯はハイエンドですが、Ultraほどのサイズや多機能を必要としない層にとって、「最高峰の性能を最もスマートに持ち歩ける」という点で非常に満足度の高いコスパモデルといえます。
| キャリア | 端末価格 | 実質負担額 |
|---|---|---|
| ドコモ | 135,740円(256GB) 153,780円(512GB) (26年2月時点) |
26,334円〜※1 |
| 公式サイト | ドコモオンラインショップで詳細を見る | |
※1:5G WELCOME割+いつでもカエドキプログラム適用時による実質負担額
Galaxy S25は、片手で収まるサイズ感に妥協のない性能を求める方や、最新のAI機能を日常生活でフル活用したい方におすすめの一台です。
一方で、大画面での動画視聴やゲームを優先したい方、あるいは2億画素カメラやSペンによるクリエイティブな作業を行いたい方は、上位モデルのGalaxy S25 Ultraを検討しましょう。
4位:iPhone17 Pro
iPhone17 Proは、2025年9月19日に発売されたAppleの技術を集結した最上位のハイエンドモデルです。
シリーズで初めてすべての背面カメラが4,800万画素に統一され、プロレベルの撮影と圧倒的な処理能力を両立した、妥協を許さないプロ仕様のスマホです。
- <iPhone17 Proの特徴>
- 新世代A19 Proチップと12GBメモリ搭載で、あらゆる作業が異次元の速さ
- 3眼すべてが4,800万画素に進化。超広角も望遠も驚くほど高精細に
- 最大33時間のビデオ再生が可能なスタミナと、冷却性能の向上で長時間駆動を実現
- 3,000nitの超高輝度ディスプレイで、日差しの下でもかつてないほど見やすい
とくに注目したいのは、「12GBに増設されたメモリ」と「トリプル4,800万画素カメラシステム」です。
メモリの大幅増量により、高度なAI機能(Apple Intelligence)や重いクリエイティブアプリもバックグラウンドで軽快に動作します。
カメラはメイン・超広角・望遠のすべてが高画素化され、どの倍率で撮影してもディテールを損なわない、まさに「持ち歩けるプロ機材」へと進化を遂げています。
スペック面では、最新のA19 Proチップに加えて、熱を効率よく逃がす蒸気冷却システムを初採用されており、ゲーム中の発熱によるパフォーマンス低下を抑えます。
ディスプレイは6.3インチと絶妙なサイズ感で、最大120HzのProMotionに加え、反射を抑えた新しいコーティングにより視認性も抜群です。
価格帯はドコモのラインナップでも最高峰のハイエンドです。
高価ではありますが、数年先まで第一線で戦えるスペックを備えており、「究極の性能重視」という視点では最も満足度の高い一台と言えます。
| キャリア | 端末価格 | 実質負担額 |
|---|---|---|
| ドコモ | 214,940円(256GB) 266,970円(512GB) 309,980円(1TB) (26年2月時点) |
31,339円〜※1 |
| 公式サイト | ドコモオンラインショップで詳細を見る | |
※1:5G WELCOME割+いつでもカエドキプログラム+適用時による実質負担額
iPhone17 Proは、動画編集や本格的な写真撮影、最新の重いゲームを最高の環境で楽しみたい方にとくおすすめです。
一方で、日常的なSNSやブラウジングが中心の方にとってはオーバースペックとなる可能性があるため、より軽量でバランスの取れた標準モデルやiPhone17 Airも検討の余地ありです。
5位:AQUOS sense10
AQUOS sense10は、2025年11月13日発売で、ドコモのラインナップでも屈指の人気を誇るミドルレンジモデルのスマートフォンです。
手のひらサイズに最新のAI機能と抜群のスタミナを詰め込んだ「迷ったらこれ」と言える万能感が特徴の一台です。
- <AQUOS sense10の特徴>
- Snapdragon 7s Gen 3搭載で、ミドルクラスながら動作は驚くほど軽快
- Proモデル譲りの1/1.55インチ大型センサーで、夜景もポートレートも明るく鮮明
- 5,000mAhの大容量バッテリーと省エネIGZOで、余裕の電池持ち
- 最大240Hz駆動のPro IGZO OLEDにより、なめらかで見やすい画面表示を実現
とくに注目したいのが、カメラと通話に加わった最新のAI機能です。
撮影時に自分の影が入ってしまってもAIが自動で除去してくれる「影消去」や、周囲の雑音をカットして自分の声だけをクリアに届ける「Vocalist」機能など、日常生活での「あったらいいな」を具体的に解決してくれます。
スペック面では、前モデル比でCPU性能が約20%向上したSnapdragon 7s Gen 3を搭載しています。
6.1インチのコンパクトな筐体に5,000mAhのバッテリーを積み込み、独自の省エネ技術と相まって、旅行中など長時間充電ができない場面でも頼りになります。
また、MIL規格(耐衝撃)準拠のタフさと約166gの軽量ボディを両立しており、片手で扱いやすいのも大きな魅力です。
価格帯はミドルレンジながら、上位モデル「Rシリーズ」の技術を取り入れた、「国内ブランドの安心感」と「最新スペック」を両立したコスパ最強クラスの一台と評価できます。
| キャリア | 端末価格 | 実質負担額 |
|---|---|---|
| ドコモ | 73,370円 (26年2月時点) |
50,930円〜※1 |
| 公式サイト | ドコモオンラインショップで詳細を見る | |
※1:いつでもカエドキプログラム適用時による実質負担額
片手で操作しやすいサイズ感で、電池持ちや丈夫さを重視したい方や難しい設定なしで綺麗な写真を撮りたい方にとくにおすすめです。
また、耐久性や防水性に優れており、泡ハンドソープで洗えるなど、スマホを常に清潔に保ちたい人にも魅力的な一台です。
一方で、超高画質な3Dゲームを最高画質で遊び尽くしたい方や、望遠レンズによる遠距離撮影を重視する方は、ハイエンドモデルの検討をおすすめします。
6位:iPhone16
iPhone16は、2024年9月20日に発売された、AI体験と直感的な操作性を兼ね備えたハイエンドモデルです。
A18チップや新しい物理ボタンを搭載し、これまでのiPhone以上に「撮る・使う」が楽しくなる一台に進化しています。
- <iPhone16の特徴>
- A18チップと8GBメモリ搭載で、Apple Intelligenceもサクサク動作
- 新搭載の「カメラコントロール」ボタンで、シャッターも設定変更も指先ひとつ
- 最大22時間のビデオ再生が可能なスタミナと、さらに高速化したワイヤレス充電
- マクロ撮影に対応した4,800万画素メインカメラで、日常をプロ級の画質で記録
注目したいのは、本体側面に新設された「カメラコントロール」ボタンです。
ボタンをなぞるだけでズームや露出を直感的に調整でき、クリックひとつで瞬時にカメラが起動するため、大切なシャッターチャンスを逃しません。
さらに、Proモデルで好評だった「アクションボタン」も標準搭載され、自分好みの機能を自由に割り当てられるなど、操作の自由度が大幅に向上しています。
スペック面では、2世代分飛び級したA18チップを搭載しており、生成AI(Apple Intelligence)の高度な処理を快適にこなすだけでなく、これまでPro限定だった高負荷なゲームもスムーズにプレイ可能です。
バッテリーは最大22時間のビデオ再生に対応し、外出先でも安心です。
カメラはメインの4,800万画素に加え、オートフォーカス対応の超広角カメラにより、小さな花などの接写(マクロ撮影)も美しくこなします。
価格帯はハイエンドですが、最新AIへの完全対応や新しい物理ボタンの追加により、上位モデルとの機能差が縮まっています。
「最新のiPhone体験をバランスよく、長く楽しみたい」という視点で非常に満足度の高い、高コスパな選択肢です。
| キャリア | 端末価格 | 実質負担額 |
|---|---|---|
| ドコモ | 133,265円(128GB) 211,640円(256GB) (26年2月時点) |
33円〜※1 |
| 公式サイト | ドコモオンラインショップで詳細を見る | |
※1:5G WELCOME割+いつでもカエドキプログラム適用時による実質負担額
iPhone16は、前モデルなこともあり5G WELCOME割+いつでもカエドキプログラムの適用で実質負担額33円から購入可能です。
そのため、安価にAIを活用したiPhoneの使い方を体験したい方や、カメラの操作性にこだわりつつも、軽くて持ちやすいモデルを選びたい方におすすめです。
一方で、120Hzの非常に滑らかな画面表示(ProMotion)や、光学3倍以上の本格的な望遠レンズを求める方は、iPhone16 Pro以上のモデルも検討しましょう。
7位:AQUOS wish5
AQUOS wish5は、2025年6月26日に発売されたシャープのエントリーモデルです。
スマホデビューの方や、シンプルで丈夫な一台を求める方に向けた「あんしん・まるごと」なスマートフォンとして、確固たるポジションを築いています。
- <AQUOS wish5の特徴>
- Dimensity 6300搭載で、前モデルよりアプリがさらにキビキビ動く
- 5,010万画素のメインカメラで、日常の何気ない風景も明るく綺麗に
- 5,000mAhの大容量バッテリーと、電池の劣化を抑える賢い充電機能
- 6.6インチの大画面かつ120Hz駆動で、動画もSNSもなめらかに表示
注目ポイントは、エントリーモデルながら「120Hzのリフレッシュレート」に対応した大画面ディスプレイと、強化された「防犯・安心機能」です。
画面のスクロールが滑らかになり、格安モデルにありがちだった「表示のカクつき」を感じにくくなっています。
また、本体を強く振るだけで大音量が鳴る防犯アラートや、AIが不審な電話を自動で判別する機能など、使う人の安全を守る工夫が満載です。
スペック面では、5,000mAhの大容量バッテリーを搭載し、外出先でも電池残量を気にせず過ごせます。
IPX5/8/9の防水・防塵に加えて耐衝撃性能も備えており、うっかり落としてしまっても壊れにくく、汚れたらハンドソープで洗えるほどのタフさを誇ります。
6.6インチの大画面は文字が大きく見やすいため、スマホ操作に慣れていない方でもストレスなく使いこなせる設計です。
価格帯は最も手頃なエントリークラスで、ドコモのラインナップの中でも「初期費用を極限まで抑えつつ、長く安心して使える」という抜群のコストパフォーマンスを誇る一台です。
| キャリア | 端末価格 | 実質負担額 |
|---|---|---|
| ドコモ | 22,000円 (26年2月時点) |
1,001円〜※1 |
| 公式サイト | ドコモオンラインショップで詳細を見る | |
※1:5G WELCOME割適用時による実質負担額
AQUOS wish5は、実質負担額が月に1,001円からとリーズナブルなこともあり、スマホデビューのお子様やシニアの方、あるいは仕事用として「安くて丈夫なスマホ」を探している方にとくにおすすめです。
一方で、重いゲームを頻繁にプレイする方や、カメラに本格的なズーム・夜景性能を求める方は不向きなため、AQUOS sense10などのミドルレンジモデルを検討しましょう。
8位:arrows Alpha
「arrows Alpha」は、2025年8月28日に発売された、arrowsシリーズの新たな頂点に立つハイエンドモデルです。
日本メーカーならではの「タフさ」と「使いやすさ」に、最新のAI技術とハイスペックな性能を融合させた、ブランド復活を象徴するフラッグシップ機です。
- <arrows Alphaの特徴>
- 高性能Dimensity 8350 Extremeと12GBメモリで、重いゲームも超快適
- メインカメラの約5,030万画素をはじめ3眼すべてが高画素。AIが夜景も人物も美しく補正
- 5,000mAhのバッテリーを搭載し、わずか35分でフル充電できる90W超急速充電に対応
- 最大144Hz駆動のSuper HD有機ELディスプレイで、極上の滑らかさを実現
とくに注目なのが、「圧倒的な急速充電」と「進化したarrows AI」の組み合わせです。
同梱の充電器を使えば、1%から100%まで約35分という驚異的な速さで充電が完了するため、朝の忙しい時間でも一気にフル充電が可能です。
また、独自の「arrows AI」がユーザーの行動を先回りして通知を要約したり、設定を最適化したりと、使うほどに自分専用のスマホへと進化していきます。
スペック面でも妥協はなく、国内モデルとしては大容量な512GBのストレージを標準搭載しており、写真や動画をたっぷり保存できるのも魅力の一つです。
また、arrowsの伝統である「頑丈さ」も健在で、1.5mの高さからコンクリートに落としても画面が割れにくい強固な設計(MIL規格準拠)に加え、ハンドソープでの丸洗いにも対応しています。
清潔かつタフに使い続けられるのは、他のハイエンド機にはない大きな強みです。
価格帯はミドルレンジながら、他社の最上位モデルに引けを取らないスペックを持ちます。
「日本メーカーの安心感」と「世界レベルのハイスペック」を両立した、実利重視のハイコスパ機といえます。
| キャリア | 端末価格 | 実質負担額 |
|---|---|---|
| ドコモ | 89,540円(512GB) (26年2月時点) |
33円〜※1 |
| 公式サイト | ドコモオンラインショップで詳細を見る | |
※1:5G WELCOME割+いつでもカエドキプログラム適用時による実質負担額
arrows Alphaは、充電の速さや電池持ちを最優先したい方や、高性能でも落下の衝撃に強いタフなスマホを求めている方にとくにおすすめです。
一方で、最高級のブランドステータスを重視する方や、100倍ズームのような特殊なカメラ機能を求める方は、さらに機能性の高いモデルと比較検討してみましょう。
9位:iPhone16e
iPhone16eは、2025年2月28日に発売された、最新のAI体験をより身近にするミドルレンジモデルです。
iPhone SE(第3世代)の実質的な後継機でありながら、全画面デザインと最新チップを採用し、手に取りやすい価格で「今どきのiPhone」を体現したスマートな選択肢となっています。
- <iPhone16eの特徴>
- A18チップ搭載で、Apple Intelligence(生成AI)が快適に動作
- 4,800万画素のFusionカメラにより、高精細な写真や2倍望遠相当の撮影が可能
- 効率的な設計により、ビデオ再生最大26時間の驚異的なバッテリー持ちを実現
- iPhone16よりさらに軽い約167gのボディで、長時間の操作も疲れにくい
とくに注目したいのは、Apple Intelligenceに完全対応したパフォーマンスと価格の絶妙なバランスです。
上位モデル譲りのA18チップを搭載することで、文章の校正や画像生成といった高度なAI機能を妥協なく楽しめます。
また、USB-C端子の採用により、他のデジタル機器とのケーブル共有もスムーズになっています。
スペック面では、A18チップ(4コアGPU)と8GBメモリを搭載し、日常のアプリ操作でストレスを感じることはまずありません。
カメラはシングル構成ですが、4,800万画素の高画素を活かすことで、画質劣化の少ない2倍ズーム撮影にも対応しています。
バッテリー駆動時間は、実は標準モデルのiPhone16をも上回る数値(ビデオ再生:最大26時間)を叩き出しており、スタミナ重視の方にも心強い仕様です。
価格帯はドコモのiPhoneラインナップで最もリーズナブルで、いつでもカエドキプログラム+を活用すれば月々の負担を大幅に抑えられます。
そのため、「最新のAI機能を使いたいけれど、10万円を大きく超える出費は避けたい」という方に最適な、最高水準のコスパモデルです。
| キャリア | 端末価格 | 実質負担額 |
|---|---|---|
| ドコモ | 118,910円(128GB) 139,920円(256GB) 179,960円(512GB) (26年2月時点) |
1,177円〜※1 |
| 公式サイト | ドコモオンラインショップで詳細を見る | |
※1:5G WELCOME割+いつでもカエドキプログラム適用時による実質負担額
iPhone16eは、とくにApple Intelligenceを安価に利用したい方や、軽くて電池持ちの良いiPhoneを求めている方におすすめです。
一方で、超広角レンズや光学ズーム(望遠)、滑らかな120Hzディスプレイ、カメラコントロールボタンなどを求める方は、iPhone16やProシリーズの方が満足度の高いスマホ体験ができるでしょう。
10位:Google Pixel 10
Google Pixel 10は、2025年8月28日に発売された、GoogleのAI技術が結実した最新のハイエンドモデルです。
シリーズ初となる「3眼カメラ」の搭載と、自社設計を極めた新チップにより、AIとカメラの両面で劇的な進化を遂げた次世代のスタンダード機です。
- <Google Pixel 10の特徴>
- 新開発のTensor G5チップ搭載で、Gemini NanoなどのAIモデルの端末処理速度が飛躍的に向上
- 標準モデル初の「望遠レンズ」搭載。光学5倍ズームで遠くの被写体も鮮明に
- 4,970mAhの大容量バッテリーで、充電の持ちと利便性が大幅アップ
- 最大輝度3,000nitのSuper Actuaディスプレイにより、直射日光下でも驚くほど鮮明
特筆すべきはついに実現した3眼カメラ構成と、会話するように写真を直せる会話型写真編集機能です。
これまでProモデルにしかなかった望遠レンズが標準搭載され、最大20倍の超解像ズームが可能になっています。
また、AIに「空の色を夕焼けに変えて」と話しかけるだけで、魔法のように画像を加工できる新体験はPixel 10ならではの魅力です。
スペック面では、TSMCの3nmプロセスで製造された最新のGoogle Tensor G5と12GBのメモリを搭載しており、CPU性能が約34%向上したことでブラウジングやアプリ起動が一段と高速化されています。
バッテリー駆動時間も最大30時間以上に延び、Androidとして初めてマグネット式のワイヤレス充電規格「Qi2」に対応したことで、アクセサリーの使い勝手も格段に良くなっています。
価格帯はハイエンドに位置しますが、カメラ構成がProモデルに肉薄したことで、「Googleの最新AI機能と多機能カメラを、最も効率よく手に入れられる高コスパな選択肢」として非常に高く評価できます。
| キャリア | 端末価格 | 実質負担額 |
|---|---|---|
| ドコモ | 138,930円(128GB) 158,180円(256GB) (26年2月時点) |
19,954円〜※1 |
| 公式サイト | ドコモオンラインショップで詳細を見る | |
※1:5G WELCOME割+いつでもカエドキプログラム適用時による実質負担額
Google Pixel 10は、AIを活用した最新の便利機能や写真編集をいち早く体験したい方や、ズーム撮影を重視しつつも本体のサイズ感にこだわりたい方におすすめです。
一方で、約6.3インチ以上の大きな画面や、より強力な最大100倍ズーム、8K動画撮影など、プロレベルの撮影性能を求める方は、上位モデルのPixel 10 Pro XLも検討してみましょう。
ドコモで販売されているスマホの選び方を解説
ここでは、ドコモでスマホを選ぶ際に知っておくべき基本的なポイントや、自分に合った一台を見つけるための考え方を解説します。
スペックや価格帯の違い、人気ランキングの活用方法など、失敗しない選び方のコツをしっかり押さえていきましょう。
- スマホを選ぶ前に押さえたい3つの基本ポイント
- スペックで見るなら「CPU・RAM・カメラ性能」をチェック
- 迷ったら「人気ランキング」や「おすすめモデル」から選ぶのもあり
スマホを選ぶ前に押さえたい3つの基本ポイント
スマホ選びで後悔しないためには、購入前に自分の使い方や優先順位を明確にしておくことが大切です。
- <スマホ選びの3つの基本ポイント>
- スマホを使う中で優先したい項目を決定(写真・動画・ゲーム・SNSなど)
- 「OSの違い」(iPhoneとAndroid)を理解
- 自分のライフスタイルに合わせた優先順位を設定
まず、スマホを使う中で何を重視するかを考えてみましょう。
写真や動画をたくさん撮りたいのか、ゲームを快適にプレイしたいのか、SNSやメッセージのやり取りが中心なのかによって、最適な機種は大きく変わります。
次に重要なのが、「OSの違い」を理解することです。
スマートフォンには大きく分けてiPhone(iOS)とAndroidの2種類があり、それぞれ操作性やアプリの使い勝手、機種の選択肢が異なります。
iPhoneはシンプルで直感的な操作が魅力で、長期間のソフトウェアサポートが受けられる点が安心です。
一方、Androidは豊富な機種ラインナップから選べるうえ、カスタマイズ性が高く、価格帯の幅も広いという特徴があります。
最後に、自分のライフスタイルに合わせた優先順位をつけることが重要です。
通勤や通学で長時間使うならバッテリー持ちを重視し、写真を頻繁に撮るならカメラ性能を、予算を抑えたいならコストパフォーマンスを優先するなど、何を一番大切にするかを決めておきましょう。
優先順位が明確になれば、数多くの機種の中から自分にぴったりの一台を絞り込みやすくなります。
スペックで見るならCPU・RAM・カメラ性能をチェック
スマホの性能を正確に判断したいなら、スペック表に記載されている「CPU」「RAM」「カメラ性能」の3つを重点的にチェックしましょう。
これらは、スマホの快適さや使い勝手を左右する最も重要な要素です。
| スペック項目 | チェックポイント | 目安 |
|---|---|---|
| CPU(SoC) | 処理速度・アプリ動作の快適さ | SnapdragonやTensor、A18などの最新世代 |
| RAM | マルチタスク性能 | 6GB以上推奨、8GB以上なら快適 |
| カメラ | 画素数・レンズ構成・夜間撮影 | 4800万画素以上、複数レンズ搭載が理想 |
CPU
CPUは「プロセッサ」や「SoC」とも呼ばれ、スマホの頭脳にあたる部分で、処理速度や動作の滑らかさに直結します。
高性能なCPUを搭載した機種ほどアプリの処理速度が速く、3Dゲームや動画編集など負荷の高い作業もサクサクこなせます。
RAM
RAMは作業領域の広さを示すメインメモリのことで、容量が大きいほど多くのアプリを同時に開いてもスムーズに動作します。
日常的に複数のアプリを切り替えながら使う方や、マルチタスクを頻繁に行う方は、RAMの容量にも注目した方が良いです。
カメラ性能
カメラ性能は、画素数やレンズの種類、センサーサイズなどで判断できます。
高画素数のカメラは細部まで鮮明に撮影でき、複数のレンズを搭載したモデルなら広角や望遠撮影にも対応できます。
夜景や暗い場所での撮影を重視するなら、センサーサイズが大きく夜間モードが充実した機種を選ぶのがおすすめです。
迷ったら「人気ランキング」や「おすすめモデル」から選ぶのもあり
機種が多すぎて選べないという方は、人気ランキングやおすすめモデルから選ぶのも賢い選択です。
特にスマホ選びに慣れていない方や、時間をかけて比較検討する余裕がない方にとって、売れ筋モデルは失敗の少ない安全な選択肢となります。
- <人気ランキングから選ぶメリット>
- 多くのユーザーに選ばれており信頼性が高い
- サポートやアクセサリーが充実
- 使い方の情報がインターネット上に豊富で困ったときに安心
- 売れ筋モデルは性能・価格面で失敗が少ない
人気モデルは多くのユーザーに選ばれているということ自体が、その機種の信頼性の高さを示しています。
販売数が多い機種ほど、使い方の情報がインターネット上に豊富に存在し、困ったときにも解決策を見つけやすいです。
また、人気機種はメーカーやキャリアからのサポートも手厚く、アクセサリーの種類も豊富に揃っています。
売れ筋モデルから選ぶことで、性能面でも価格面でも極端に失敗するリスクを減らせます。
とくに初めてのスマホ選びや、機種変更で迷っている方は、まず人気ランキングをチェックしてみることをおすすめします。
次章以降では、価格帯別や目的別におすすめのスマホをご紹介します。
ドコモのハイエンドスマホの選び方とおすすめ3機種
ここでは、最高峰の性能を求めるユーザーに向けて、ドコモで取り扱うハイエンドスマホの選び方とおすすめ機種を紹介します。
ハイエンドモデルは、最新プロセッサによる圧倒的な処理能力、プロレベルのカメラシステム、大容量バッテリーなど、あらゆる面で妥協のない仕様が特徴です。
本体価格帯は12万円以上となることが多いものの、ドコモの購入サポートプログラムを活用することで、実質負担額を大幅に抑えることができます。
- <現在のハイエンドモデルの主流な特徴>
- 最新プロセッサ搭載で圧倒的な処理性能を実現
- 48MP以上の高解像度カメラと光学5倍以上の望遠レンズ
- 6.7インチ以上の大画面ディスプレイと120Hz以上の高リフレッシュレート
- 5,000mAh前後の大容量バッテリーで1日中安心
- 折りたたみタイプなら大画面とコンパクトさを両立
選び方としては、まず自分の用途を明確にすることが重要です。
例えば、カメラ性能を最優先するならiPhoneのProシリーズなどの上位モデルが候補となり、処理性能を重視するゲーマーやクリエイターには、最新チップ搭載モデルがおすすめです。
ドコモの購入サポートプログラム「いつでもカエドキプログラム+」の対象かどうかも重要な判断基準となります。
このプログラムを利用すると、端末を返却すれば残債が免除されるため、実質負担額を大きく抑えられるのが特徴です。
とくに高価格帯のスマホを検討する場合、買い替えサイクルを短くしたい人や最新モデルを常に使いたい人にとっては大きなメリットになります。
さっそく、次の章からハイエンドモデルのおすすめ3機種を紹介していきます。
- ハイエンドモデルのおすすめ3機種
- iPhone17 Pro / Pro Max
- Google Pixel 10 Pro Fold
- Galaxy Z Fold7
iPhone17 Pro / Pro Max
| 項目 | iPhone17 Pro | iPhone17 Pro Max |
|---|---|---|
| 画面サイズ | 6.3インチ | 6.9インチ |
| バッテリー駆動時間 | 最大29時間 | 最大33時間 |
| 重量 | 約199g | 約227g |
| 最大の強み | ProMotion・望遠カメラ搭載 | 最大画面・最長バッテリー |
iPhone17 Pro / Pro Maxは、Appleのスマートフォンラインナップにおける最高峰モデルとして、圧倒的な性能と機能を備えています。
最新のA19 Proチップを搭載することで、CPU性能が前世代から約24%、GPU性能が約26%向上し、負荷の高い3Dゲームやプロレベルの動画編集も余裕でこなします。
さらにPro Maxモデルは6.9インチという巨大なディスプレイで、最大33時間のビデオ再生が可能なiPhone史上最長のバッテリー駆動時間を実現しています。
カメラシステムは48MP Fusion広角、48MP超広角、そして12MP光学5倍望遠のトリプル構成となっており、どんなシーンでもプロレベルの撮影が可能です。
4K/120fps撮影やProRes動画撮影にも対応し、スマートフォンの域を超えた映像制作がスマホ1つで完結します。
本体価格が20万円を超える高額さはネックですが、5G WELCOME割といつでもカエドキプログラム+を適用すればProは実質負担額が3万円前後から、Pro Maxは4万円弱から入手することができます。
| 項目 | iPhone17 Pro | iPhone17 Pro Max |
|---|---|---|
| 端末価格※1 | 214,940円(256GB) 266,970円(512GB) 309,980円(1TB) |
240,900円(256GB) 284,900円(512GB) 328,900円(1TB) 399,850円(2TB) |
| 実質負担額※2 | 31,339円~ | 39,380円~ |
| 公式サイト | ドコモオンラインショップで詳細を見る | |
※1:26年2月時点
※2:5G WELCOME割+いつでもカエドキプログラム+適用時による実質負担額
Google Pixel 10 Pro Fold
| 項目 | スペック |
|---|---|
| ディスプレイ(外側) | 6.4インチ OLED |
| ディスプレイ(内側) | 8インチ Super Actua Flex OLED |
| プロセッサ | Google Tensor G5 |
| メモリ(RAM) | 16GB |
| バッテリー容量 | 5,015mAh |
| カメラ | 広角4,800万画素+超広角+望遠 |
| OSアップデート保証 | 7年間 |
Google Pixel 10 Pro Foldは、Googleの最先端AI技術と折りたたみディスプレイを組み合わせた、革新的なスマートフォンです。
最新のTensor G5チップを搭載し、AI処理性能が前世代から約40%向上したことで、リアルタイム翻訳や音声文字起こし、高度な写真編集がより高速かつ正確に行えるようになりました。
約7.6インチの大画面内側ディスプレイはタブレット並みの作業領域があり、マルチタスクやドキュメント作業も快適です。
カメラ機能も優秀で、AI補正による夜景モードや消しゴムマジック、ベストテイク機能など、誰でも簡単にプロ級の写真が撮れる工夫が満載です。
折りたたみ構造により、外側の小型ディスプレイでも主要な操作が可能で、わざわざ開かなくても通知確認やメッセージ返信ができます。
7年間のOSアップデートとセキュリティ更新保証により、長期間安心して使い続けられる点も大きな魅力です。
ただし、折りたたみ機構特有の画面の折り目は、視覚的・触覚的に気になる方もいるかもしれません。
| 項目 | Google Pixel 10 Pro Fold |
|---|---|
| 端末価格※1 | 302,170円(256GB) 325,820円(512GB) |
| 実質負担額※2 | 101,871円~ |
| 公式サイト | ドコモオンラインショップで詳細を見る |
※1:26年2月時点
※2:いつでもカエドキプログラム+適用時による実質負担額
Galaxy Z Fold7
| 項目 | スペック |
|---|---|
| ディスプレイ(メイン) | 8.0インチ Dynamic AMOLED 2X |
| ディスプレイ(カバー) | 6.5インチ Dynamic AMOLED 2X |
| プロセッサ | Snapdragon 8 Elite for Galaxy |
| メモリ(RAM) | 12GB(1TBモデルは16GB) |
| バッテリー容量 | 4,400mAh |
| カメラ | 広角2億画素+超広角+望遠3倍 |
| 重量 | 約215g |
Galaxy Z Fold7は、約8.0インチという折りたたみスマホ最大級のメイン(内側)ディスプレイを持つ、究極のマルチタスクマシンです。
開いた状態ではほぼタブレットサイズの作業領域が得られ、3つのアプリを同時に表示して操作することも可能で、ビジネス用途での生産性も非常に高いです。
最新のSnapdragon 8 Elite for Galaxyプロセッサと12GBメモリの組み合わせにより、複数アプリを開いた状態でもスムーズな動作を維持できます。
Sペンにも対応しているため、メモ取りやイラスト制作、PDFへの書き込みなどが紙のノートのように行え、ビジネスシーンでの活用の幅が広がります。
6.5インチのカバー(外側)ディスプレイも十分な大きさがあり、わざわざ開かなくても多くの操作が完結します。
Galaxy AI機能も搭載されており、リアルタイム通訳や写真編集、文章作成支援など、日常使いを便利にする機能が充実しています。
ただし、本体価格が非常に高額で、いつでもカエドキプログラム+と5G WELCOME割を利用しても実質10万円程度の負担が必要です。
| 項目 | Galaxy Z Fold7 |
|---|---|
| 端末価格※1 | 289,850円(256GB) 306,900円(512GB) |
| 実質負担額※2 | 98,329円~ |
| 公式サイト | ドコモオンラインショップで詳細を見る |
※1:26年2月時点
※2:5G WELCOME割+いつでもカエドキプログラム+適用時による実質負担額
ドコモのミドルレンジスマホの選び方とおすすめ3機種
ここでは、価格と性能のバランスに優れたミドルレンジスマホについて解説します。
ミドルレンジスマホは、6万円から12万円の価格帯で購入できる、性能と価格のバランスが取れた機種です。
ハイエンドモデルのような最先端の性能はありませんが、LINEやSNS、ウェブ閲覧、動画視聴といった日常使いには十分な処理能力を持っています。
- <現在のミドルレンジモデルの主流な特徴>
- バッテリー容量が4,500mAh以上で1日中使える長時間駆動
- 処理性能は日常使いに十分なSoCを搭載
- カメラは4,000万画素以上で高画質撮影に対応
- 防水・防塵(IP68)やおサイフケータイなど便利機能が充実
- OSアップデート保証が3年以上で長く安心して使用可能
選び方のコツとしては、自分の使い方に合わせて優先する機能を決めることが大切です。
バッテリー持ちを重視するならAQUOS senseシリーズ、音質や軽量性を求めるならXperia 10シリーズ、AI機能や長期サポートを重視するならGoogle Pixelシリーズがおすすめです。
ドコモの各種キャンペーンを活用すれば実質負担額をさらに下げることが可能で、より手軽に最新スマホを手に入れられます。
- ミドルレンジモデルのおすすめ3機種
- AQUOS sense10
- Xperia 10 VII
- Google Pixel 9a
AQUOS sense10
| 項目 | スペック |
|---|---|
| ディスプレイ | 6.1インチ 有機EL(240Hz) |
| バッテリー容量 | 5,000mAh(連続使用約19時間) |
| カメラ | メイン5,030万画素(AI補正搭載) |
| 防水・防塵 | IP68対応 |
| 重量 | 約162g |
| OSアップデート保証 | 5年間 |
AQUOS sense10は、シャープが誇るロングセラーシリーズの最新モデルで、バッテリー持ちの良さと日本製ならではの信頼性が魅力です。
5,000mAhの大容量バッテリーを搭載し、約19時間以上の連続使用が可能なため、外出先でも充電切れを気にせず使えます。
カメラ性能も優秀で、約5,030万画素のメインカメラはAI補正機能を搭載しています。
動画撮影では手ぶれ補正がしっかり効いており、歩きながらの撮影でも安定した映像が撮れます。
さらに、IP68の防水・防塵性能やおサイフケータイ、5年間のOSアップデート保証など、便利機能も充実しています。
ただし、処理性能はハイエンドモデルに劣るため、高画質設定での3Dゲームには不向きです。
| 項目 | AQUOS sense10 |
|---|---|
| 端末価格※1 | 73,370円(128GB) |
| 実質負担額※2 | 50,930円〜 |
| 公式サイト | ドコモオンラインショップで詳細を見る |
※1:26年2月時点
※2:いつでもカエドキプログラム+適用時による実質負担額
Xperia 10 VII
| 項目 | スペック |
|---|---|
| ディスプレイ | 6.1インチ 有機EL |
| バッテリー容量 | 5,000mAh(連続使用約18時間) |
| カメラ | メイン4,800万画素+超広角 |
| 特徴機能 | SDカードスロット イヤホンジャック搭載 |
| 重量 | 約180g以下 |
| 音質 | ソニー高音質技術搭載 |
Xperia 10 VIIは、ソニーの技術力が詰まったコンパクトなミドルレンジスマホです。
約6.1インチのディスプレイながら軽量設計で片手でも持ちやすいため、通勤や外出時の携帯性に優れています。
ソニーならではの高音質技術が搭載されており、音楽や動画視聴を高品質なサウンドで楽しめます。
バッテリー容量は5,000mAhで、約18時間以上の連続使用が可能です。
さらに、SDカードスロットとイヤホンジャックを搭載しており、外部メモリや有線イヤホンを使いたい方にも最適です。
カメラは約4,800万画素のメインカメラと超広角カメラの組み合わせで、風景写真や集合写真も美しく撮影できます。
ソニーのカメラ技術を活かした色再現性の高さが特徴で、自然な色合いの写真が撮れます。
ただし、AI機能の搭載は限定的で、最新のGoogle AIなどは非対応です。
| 項目 | Xperia 10 VII |
|---|---|
| 端末価格※1 | 82,720円(128GB) |
| 実質負担額※2 | 16,280円〜 |
| 公式サイト | ドコモオンラインショップで詳細を見る |
※1:26年2月時点
※2:いつでもカエドキプログラム+適用時による実質負担額
Google Pixel 9a
| 項目 | スペック |
|---|---|
| ディスプレイ | 6.3インチ 有機EL(120Hz) |
| バッテリー容量 | 5,100mAh(連続使用約14時間) |
| カメラ | メイン6,400万画素(AI補正機能) |
| プロセッサ | Google Tensor G4 |
| AI機能 | 消しゴムマジック ベストテイク等 |
| OSアップデート保証 | 7年間 |
Google Pixel 9aは、Googleが展開するミドルレンジスマホで、AI機能の充実とコストパフォーマンスの高さが魅力です。
Google Tensor G4チップを搭載し、処理性能も十分で、日常使いからゲームまで快適に動作します。
とくにAI機能が充実しており、消しゴムマジックやベストテイクなど、撮影後の写真編集が簡単に行えます。
バッテリー容量は5,100mAhと大容量で、約14時間以上の連続使用が可能です。
画面は6.3インチの有機ELディスプレイで、120Hzのリフレッシュレートに対応しているため、画面表示はなめらかです。
カメラは約6,400万画素のメインカメラを搭載し、AIによる自動補正で誰でも綺麗な写真が撮れます。
ただし、望遠カメラが非搭載のため、デジタルズーム時の画質はハイエンドモデルに劣ります。
| 項目 | Google Pixel 9a |
|---|---|
| 端末価格※1 | 95,513円(128GB) 103,510円(256GB) |
| 実質負担額※2 | 33円〜 |
※1:26年2月時点
※2:5G WELCOME割+いつでもカエドキプログラム+適用時による実質負担額
ドコモのエントリーモデルのスマホ選び方とおすすめ3機種
ここでは、価格を抑えながらも日常使いに必要な機能を備えたエントリーモデルのスマホを紹介します。
エントリーモデルのスマホは、~6万円台という手頃な価格帯でありながら、通話やメール、SNS、Web閲覧といった日常使いには十分な性能を持っています。
スマホデビューを考えている方や、メールとSNSが使用できるだけで良い方、サブ機として使いたい方に適しており、ドコモでも多くの機種がラインナップされています。
- <現在のエントリーモデルの主流な特徴>
- 価格が~6万円台と手頃で初期費用を抑えることが可能
- 防水・防塵やおサイフケータイなど日常使いに便利な機能が充実
- バッテリー容量が4,000mAh以上で1日中安心して使用可能
- 操作がシンプルでスマホ初心者やシニア層でも扱いが容易
エントリーモデルを選ぶ際のポイントとして、まずバッテリー容量を確認しましょう。
4,000mAh以上のモデルなら外出先でも充電切れの心配が少なく、1日中快適に使用できます。
また、防水・防塵性能やおサイフケータイ対応の有無も重要で、日常生活での利便性が大きく変わります。
カメラ性能や処理速度は上位モデルと比べると劣りますが、SNSへの写真投稿や動画視聴程度であれば問題ありません。
重い3Dゲームをプレイしたい場合はミドルレンジ以上のモデルを検討した方が良いですが、軽めのゲームなら十分楽しめます。
- エントリーモデルのおすすめ3機種
- Galaxy A25 5G
- AQUOS wish5
- arrows We2
Galaxy A25 5G
| 項目 | スペック |
|---|---|
| ディスプレイ | 6.7インチ 液晶 |
| バッテリー容量 | 5,000mAh |
| カメラ性能 | メイン:高解像度対応 |
| 防水・防塵 | IP68対応 |
| 便利機能 | おサイフケータイ eSIM対応 |
Galaxy A25 5Gは、Galaxyシリーズのエントリーモデルに位置づけられている、価格以上の機能性を備えたスマホです。
5,000mAhの大容量バッテリーを搭載しており、外出先でも長時間使える点が大きな魅力となっています。
6.7インチの大画面ディスプレイは、動画視聴やWeb閲覧に最適で、見やすさも抜群です。
IP68の防水・防塵設計により、雨の日や水回りでも安心して使えるうえ、おサイフケータイにも対応しているため日常生活での利便性も高いです。
また、発熱が少なく、長時間の動画視聴やサイト閲覧でも端末が熱くなりにくい設計となっています。
ただし、処理性能はベンチマークスコアが約37万点と平均的で、複数アプリの同時使用や重めのゲームでは動作のもたつきを感じる場合があります。
| 項目 | Galaxy A25 5G |
|---|---|
| 端末価格※1 | 22,000円(64GB) |
| 実質負担額※2 | 9,900円〜 |
| 公式サイト | ドコモオンラインショップで詳細を見る |
※1:26年2月時点
※2:5G WELCOME割
AQUOS wish5
| 項目 | スペック |
|---|---|
| 画面サイズ | 6.6インチ 大画面 |
| バッテリー | 5,000mAh(連続使用約10時間) |
| リフレッシュレート | 最大120Hz スムーズ表示 |
| 安心機能 | IPX5/8/9防水・IP6X防塵 |
| 使いやすさ | シンプル操作 初心者・シニア向け |
AQUOS wish5は、シャープの人気エントリーモデルで、低価格ながら日常使いに必要な機能をしっかりと備えています。
5,000mAhの大容量バッテリーを搭載し、バッテリー持ちの検証では連続使用約10時間を記録しているため、1日中安心して使用できます。
IPX5/8/9の防水・IP6Xの防塵性能やおサイフケータイ、eSIM対応といった便利機能が充実しており、初めてスマホを使う方でも安心です。
6.6インチの大画面は見やすく、操作もシンプルで高齢者やスマホ初心者に適しています。
最大120Hzのリフレッシュレートにより、スクロール表示も比較的スムーズです。
ただし、処理性能は控えめなため、ゲームを快適にプレイするには物足りなさを感じるかもしれません。
| 項目 | AQUOS wish5 |
|---|---|
| 端末価格※1 | 22,000円(64GB) |
| 実質負担額※2 | 1,001円〜 |
| 公式サイト | ドコモオンラインショップで詳細を見る |
※1:26年2月時点
※2:5G WELCOME割適用による実質負担額
arrows We2
| 項目 | スペック |
|---|---|
| ディスプレイ | 6.1インチ 液晶 |
| バッテリー容量 | 4,500mAh(連続使用約10時間) |
| 耐久性 | MIL規格対応 落下・衝撃に強い |
| 充電速度 | 30分で0%→34%回復 |
| 便利機能 | IP68防水・防塵 おサイフケータイ eSIM対応 |
arrows We2は、日本メーカーFCNTが手がけるエントリーモデルで、MIL規格に対応した高い耐久性が特徴です。
MIL規格とは米国国防総省が定めた軍事規格のことで、落下や振動、高温・低温といった過酷な環境下でも動作することが求められる厳しい基準です。
一般的なスマホでは衝撃や温度変化に弱い場合がありますが、MIL規格対応のarrows We2は日常生活での落下事故や急激な気温変化にも強く、長期間安心して使うことが可能です。
4,500mAhのバッテリーを搭載しており、ライトユーザーなら1日は十分持つ性能で、30分の充電で0%から34%まで回復できる充電速度も魅力です。
IP68の防水・防塵性能やおサイフケータイ、eSIM対応といった便利機能も充実しています。
しかし、カメラ性能はいまひとつで全体的に写真の粗さが目立つため、カメラ性能を求める方には向きません。
| 項目 | arrows We2 |
|---|---|
| 端末価格※1 | 22,000円(64GB) |
| 実質負担額※2 | 9,900円〜 |
| 公式サイト | ドコモオンラインショップで詳細を見る |
※1:26年2月時点
※2:5G WELCOME割適用による実質負担額
ドコモのおすすめスマホを用途別に5つ紹介
ここでは、ドコモで取り扱われている多機能で高性能なスマートフォンの中から、用途に応じた最適な5機種をご紹介します。
写真や動画の撮影を楽しみたい方、ゲームを快適にプレイしたい方、日常使いで使いやすさを重視する方など、それぞれのニーズに合わせた端末を厳選しました。
各機種の詳細なスペックや特徴を確認して、自分のライフスタイルにぴったりな一台を見つけてください。
- 写真・動画を綺麗に撮りたい方はGalaxy S25 Ultraがおすすめ
- ゲームを快適にプレイしたい方はGoogle Pixel 10 Pro Foldがおすすめ
- 普段使いで使いやすいスマホ欲しい方はiPhone17がおすすめ
- 初心者やシニアにはiPhone16eがおすすめ
- タフなスマホが欲しい方はarrows Alphaがおすすめ
写真・動画を綺麗に撮りたい方はGalaxy S25 Ultraがおすすめ
| 項目 | スペック |
|---|---|
| プロセッサ | Snapdragon 8 Elite for Galaxy |
| メモリ(RAM) | 12GB |
| ストレージ | 256GB / 512GB / 1TB |
| ディスプレイ | 6.9インチ QHD+ Dynamic AMOLED 2X(3120×1440) |
| リフレッシュレート | 1~120Hz |
| 背面カメラ | 広角2億画素 超広角5000万画素 3倍望遠1000万画素 5倍望遠5000万画素 |
| 前面カメラ | 1200万画素 |
| バッテリー容量 | 5000mAh |
- <Galaxy S25 Ultraの主な特徴>
- 約2億画素の広角カメラと最大100倍ズームで遠くの被写体も鮮明に撮影
- AI処理エンジンが写真内の各要素を個別最適化し自然な仕上がりを実現
- ナイトグラフィー機能で暗所でも鮮やかで高品質な撮影が可能
Galaxy S25 Ultraは、カメラ性能を極限まで追求したスマートフォンです。
この端末はSamsungの最新技術とAI処理を融合させた「ProVisual Engine」を搭載しており、カメラ性能において他のスマホを圧倒しています。
最大の特徴は、業界トップクラスの約2億画素を誇る広角カメラです。
被写体の細部まで緻密に捉えることが可能で、大きく拡大しても鮮明さが維持されます。
もう1つの特徴である、AI処理エンジン「ProVisual Engine」も見逃せません。
1枚の写真内で人物、建物、植栽、空などを個別に認識し、それぞれに最適な画像処理を自動的に適用するという高度な技術が用いられています。
夜間撮影の性能も優れていて、「ナイトグラフィー」機能により、暗い環境でも鮮やかで高品質な写真が撮影できます。
複数フレームを統合し、ノイズを抑えつつ光情報を最大限に活用するため、薄暗いレストランでのディナー撮影や、街中の夜景撮影などで真価を発揮します。
| 項目 | Galaxy S25 Ultra |
|---|---|
| 端末価格※1 | 186,065円(256GB) 207,515円(512GB) 242,165円(1TB) |
| 実質負担額※2 | 55,605円〜 |
| 公式サイト | ドコモオンラインショップで詳細を見る |
※1:26年2月時点
※2:5G WELCOME割+いつでもカエドキプログラム適用による実質負担額
ゲームを快適にプレイしたい方はGoogle Pixel 10 Pro Foldがおすすめ
| 項目 | スペック |
|---|---|
| プロセッサ | Google Tensor G5 |
| メモリ(RAM) | 16GB |
| ストレージ | 256GB / 512GB |
| ディスプレイ(外側) | 6.4インチ OLED(2364×1080) |
| ディスプレイ(内側) | 8インチ Super Actua Flex OLED(2076×2152) |
| リフレッシュレート | 60~120Hz(可変) |
| 背面カメラ | 広角4800万画素 超広角1050万画素 望遠1080万画素 |
| バッテリー容量 | 5015mAh |
- <Pixel 10 Pro Foldの主な特徴>
- 8インチの大型折りたたみディスプレイでゲームの没入感が格段に向上
- Tensor G5プロセッサと16GB RAMで重い3Dゲームもサクサク動作
- 最大120Hzリフレッシュレートで滑らかな映像とアクション操作を実現
Google Pixel 10 Pro Foldは、2025年10月に発売されたグーグルの最新折りたたみスマートフォンです。
通常のスマートフォンとしてコンパクトに使用できるだけでなく、開いた状態だと8インチの大画面になるため、没入感たっぷりでゲームを楽しむことが可能です。
「原神」や「ウマ娘」といった重い3Dゲームでも、大画面により視野が広がるため、他のスマホよりも快適にプレイすることができます。
ゲーム性能の中核を担うのが「Google Tensor G5」プロセッサです。
TPU(テンソルプロセッシング・ユニット)を搭載し、複雑な3Dグラフィックスの処理にも圧倒的な強さを誇ります。
高リフレッシュレートディスプレイもゲーム性能を大きく引き出す要素です。
外側・内側ともに最大120Hzのリフレッシュレート対応で、60Hzモデルと比べて目に見えて分かるほど滑らかに映像が表示されます。
| 項目 | Google Pixel 10 Pro Fold |
|---|---|
| 端末価格※1 | 302,170円(256GB) 325,820円(512GB) |
| 実質負担額※2 | 101,871円~ |
| 公式サイト | ドコモオンラインショップで詳細を見る |
※1:26年2月時点
※2:いつでもカエドキプログラム+適用時による実質負担額
普段使いで使いやすいスマホが欲しい方はiPhone17がおすすめ
| 項目 | スペック |
|---|---|
| プロセッサ | Apple A19 |
| CPU構成 | 6コア(高性能2 + 高効率4) |
| GPU | 5コア |
| ストレージ | 256GB / 512GB |
| ディスプレイ | 6.3インチ Super Retina XDR |
| 背面カメラ | Fusion 48MP(広角・超広角) |
| 前面カメラ | 18MP |
| 防水・防塵 | IPX8 / IP6X |
| 認証 | Face ID(顔認証) |
- <iPhone17の主な特徴>
- わずか177gの軽量設計で長時間の持ち運びや片手操作も楽
- 前モデル比で約10%バッテリー増量し14~16時間の連続使用が可能
- A19チップ搭載でSNSやメール確認などの日常操作が非常にスムーズ
迷ったらとりあえずiPhoneを選べば間違いないと言うくらい、iPhone17はすべてが高スペックなスマホです。
処理性能、カメラ性能、本体の軽さ、バッテリー持ち、そして操作の直感性において「ちょうどいい」バランスを実現しています。
わずか177gという軽さは、ジーンズのポケットに入れても重さを感じにくく、長時間手に持った場合でも手首への負担が非常に軽いです。
サイズも幅71.5mm、高さ149.6mmと、平均的な手のサイズなら片手でも操作可能な設計になっています。
バッテリー持続時間もiPhone16からさらに向上し、より長く使えるようになりました。
前モデルのiPhone16比でバッテリー容量が約10%増加され、前モデルで12~14時間だった連続使用時間が、iPhone17では14~16時間に延長されています。
ディスプレイも優秀で、最大輝度が高く屋外での視認性に優れており、環境光に合わせて色温度が自動調整されるようにもなっています。
これにより、夜間の利用時に画面の青色光が抑制されて目への負担が軽減されます。
その他にも書ききれないほど優秀な機能が充実していて、スマホ選びで後悔したくないなら間違いなくiPhone17がおすすめです。
| 項目 | iPhone17 |
|---|---|
| 端末価格※1 | 152,900円〜(256GB) 199,870円〜(512GB) |
| 実質負担額※2 | 6,468円〜 |
| 公式サイト | ドコモオンラインショップで詳細を見る |
※1:26年2月時点
※2:5G WELCOME割+いつでもカエドキプログラム適用時による実質負担額
初心者やシニアにはiPhone16eがおすすめ
| 項目 | スペック |
|---|---|
| プロセッサ | Apple A18 |
| CPU構成 | 6コア(高性能2 + 高効率4) |
| GPU | 4コア |
| ストレージ | 128GB / 256GB / 512GB |
| ディスプレイ | 6.1インチ Super Retina XDR OLED |
| 背面カメラ | 48MP Fusion(26mm、f/1.6) |
| 前面カメラ | 12MP TrueDepth |
| 防水・防塵 | IPX8 / IP6X |
| 認証 | Face ID / Touch ID(パスコード) |
- <iPhone16eの主な特徴>
- 片手で操作可能な71.5mm幅と167gの軽量設計でシニア世代でも扱いが容易
- 「タップ」「スワイプ」「長押し」の3つの動作だけで基本操作が完結
- 数年先のOSアップデートにも対応しているため長く安心して使用可能
iPhone16eは廉価版iPhoneで、初心者からシニア層までおすすめできるスマホです。
本体幅が71.5mmと、一般的な成人女性やシニア世代の手のひら幅に合わせられた設計になっています。
高さ146.7mm、厚さ7.8mm、重量わずか167グラムという仕様により、片手で端末を支えながら親指だけで画面全体にタッチでき、文字入力やアプリ起動もしやすいです。
Super Retina XDR OLEDが採用されたディスプレイは、黒色の引き締まりと色彩の鮮やかさによって、画面内容が非常に認識しやすくなっています。
さらに「文字を大きくする」「画面全体の拡大表示」「拡大鏡機能」などの機能を使えば、シニアユーザーもより一層使いやすくなります。
そしてなんと言っても、iPhoneの最大の特徴は直感的で分かりやすい操作性です。
Androidとは異なり、iPhoneは複雑な設定項目が少なく、基本的な操作は「タップ」「スワイプ」「長押し」の3つの動作で完結します。
初めてスマートフォンを使う初心者でも、数日使えば基本操作を習得できます。
| 項目 | iPhone16e |
|---|---|
| 端末価格※1 | 118,910円(128GB) 139,920円(256GB) 179,960円(512GB) |
| 実質負担額※2 | 1,177円〜 |
| 公式サイト | ドコモオンラインショップで詳細を見る |
※1:26年2月時点
※2:5G WELCOME割+いつでもカエドキプログラム適用時による実質負担額
タフなスマホが欲しい方はarrows Alphaがおすすめ
| 項目 | スペック |
|---|---|
| プロセッサ | MediaTek Dimensity 8350 Extreme |
| 最大クロック | 3.35GHz |
| メモリ(RAM) | 12GB |
| ストレージ | 512GB |
| ディスプレイ | 6.4インチ Super HD 有機EL |
| 背面カメラ | メイン5030万画素 サブ4990万画素 |
| 前面カメラ | 4990万画素 |
| 防水・防塵 | IPX6 / IPX8 / IPX9 / IP6X(最高水準) |
| 耐久性認証 | MIL規格23項目認証 |
| 落下試験 | 1.5m対応 |
- <arrows Alpha F-51Fの主な特徴>
- MIL規格23項目認証取得で極限環境下でも動作する最高水準の耐久性
- IPX9対応で丸洗いやアルコール除菌液での清掃が可能
- 1.5m落下試験合格の頑丈な設計で建設現場やアウトドアでの使用に最適
arrows Alpha F-51Fは、耐久性を最優先に設計されたスマートフォンです。
建設現場での使用、アウトドア活動での落下リスク、厳しい環境での使用を想定した「壊れにくさ」を徹底的に追求した一台となっています。
まず、世界最高水準の耐久性認証を取得しているのが大きな特徴です。
米国国防総省が規定するMIL規格のうち、arrows Alpha F-51Fは23項目もの厳格なテストをクリアしています。
これはスマートフォンが極限の環境下でも機能することを保証するもので、防塵・防水性能はIPX6、IPX8、IPX9、IP6Xという最高水準の規格に対応しています。
IPX9は、高圧洗浄機による水噴射にも耐えるという意味で、工事現場での誤った洗浄にも耐えられる防水・防塵性能があります。
落下耐性も徹底的に検証されていて、1.5メートルからの落下試験に合格しています。
他のスマホでケースやフィルムをつけて使用するよりも丈夫なため、とにかくスマホを壊したくないという方に向いています。
| 項目 | arrows Alpha |
|---|---|
| 端末価格※1 | 89,540円(512GB) |
| 実質負担額※2 | 33円〜 |
| 公式サイト | ドコモオンラインショップで詳細を見る |
※1:26年2月時点
※2:5G WELCOME割+いつでもカエドキプログラム適用時による実質負担額
ドコモのスマホ購入で使えるキャンペーンまとめ
ここでは、ドコモでスマホを購入する際に利用できる主要なキャンペーンについて解説していきます。
各キャンペーンには独自の適用条件や割引内容があるため、自分に合ったものを選ぶことが重要です。
これから紹介するキャンペーンを上手に活用することで、スマホの購入費用を大幅に抑えられます。
- 5G WELCOME割
- オンラインショップ限定 機種購入割引
- 下取りプログラム
- いつでもカエドキプログラム+
- ドコモ認定リユーススマホ割
5G WELCOME割
5G WELCOME割は、5G対応スマホを購入する際に機種代金が割引されるキャンペーンです。
新規契約や他社からの乗り換えが対象で、5万円以上の割引を受けられる機種もあるため、ドコモへの乗り換えを検討している方にはとくにおすすめです。
- <5G WELCOME割の適用条件>
- 他社からの乗り換え(MNP)または新規契約が対象
- 5G対応の対象機種を購入
- 22歳以下の場合は利用者情報の登録が必要
- 端末のみの購入は対象外
人気のiPhone17シリーズや、Galaxy Z Flip7やGoogle Pixel 10などのAndroid端末も幅広く対象となっているため、選択肢が豊富です。
対象機種や割引額は定期的に更新されるので、購入前にドコモ公式サイトで最新情報を確認しましょう。
| 機種名 | 割引額 |
|---|---|
| iPhone17(256GB) | 44,000円 |
| iPhone17(512GB) | 22,000円 |
| Galaxy Z Flip7 | 37,246円 |
| Google Pixel 10 | 44,000円 |
とくに最新のiPhoneやハイエンドAndroid機種を狙っている方は、数万円単位での割引が期待できるため積極的に活用しましょう。
後述するいつでもカエドキプログラム+との併用も可能なので、さらにお得に購入できます。
オンラインショップ限定 機種購入割引
「オンラインショップ限定 機種購入割引」は、ドコモオンラインショップで対象機種を購入すると適用される割引キャンペーンです。
現在は対象機種が設定されていない状況ですが、過去には人気機種が1万円以上割引される事例もありました。
キャンペーンは2019年10月12日から開始されており、終了日は未定となっています。
- <オンラインショップ限定 機種購入割引の適用条件>
- ドコモオンラインショップでの購入が必須
- 機種変更、契約変更、新規契約、乗り換えが対象
- 店頭購入は適用対象外
- 対象機種が設定されているタイミングで購入
注意点として、このキャンペーンは対象機種が頻繁に変更されることです。
昨日まで対象だった機種が今日は対象外になっているケースもあるため、購入を決めたらすぐに手続きを進めることをおすすめします。
また、同時期に実施されている「オンラインおトク割」と混同しやすいですが、別々のキャンペーンなので両方の情報を確認しましょう。
下取りプログラム
下取りプログラムは、現在使用している古いスマホを下取りに出すことで、新しいスマホの購入代金を割引できる制度です。
iPhone、iPad、Androidスマホ、タブレット、ケータイのほぼ全機種が対象となっており、幅広い端末で利用できます。
- <下取りプログラムの適用条件>
- スマホ購入と同時に下取りを申し込むこと
- dポイントクラブに加入していること
- ドコモが定める下取り条件を満たした機種であること
- 端末が正常に動作し、初期化されていること
ドコモオンラインショップで購入する場合はdポイントでの還元となり、店頭購入の場合は機種代金から直接割引されます。
| 機種名 | 下取り価格 |
|---|---|
| iPhone16 Pro Max(256GB) | 88,000円 |
| iPhone16 Pro(128GB) | 72,000円 |
| iPhone15(128GB) | 41,000円 |
| iPhone14(128GB) | 28,000円 |
Androidスマホの下取り価格は機種によって大きく異なりますが、一般的にiPhoneよりも低めに設定されています。
Galaxy SシリーズやXperiaの上位モデルであれば、数万円の下取り価格がつくこともあります。
画面割れや機能不良がある場合は下取り価格が大幅に下がるため、端末の状態を事前に確認しておきましょう。
注意すべきは、下取りのみの申し込みはできず、必ず新しい端末を購入する際に同時に申し込む必要がある点です。
また、いつでもカエドキプログラム+での端末返却とは併用できないため、どちらがお得かを事前に比較検討することが重要です。
いつでもカエドキプログラム+
いつでもカエドキプログラム+は、対象機種を残価設定型の24回払いで購入し、23ヶ月目までに返却すると24回目の残価支払いが免除されるプログラムです。
実質的に端末代金の約半額で最新スマホを利用できるため、定期的に機種変更したい方に人気があります。
- <いつでもカエドキプログラム+の適用条件>
- 対象スマホ購入時にプログラムに加入すること
- 購入翌月から23ヶ月目までに端末をドコモに返却すること
- 返却する端末に故障や水濡れ等がないこと
- 返却時に初期化されていること
- 改造していないこと
割引額の目安は、購入する機種の残価設定によって異なります。
例えば、iPhone17(256GB)の場合、5G WELCOME割との併用で総額152,900円のうち102,432円(MNPの場合)が免除されるため、実質6,468円で利用できます。
高額なハイエンドモデルほど免除額が大きくなる傾向があるため、最新機種を使いたい方には特にお得です。
| 返却時期 | 免除内容 |
|---|---|
| 1~22ヶ月目 | 24回目(残価)の支払い不要+早期利用特典で翌月以降の分割支払金が割引 |
| 23ヶ月目 | 24回目(残価)の支払いが不要 |
| 24ヶ月目以降 | 返却した翌月以降の分割支払金が不要 |
注意点として、端末返却後にドコモで査定が行われ、基準を満たしていない場合は故障時利用料が最大12,100円が必要になります。
22か月目まではsmartあんしん補償月額料金によって故障時利用料が変動しますが、23か月目以降の場合はsmartあんしん補償月額料金にかかわらず故障時利用料は2,200円です。
また、23ヶ月目までに返却しない場合は残価が再度24回に分割されますが、その後いつでも返却可能です。
「5G WELCOME割」との併用も可能なので、乗り換えや新規契約の際は組み合わせて利用しましょう。
ドコモ認定リユーススマホ割
ドコモ認定リユース品は、ドコモの厳しい検査基準をクリアした高品質な中古スマホです。
電池残量80%以上、外装クリーニング済みで、新品よりも安い価格で購入できるため、コストを抑えたい方におすすめです。
「5G WELCOME割」などのキャンペーン対象になっている機種も多く、さらにお得に購入できます。
- <ドコモ認定リユース品の特徴>
- 電池残量80%以上を保証※機種によって異なる
- 外装クリーニング済みで清潔
- ドコモの厳しい検査基準をクリア
- A+、A、Bのランク付けで状態判断が容易
商品ラインナップはiPhone15シリーズ以前のものですが、各機種在庫が非常に少なくなっています。
やや古めのモデルが中心ですが、価格重視の方には十分な選択肢のため、気になる機種があれば早めに購入するようにしましょう。
| 機種名 | 価格(状態A+) |
|---|---|
| iPhone 15 Pro(256GB) | 132,000円 |
| iPhone 15 Plus(128GB) | 106,700円 |
| iPhone14(128GB) | 77,000円 |
| iPhone SE(第3世代・64GB) | 42,900円 |
注意点として、ランクによって外装の傷の程度が異なります。
長く使いたい場合は、A+やAランクを選ぶとより状態の良い端末を入手できます。
ドコモでスマホを購入する際によくある質問
ここでは、ドコモでスマホを購入する際によく寄せられる疑問について回答していきます。
購入方法や契約形態、サポート内容など、気になるポイントを事前に確認しておくことで、より安心してスマホ選びができるでしょう。
- ドコモのスマホはオンラインショップと店舗どちらで買うのがお得?
- SIMロックモデルを買ってドコモで契約したほうがお得?
- ドコモは機種変更と乗り換え(MNP)はどちらがお得?
- ドコモの5G対応スマホはつながりやすい?
- ドコモで使える中古・リユーススマホはどう?
- ドコモのスマホの保証や修理サポートはどうなっている?
- 学割・家族割はスマホ購入にも使える?
ドコモのスマホはオンラインショップと店舗どちらで買うのがお得?
結論から言えば、オンラインショップでの購入がお得です。
最大の理由は、事務手数料が無料になる点にあります。
店舗で手続きをすると契約事務手数料として3,850円がかかる場合がありますが、オンラインショップなら0円です。
- <ドコモオンラインショップのメリット>
- 事務手数料が無料
- 頭金が不要
- 待ち時間ゼロで24時間申し込み可能
- 自宅で受け取り可能
一方で、店舗には対面でスタッフに相談できるメリットがあります。
初めてスマホを使う方や、データ移行に不安がある方は、店舗でのサポートを受けながら購入するのも良いでしょう。
SIMロックモデルを買ってドコモで契約したほうがお得?
現在は、SIMロックモデルを選ぶメリットはほとんどありません。
SIMロックがかかっているのは、2021年8月27日より前に発売された機種のみです。
わざわざSIMロックモデルを選ぶ理由はなく、むしろ将来的に他社へ乗り換える際の手間が増えるだけです。
また、中古市場でもSIMフリー端末のほうが高値で売れる傾向にあるため、次に機種を変える時にも有利になります。
ドコモは機種変更と乗り換え(MNP)はどちらがお得?
一般的には、乗り換え(MNP)の方が割引額が大きくお得です。
ドコモでは他社からの乗り換えを促進するため、MNP契約者向けに大幅な割引キャンペーンを用意しています。
例えば「5G WELCOME割」では、乗り換えで4万円以上の割引が受けられる機種もあります。
一方、機種変更では割引額が抑えられており、同じ機種でも数万円の差が出ることがあります。
どちらを選ぶかは、割引額の差と手続きの手間を天秤にかけて判断すると良いでしょう。
ドコモの5G対応スマホはつながりやすい?
ドコモの5Gは全国的にエリアが拡大しており、つながりやすさにも定評があります。
ドコモは国内最大級の通信インフラを持ち、都市部だけでなく地方や山間部でも5G対応エリアを順次展開しています。
2026年2月時点で人口カバー率は98%を超えており、主要駅や商業施設、観光地などでは安定して5G通信が利用可能です。
また、5Gエリア外でも4G LTEに自動で切り替わるため、つながらないという心配はほとんどありません。
ドコモで使える中古・リユーススマホはどう?
ドコモでは「docomo Certified」という認定リユース品を販売しています。
これらのリユース品は、ドコモが厳しい基準で検査・クリーニングを行った高品質な中古端末です。
価格面でも、新品と比べて数万円安く購入できるため、コストを抑えたい方には最適です。
- <docomo Certifiedの特徴>
- ドコモの厳しい検査基準をクリア
- バッテリー残量80%以上保証
- 外装クリーニング済み
- 30日間の保証付き
ドコモのスマホの保証や修理サポートはどうなっている?
ドコモでは、購入後の安心を支える充実した保証・修理サポートを提供しています。
代表的なサービスが「ケータイ補償サービス」で、故障や紛失時に交換端末を届けてもらえます。
月額料金は機種によって異なりますが、550円〜1,100円で加入でき、年2回まで利用可能です。
また、自然故障であれば購入から1年間はメーカー保証が適用されるため、無償で修理を受けられます。
修理が必要な場合は、全国のドコモショップで受付が可能です。
店舗に持ち込めない場合でも、郵送での修理受付に対応しているため、忙しい方でも安心です。
学割・家族割はスマホ購入にも使える?
学割については、ドコモでは「U15はじめてスマホプラン」という15歳以下限定のプランがあり、月額料金が割安になるだけでなく、ポイント還元特典も受けられます。
家族割については「みんなドコモ割」が代表的なサービスで、同一ファミリー割引グループ内の回線数に応じて月額料金が割引されます。
- <学割・家族割の主な内容>
- U15はじめてスマホプラン:15歳以下が対象で月額1,480円から使用可能
- U15ポイント特典:最大12ヶ月間、毎月500~1,000ポイント還元
- みんなドコモ割:家族3回線以上で月額1,210円割引
- 家族まとめてキャンペーン:同月内に2台購入で最大8,000ポイント還元
ドコモのスマホおすすめランキングから自分にぴったりの一台を見つけよう
ドコモでは、最新のiPhone17シリーズから高性能なAndroid端末、コスパに優れたミドルレンジモデル、初心者向けのエントリーモデルまで、幅広いラインナップが揃っています。
自分に最適なスマホを選ぶために、この記事で紹介した重要なポイントをおさらいしましょう。
- <スマホ選びの重要ポイント>
- 用途に合わせて選択(カメラ・ゲーム・日常使い・初心者向けなど)
- 価格帯で絞り込み(ハイエンド・ミドル・エントリーの3区分)
- キャンペーンで実質負担額を大幅に削減可能
- ケースやフィルムで返却時の追加費用を回避可能
- オンラインショップなら事務手数料が無料
スマホ選びで重要なのは、自分の用途や予算、優先したい機能を明確にすることです。
処理性能、カメラ性能、バッテリー持ち、操作性など、何を重視するかによって最適な機種は大きく変わります。
この記事を読んで気になるスマホを見つけたら、まずはドコモオンラインショップでチェックしてみてください。



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