【2026年10月】ドコモのスマホおすすめランキング10選!最新iPhone・アンドロイドを比較

ドコモのスマホおすすめランキング10選!最新iPhone・アンドロイドを比較

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ドコモでは、iPhoneシリーズはもちろん、Androidでも主要メーカーのモデルをほぼフルラインナップで取り揃えています。

選択肢が多いのは嬉しいことですが、「どれを買うべきか?」とスマホの機種変更や乗り換えのたびに頭を抱える方も多いのではないでしょうか。

そこで本記事では、ドコモで2026年10月におすすめしたいスマホをランキング形式で解説します。

現在実施中のキャンペーンを適用した「実質負担額」を基準に比較しているため、実際の購入費用に近い形で「今選ぶべき1台」を見つけられます。

価格帯別・用途別におすすめの機種も紹介しているので、ドコモでのスマホ選びに迷っている方はぜひ参考にしてみてください。

2026年10月時点のドコモのおすすめスマホ

iPhoneをお得に使いたい
iPhone17を選ぶ実質22,033円〜(ahamoでも同じ価格)
高性能なスマホをお得に使いたい
Galaxy S26を選ぶ最新の最上位チップを搭載し、実質22,033円〜
カメラ・AI機能を重視したい
Google Pixel 11を選ぶ望遠カメラとTensor G6を搭載し、実質22,033円〜
評価点の高さで選びたい
AQUOS sense10(24.5/30点)を選ぶ軽さと画面のなめらかさが満点

※価格は2026年10月時点です。各機種の点数は、記事末尾の評価基準で採点しています。

※本記事にはPRリンクが掲載されています。

【2026年10月】ドコモのおすすめスマホランキング10選

ドコモのおすすめスマホランキング10選

ここでは、2026年10月時点でドコモが取り扱う人気スマホを、性能・価格・ユーザー評価をもとにランキング形式で紹介します。

iPhone17シリーズから折りたたみスマホ、コストパフォーマンスに優れたモデルまで、幅広いニーズに対応した機種が揃っています。

各機種の価格や実質負担額、特徴を比較しながら、自分にぴったりの一台を見つけてみてください。

なお、ドコモで取り扱う機種はahamoでも同じ端末価格で購入できます。

機種によってはahamoのほうが実質負担額を抑えられるため、各機種の表にahamoの金額もあわせて掲載しています。

ドコモのおすすめスマホ10選

  • iPhone17
  • Galaxy S26
  • Google Pixel 11
  • Google Pixel 10a
  • iPhone17e
  • AQUOS sense10
  • iPhone18 Pro
  • Xperia 1 VIII
  • iPhone18 Pro Max
  • arrows We3

このランキングは、機種の評価点に加えて、ドコモで購入するときの実質負担額も考慮して並べています。

評価点はメーカー直販などの本体価格をもとに採点しているため、乗り換えで実質負担額が大きく下がる機種は、評価点の順番よりも上位にしている場合があります。

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ドコモのおすすめスマホ10選の評価(各5点・30点満点)
機種 価格 性能 カメラ 電池 軽さ 画面 合計
iPhone17 2.5 4 3 3 4.5 3 20
Galaxy S26 3 5 4 3 5 3 23
Google Pixel 11 3 4 4 3 3.5 3 20.5
Google Pixel 10a 4 3 2 4 4 3 20
iPhone17e 3 4 1 2 5 1 16
AQUOS sense10 4.5 3 3 4 5 5 24.5
iPhone18 Pro 1.5 5 5 3 2.5 3 20
Xperia 1 VIII 1.5 5 5 4 3.5 3 22
iPhone18 Pro Max 1.5 5 5 5 1 4 21.5
arrows We3 5 1 1 4 4 2 17

※2026年10月時点。表はランキングの順番です。点数は本体価格をもとにした評価で、キャリアの割引は含みません(基準は記事末尾の評価基準)。

乗り換えキャンペーン実施中

ドコモ公式サイト

iPhone17

iPhone17

iPhone17

20/30点

価格性能カメラ電池軽さ画面
価格の安さ
2.5159,800円
処理性能
4A19
カメラ
32眼
バッテリー
3動画再生30時間
持ちやすさ
4.5177g
画面
36.3インチ・120Hz

iPhone17の特徴

  • A19チップ搭載で、3Dゲームや動画編集もサクサク動作
  • 広角・超広角ともに48MPの高解像度で風景写真や集合写真の画質が格段に向上
  • 待望の120Hzリフレッシュレート対応で、スクロールが驚くほど滑らかに
  • 大容量バッテリーで最大30時間の連続動画再生を実現

iPhone17は、2025年9月19日に発売されたスタンダードモデルで、いまもおすすめしたいiPhoneです。

Appleの技術を凝縮したモデルであり、標準モデルながらプロ級の滑らかな操作感を手に入れた、シリーズの新たなスタンダードモデルです。

注目すべき進化は、ついに標準モデルでも最大120Hzのリフレッシュレート(ProMotionテクノロジー)に対応した点です。

これまで上位のProモデル限定だった「指に吸い付くような操作感」が開放され、SNSのスクロールや最新ゲームの体験が劇的に向上しました。

スペック面ではA19チップを搭載し、高度なAI処理(Apple Intelligence)を快適にこなすパフォーマンスを誇ります。

カメラは背面の広角・超広角ともに4,800万画素へ統一され、バッテリーも最大30時間のビデオ再生が可能なスタミナ設計となり、日常使いからクリエイティブな用途まで、まさに「隙のない一台」に仕上がっています。

価格帯はハイエンドに位置しますが、Proモデルに近いディスプレイ性能を手に入れたことで、シリーズ内での「性能と価格のバランス(コスパ)」は高いと評価できます。

iPhone17は、最新のiPhoneを長く快適に使いたい方や動画視聴やゲームでの画面の滑らかさを重視する方にとくにおすすめです。

一方で、望遠レンズ(ズーム機能)を多用する方や、より高度な映像制作を行いたい方は、3眼カメラを搭載したProモデルを検討しましょう。

Hameefun編集部のアイコン Hameefun編集部
編集部のひとこと

約177gの持ちやすさと、6.3インチ・120Hzの画面、48MPの2眼カメラをバランスよく備えた標準モデルです。ドコモなら実質22,033円から使え、ahamoでも同じ価格です。

iPhone 17の口コミ

4.0(4件の平均)

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  • 70代以上・男性4

    孫に勧められて、6年使ったiPhone11から買い替えたよ。画面の動きがなめらかで、スクロールしても目が疲れにくい気がするね。カメラが2つあるから、旅行先で広い景色も一枚に収まるのがいい。容量が256GBからなので、写真をたくさん撮っても心配いらないそうだ。ただ、機能が多すぎて全部は使いこなせていないなあ。電池は朝から晩まで使っても十分もつし、年寄りにも扱いやすい機種だと思う。

  • 20代・女性4.5

    Pro並みになめらかな画面になったと聞いて、iPhone14から乗り換えました!SNSやニュースをスクロールしたときの見やすさが、前の機種とは全然違うんですよね。インカメラが縦持ちのまま横長で自撮りできるので、友達と大人数で撮るときに持ち替えなくていいのが便利。望遠カメラはないけど、普段使いの写真なら十分きれいに撮れます。Proより手頃な価格でこの性能なら大満足です。

  • 40代・男性4

    仕事とプライベート兼用で使ってます。A19チップで動作は快適だし、常時表示ディスプレイで時計や通知をすぐ確認できるのが、地味だけどすごく便利なんですよね。256GBスタートになったので、16の128GBより容量を気にせず使えます。ただ、望遠カメラがないから、子どもの発表会を後ろの席から撮るとちょっと物足りないかな。総合的には、無印モデルとして完成度は高いと思います。

  • 30代・女性3.5

    2歳の子どもの写真をたくさん撮りたくて買いました。明るい場所ではすごくきれいに撮れるけど、室内で動き回る子どもを撮るとブレちゃうこともあって、そこはちょっと期待しすぎてたかも。画面がなめらかなのは気に入ってます。ケースを付けるとやや重く感じて、片手で長時間持つのは少しつらいですね。iPhoneのなかでは手が出しやすい価格なので、全体的にコスパはいいと思います。

※Hameefun編集部が独自に集めた、実際の利用者の感想です。

キャリア 容量 端末価格 実質負担額
ドコモ公式サイト 256GB 199,793円 22,033円〜※
512GB 230,560円 130,240円〜※
ahamo公式サイト 256GB 199,793円 22,033円〜※
512GB 230,560円 130,240円〜※

※価格は2026年10月時点です。

※5G WELCOME割・いつでもカエドキプログラム適用による実質負担額(プログラム利用料22,000円含む)

※ahamoの金額は他社からの乗り換え(MNP)でいつでもカエドキプログラムを利用し、23ヶ月目に端末を返却した場合(プログラム利用料22,000円を含む)です

Galaxy S26

Galaxy S26

23/30点

価格性能カメラ電池軽さ画面
価格の安さ
3136,800円
処理性能
5Snapdragon 8 Elite Gen 5
カメラ
43眼(望遠あり)
バッテリー
34,300mAh
持ちやすさ
5167g
画面
36.3インチ・120Hz

Galaxy S26の特徴

  • Snapdragon 8 Elite Gen 5 for Galaxyと12GBメモリでゲームやマルチタスクも快適
  • 約167gの軽量ボディで片手でも持ちやすい
  • 約5,000万画素の広角を含むトリプルカメラとGalaxy AIを搭載
  • IPX5/IPX8防水・IP6X防塵とおサイフケータイに対応

Galaxy S26は、2026年3月12日に発売されたSamsungの「Galaxy S26シリーズ」のスタンダードモデルです。ドコモオンラインショップのランキングでも上位に入っている人気機種で、約6.3インチのコンパクトなボディにハイエンド性能を詰め込んだ一台です。

とくに注目したいのが、コンパクトさとハイエンド性能を両立している点です。

上位モデルのGalaxy S26 Ultraと同じSnapdragon 8 Elite Gen 5 for Galaxyを搭載しており、重いゲームや動画編集もスムーズにこなせます。

カメラは約5,000万画素の広角に、約1,200万画素の超広角と約1,000万画素の望遠を組み合わせたトリプル構成で、日常から旅行先まで幅広いシーンを撮影できます。

また、他社からの乗り換えなら5G WELCOME割といつでもカエドキプログラムを組み合わせることで、256GBモデルを実質22,033円から持てる点も魅力です。

ハイエンドの性能を、手頃な実質負担額とコンパクトなサイズで使いたい方にとくにおすすめです。

一方で、バッテリーは4,300mAhと上位モデルより控えめなため、電池持ちを重視する方はGalaxy S26 Ultraなども検討するとよいでしょう。

Hameefun編集部のアイコン Hameefun編集部
編集部のひとこと

最新の最上位チップを積みながら約167gと軽く、評価点は23点と高めです。実質22,033円から使えるので、コスパを重視する人にもおすすめです。

Galaxy S26の口コミ

4.3(4件の平均)

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  • 30代・男性4.5

    ハイエンドの性能はほしいけど、大きいスマホは苦手で選んだ。6.3インチ・約167gで、最新のSnapdragon 8 Elite Gen 5を積んでいるのは本当にすごい。重いゲームもアプリの切り替えもまったく引っかからない。Now Nudgeで予定や返信を先回りして教えてくれるのも便利だ。ただ、電池は4,300mAhなので、ゲームをすると減りが早く、モバイルバッテリーは手放せない。

  • 20代・女性4.5

    小さくて軽いハイエンドを探していて、S26にしました。約167gととても軽く、手が小さい私でも片手で操作しやすく、ポケットにも入るサイズ感がうれしいです。動作もサクサクです。望遠カメラ付きなので、旅行先でも遠くの景色をきれいに撮れますね。Now Nudgeが予定を教えてくれるので、うっかり忘れも減りました。電池の減りは少し早めですが、こまめに充電すれば問題ないと思います。

  • 40代・女性4

    ドコモで機種変更しました。Galaxyは初めてでしたが、操作は思っていたより分かりやすかったです。6.3インチで片手でも持ちやすいです。仕事のメッセージへの返信忘れを、AIが画面の内容から教えてくれるのは本当に助かりますね。写真も明るくきれいに撮れます。ただ、一日中使うと夜には電池がかなり減るので、出張の日はモバイルバッテリーを持ち歩いています。全体的には満足しています。

  • 50代・男性4

    重いスマホが嫌で、軽さと性能の両立を求めてこれにした。約167gは手に持つと驚くほど軽い。画面も6.3インチでちょうど良い大きさだ。処理速度は申し分なく、仕事の資料を開いても待たされることはない。カメラも3眼で望遠付き、出張先の風景も十分きれいに撮れる。不満は電池容量で、4,300mAhは今どきのスマホとしては控えめだ。電池持ちを最重視する人には、もう少し大きい機種をすすめたい。

※Hameefun編集部が独自に集めた、実際の利用者の感想です。

キャリア 容量 端末価格 実質負担額
ドコモ公式サイト 256GB 152,790円 22,033円〜※1
512GB 199,760円 121,440円〜※2
ahamo公式サイト 256GB 152,790円 22,033円〜※1
512GB 199,760円 121,440円〜※2

※価格は2026年10月時点です。

※1:5G WELCOME割・いつでもカエドキプログラム適用による実質負担額(プログラム利用料22,000円含む)
※2:いつでもカエドキプログラム適用による実質負担額(プログラム利用料22,000円含む)

※ahamoの金額は他社からの乗り換え(MNP)でいつでもカエドキプログラムを利用し、23ヶ月目に端末を返却した場合(プログラム利用料22,000円を含む)です

Google Pixel 11

Google Pixel 11

20.5/30点

価格性能カメラ電池軽さ画面
価格の安さ
3139,900円
処理性能
4Tensor G6
カメラ
43眼(望遠あり)
バッテリー
34,985mAh
持ちやすさ
3.5197g
画面
36.3インチ・120Hz

Google Pixel 11の特徴

  • 新型48MPメインセンサー搭載のAIカメラで美しい写真・動画を撮影可能
  • Tensor G6搭載でAI処理やマルチタスクも快適
  • 4,985mAhの大容量バッテリーと最大30W急速充電に対応
  • 最大120Hz駆動、ピーク輝度3,000ニトのOLEDディスプレイで滑らかな映像表示を実現

Google Pixel 11は、2026年発売のGoogle Pixelシリーズ最新スマートフォンです。

Google独自のAIカメラや最新チップ、高精細ディスプレイを搭載し、写真・動画・AI機能まで妥協なく楽しめるモデルとなっています。

とくに注目したいのが、大幅に進化したカメラ性能と高輝度ディスプレイです。

スタンダードモデルながら光学5倍望遠カメラが新たに追加され、新型メインセンサー(光感度56%向上)やGeminiと連携したAI編集機能により、風景や人物、夜景から遠くの被写体まで、自然で美しい写真・動画を撮影できます。

スペック面では、最新のTensor G6を搭載しており、TPU性能が50%向上したことで、高負荷なAI処理やマルチタスクなども快適にこなせる高い処理性能を備えています。

また、4,985mAhの大容量バッテリーと省電力性に優れたTensor G6を採用しているため、長時間の動画視聴やアプリ利用でも安心して利用できます。

さらに、最大120Hz駆動・ピーク輝度3,000ニトのOLEDディスプレイにより、スクロールや動画の映像も滑らかに表示され、優れた視認性を実現しています。

価格帯はハイエンドモデルですが、AIカメラ・高性能チップ・高輝度ディスプレイを兼ね備えた、完成度の高いプレミアムスマートフォンといえるでしょう。

高性能なカメラで写真や動画を撮影したい方や、最新のAI機能を生活のあらゆる場面で活用したい方にとくにおすすめです。

また、処理性能やバッテリー持ち、ディスプレイ品質まで妥協したくない方にとっても、満足度の高い一台となっています。

一方で、価格を重視する方や、通話・SNS・Web閲覧が中心のライトユーザーは、Google Pixel 10aなどのミドルレンジモデルを検討するとよいでしょう。

Hameefun編集部のアイコン Hameefun編集部
編集部のひとこと

ドコモで最新のPixelを選ぶならこの一台です。望遠付きのカメラとAI機能を、実質22,033円から使えるのが魅力です。

Google Pixel 11の口コミ

4.0(4件の平均)

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  • 30代・男性4.5

    Pixelは3台目だけど、11はGeminiとの連携がかなり進化したと感じる。話しかけるだけで検索や画像検索までしてくれるので、手が離せないときに便利だ。Tensor G6になってから、写真の処理もアプリの切り替えも速くなった。6.3インチで片手でも扱いやすいサイズなのもいい。電池は4,985mAhで、ヘビーに使うと夕方には充電が必要になるのが少し惜しいところ。

  • 20代・女性4

    写真をたくさん撮るので、カメラが評判のPixel 11を選びました。新しいメインセンサーのおかげか、夜のライブ会場や暗いカフェでもきれいに撮れます。望遠もついているので、少し遠くの友達も寄って撮れるのがうれしいですね。ただ、197gなので、ずっと持っていると少し重く感じます。auの割引を使って負担を抑えられたので、2年後にまた新しいPixelにする予定です。

  • 50代・女性4

    娘にすすめられて、初めてPixelを使っています。Geminiに話しかけると何でも教えてくれるので、料理のレシピや電車の乗り換えを調べるのが楽になりました。画面は6.3インチで、手の小さい私でも持ちやすいサイズです。夜に撮った写真も明るく撮れて驚きました。ただ、設定が多くて最初は戸惑いました。慣れてしまえば、とても賢いスマホだと思います。返却プログラムで買えるのも助かりますね。

  • 40代・男性3.5

    Pixel 9からの買い替えだ。Tensor G6で処理は確かに速くなったが、普段使いでは劇的な差は感じにくい。カメラは暗い場所での写りが良くなっていて、夜の撮影は満足している。6.3インチの画面サイズはちょうど良い。ただ、電池容量は5,000mAhを切っているので、ゲームや動画を続けると減りが早い印象だ。本体価格は約14万円と安くないので、割引プログラムを前提に考えたほうがいいと思う。

※Hameefun編集部が独自に集めた、実際の利用者の感想です。

キャリア 容量 端末価格 実質負担額
ドコモ公式サイト 256GB 152,680円 22,033円〜※1
ahamo公式サイト 256GB 152,680円 22,033円〜※1

※価格は2026年10月時点です。

※1:5G WELCOME割・いつでもカエドキプログラム適用による実質負担額(プログラム利用料22,000円含む)

※ahamoの金額は他社からの乗り換え(MNP)でいつでもカエドキプログラムを利用し、23ヶ月目に端末を返却した場合(プログラム利用料22,000円を含む)です

Google Pixel 10a

Google Pixel 10a

20/30点

価格性能カメラ電池軽さ画面
価格の安さ
489,760円
処理性能
3Tensor G4
カメラ
22眼
バッテリー
45,100mAh
持ちやすさ
4183g
画面
36.3インチ・120Hz

Google Pixel 10aの特徴

  • 48MPメイン+超広角カメラに加え、「Night Sight」やAI編集などPixelならではの写真機能が充実
  • OS・セキュリティ・新機能(Pixel Drop)が7年間提供され、長く使える
  • 通常で30時間以上、節電モードなら最大120時間と長時間駆動
  • IP68防水防塵+Gorilla Glass採用、さらにカメラの出っ張りがないフラットな背面デザイン

Google Pixel 10aは、2026年4月に発売されたPixelシリーズのスタンダードモデルです。比較的手にしやすいミドルレンジの価格帯ながら、上位モデル並のAI機能とカメラ性能を体験できる高コスパ機です。

特に注目のポイントは、PixelならではのAIを活用したカメラ体験で、誰でも簡単に高品質な写真が撮影・編集できる点です。

夜景に強い「Night Sight」やAIによる写真補正機能により、日常の何気ないシーンも印象的な一枚へと引き上げてくれます。

また、長期間の利用を前提とした設計も大きな魅力で、OS・セキュリティ・新機能アップデートが最大7年間提供されるため、安心して使い続けることができます。

バッテリー性能も優秀で、通常使用で30時間以上、節電モードではさらに長時間の駆動が可能となっており、外出先でも電池残量を気にせず使える設計です。

さらに、IP68の防水防塵や堅牢なガラス素材を採用しつつ、カメラの出っ張りを抑えたフラットでミニマルなデザインに仕上げられており、機能性と美しさを両立した一台といえます。

AIカメラによる手軽な写真体験や、長期間のアップデートによる安心感を重視し、コスパよく長く使えるスマートフォンを求める方にとくにおすすめです。

一方で、望遠撮影(ズーム性能)を重視する方や、より高い処理性能・プレミアムな質感を求める方は、上位モデルや他のハイエンド機種を検討した方がよいでしょう。

Hameefun編集部のアイコン Hameefun編集部
編集部のひとこと

GoogleのAI機能を手ごろな価格で使えるのが強みです。OSとセキュリティの更新が7年間続くので、長く使いたい人にも向いています。

Google Pixel 10aの口コミ

4.0(4件の平均)

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  • 40代・男性4.5

    長く使えるスマホを探していて、7年間のアップデート保証が決め手になった。Tensor G4は最新チップではないものの、普段使いでもたつく場面はほとんどない。電池は5,100mAhで、一日使っても夜に3割ほど残る。Night Sightで撮る夜の街並みは、このクラスとは思えない仕上がりだ。望遠がないので遠くの被写体はやや厳しいが、価格を考えれば十分満足している。

  • 20代・女性4

    Geminiが使いたくて、初めてPixelを選びました。分からないことを話しかけるだけで調べてくれるので、毎日いろいろ質問していますね。AI編集で写真の明るさや雰囲気を手軽に整えられるのも楽しくて、旅行の写真がかなりきれいに残せました。ただ、183gなので、ずっと持っていると少し重く感じるときがあります。それでもこの価格でAIがここまで使えるのは、ほんとにお得だと思います。

  • 60代・男性4

    息子に、長く使うならアップデートの長い機種がいいと言われて選んだ。最大7年間、OSとセキュリティの更新が続くので、ウイルスなどの心配が少ないのは心強い。画面は6.3インチで、ちょうど手に収まる大きさだ。電池も一日しっかりもつ。リアルタイム翻訳で海外旅行のときに店員と会話できたのには驚いた。ゲームはしないので性能に不満はない。カメラも、孫の写真を撮るには十分すぎるくらいだ。

  • 30代・女性3.5

    機種変更で選びました。電池持ちは本当によくて、フル充電で30時間以上もつというのも納得です。写真はNight Sightのおかげで暗い室内でも明るく撮れるので、子どもの寝顔を撮るのに重宝していますね。7年間アップデートがあるのも安心です。ただ、ゲームアプリを長く遊ぶと少し熱を持つのと、重い処理だと読み込みに時間がかかることがあります。普段の連絡と写真がメインなら、とても良い選択だと思いますよ。

※Hameefun編集部が独自に集めた、実際の利用者の感想です。

キャリア 容量 端末価格 実質負担額
ドコモ公式サイト 128GB 95,513円 22,033円〜※1
256GB 105,050円 84,810円〜 ※2
ahamo公式サイト 128GB 95,513円 22,033円〜※1
256GB 105,050円 84,810円〜※2

※価格は2026年10月時点です。

※1:5G WELCOME割・いつでもカエドキプログラム適用による実質負担額(プログラム利用料22,000円含む)
※2:いつでもカエドキプログラム適用による実質負担額(プログラム利用料22,000円含む)

※ahamoの金額は他社からの乗り換え(MNP)でいつでもカエドキプログラムを利用し、23ヶ月目に端末を返却した場合(プログラム利用料22,000円を含む)です

iPhone17e

iPhone17e

iPhone17e

16/30点

価格性能カメラ電池軽さ画面
価格の安さ
3124,800円
処理性能
4A19
カメラ
11眼
バッテリー
2動画再生26時間
持ちやすさ
5169g
画面
16.1インチ・60Hz

iPhone 17eの特徴

  • A19チップを搭載し、日常操作から軽めのゲームまで快適に動作
  • 48MPのFusionカメラで、日常の撮影をしっかりカバー
  • 最大26時間前後のビデオ再生が可能な安心のバッテリー性能
  • シンプルで軽量なデザインと扱いやすいサイズ感で、長時間の使用も快適

iPhone 17eは、2026年に登場したシリーズの中でも、価格と性能のバランスに優れたスタンダードモデルです。

日常使いに十分なパフォーマンスと最新機能を備えつつ、手に取りやすい価格帯で、幅広いユーザーにフィットする一台です。

ポイントは「日常使いに最適化された性能バランス」と「扱いやすさ」です。

最新チップを搭載しながらも過剰なスペックに寄せすぎず、SNSや動画視聴、ブラウジングといった日常的な用途をストレスなくこなせる設計となっています。

カメラはシングル構成ながら高精細で、明るい場所から夜景まで幅広いシーンに対応し、気軽にきれいな写真を残すことができます。

スペック面では、処理性能・電池持ち・サイズ感のバランスが取れており、長く使い続けやすい安定した使用感が魅力です。

ディスプレイは見やすさと操作性に優れた設計で、日常的なコンテンツ消費において十分な満足感を得られます。

価格帯はシリーズ内でも比較的手頃で、初めてのiPhoneや買い替えにも選びやすいポジションです。

総合的に、「性能と価格のバランスに優れた、現実的な選択肢」といえるモデルに仕上がっています。

iPhone17eは、SNSや動画視聴、日常的なアプリ利用を中心に、コスパよく長く使えるiPhoneを求める方にとくにおすすめです。

一方で、望遠撮影や高度な動画制作、高負荷なゲームを快適に楽しみたい方は、Proモデルなどの上位機種を検討するとよいでしょう。

Hameefun編集部のアイコン Hameefun編集部
編集部のひとこと

約169gの軽さで持ちやすさは満点、実質22,033円から使えます。カメラは1眼なので、写真より価格とサイズを重視する人に向いています。

iPhone 17eの口コミ

4.1(4件の平均)

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  • 30代・男性4.5

    カメラのレンズは1つだけど、約12万円で新しめのiPhone17シリーズが持てると考えればコスパはいい。SE3から乗り換えて使ってるけど、17eはストレージが256GB標準なので、写真やアプリを入れても余裕があって助かってます。またチップもA19だから、OSサポート(iOSアップデート)もしばらく心配ないのが嬉しいポイント。長く使える1台を手頃に手に入れたい人には、ちょうどいいと思う。

  • 50代・女性4

    娘のおさがりのiPhone12から機種変更しました。カメラは1つだけど、孫の写真を撮るくらいなら十分きれいに撮れて満足してます。ストレージが256GBからなので、写真や動画の保存先を気にしなくていいのも安心ですね。画面の文字も見やすくて、操作もすぐに慣れました。ただ、運動会で遠くの孫を撮るときは、ズームすると少し画質が粗くなるのが残念…。それでもこの価格なら納得の1台です。

  • 10代・男性4.5

    大学の入学祝いで、Androidから初めてiPhoneにした!A19チップのおかげでゲームもSNSもサクサク動くし、カクつきを感じることはほとんどないよ。ただ、カメラが1つだけだから、友達のProみたいに超広角で集合写真を撮れないのはちょっと残念かな。それでもAirDropで写真をすぐ送り合えるのは便利だし、256GBあれば容量不足の心配もない。学生が使うには十分すぎる性能だと思う。

  • 60代・男性3.5

    長年使ったiPhone SEの電池がへたってきたので、思い切って買い替えた。ホームボタンがなくなって最初は戸惑ったが、画面のスワイプ操作も1週間ほどで慣れたよ。画面が大きくなって、新聞アプリの文字が読みやすくなったのは助かるね。電池持ちも良く、1日使っても余裕がある。ただ、SEより重く感じるし、カメラも1つなので景色を広く撮ることはできない。値段を考えれば妥当なところだな。

※Hameefun編集部が独自に集めた、実際の利用者の感想です。

キャリア 容量 端末価格 実質負担額
ドコモ公式サイト 256GB 158,345円 22,033円〜※1
512GB 187,550円 83,710円〜※1
ahamo公式サイト 256GB 158,345円 22,033円〜※1
512GB 187,550円 83,710円〜※1

※価格は2026年10月時点です。

※1:5G WELCOME割・いつでもカエドキプログラム適用による実質負担額(プログラム利用料22,000円含む)

※ahamoの金額は他社からの乗り換え(MNP)でいつでもカエドキプログラムを利用し、23ヶ月目に端末を返却した場合(プログラム利用料22,000円を含む)です

AQUOS sense10

AQUOS sense10

24.5/30点

価格性能カメラ電池軽さ画面
価格の安さ
4.559,900円
処理性能
3Snapdragon 7s Gen 3
カメラ
32眼
バッテリー
45,000mAh
持ちやすさ
5166g
画面
56.1インチ・240Hz

AQUOS sense10の特徴

  • Snapdragon 7s Gen 3搭載で、ミドルクラスながら動作は驚くほど軽快
  • フラッグシップ譲りの1/1.55インチ大型センサーで、夜景もポートレートも明るく鮮明
  • 5,000mAhの大容量バッテリーと省エネIGZOで、余裕の電池持ち
  • 最大240Hz駆動のPro IGZO OLEDにより、なめらかで見やすい画面表示を実現

AQUOS sense10は、2025年11月13日発売で、ドコモのラインナップでも屈指の人気を誇るミドルレンジモデルのスマートフォンです。

手のひらサイズにAI機能と長く使えるスタミナを詰め込んだ「迷ったらこれ」と言える万能感が特徴の一台です。

とくに注目したいのが、カメラと通話に加わった最新のAI機能です。

撮影時に自分の影が入ってしまってもAIが自動で除去してくれる「影消去」や、周囲の雑音をカットして自分の声だけをクリアに届ける「Vocalist」機能など、日常生活での「あったらいいな」を具体的に解決してくれます。

スペック面では、前モデル比でCPU性能が約20%向上したSnapdragon 7s Gen 3を搭載しています。

6.1インチのコンパクトな筐体に5,000mAhのバッテリーを積み込み、独自の省エネ技術と相まって、旅行中など長時間充電ができない場面でも頼りになります。

また、MIL規格(耐衝撃)準拠のタフさと約166gの軽量ボディを両立しており、片手で扱いやすいのも大きな魅力です。

価格帯はミドルレンジながら、上位モデル「Rシリーズ」の技術を取り入れた、「国内ブランドの安心感」と「充実したスペック」を両立したコスパの高い一台と評価できます。

片手で操作しやすいサイズ感で、電池持ちや丈夫さを重視したい方や難しい設定なしで綺麗な写真を撮りたい方にとくにおすすめです。

また、耐久性や防水性に優れており、泡ハンドソープで洗えるなど、スマホを常に清潔に保ちたい人にも魅力的な一台です。

一方で、超高画質な3Dゲームを高画質設定で遊び尽くしたい方や、望遠レンズによる遠距離撮影を重視する方は、ハイエンドモデルの検討をおすすめします。

Hameefun編集部のアイコン Hameefun編集部
編集部のひとこと

約166gの軽さ、最大240Hzの画面、5,000mAhのバッテリーがそろい、評価点はこの記事のなかで最も高い24.5点でした。日本メーカーの安心感も魅力です。

AQUOS sense10の口コミ

4.5(4件の平均)

横にスクロールできます →

  • 30代・女性5

    とにかく軽いスマホが欲しくて選びました。約166gなので、一日中持っていても手が疲れません。AI電話アシスタントが、出られなかった電話の内容を文字にしてくれるので、仕事中でも用件をすぐ確認できて便利ですね。画面もPro IGZO OLEDで240Hz対応なのでなめらかですし、屋外でも明るくて見やすいです。電池も5,000mAhで一日余裕なので、不満らしい不満がありません。

  • 60代・男性4.5

    迷惑電話が多くて困っていたので、AI電話アシスタントのある機種にした。知らない番号には代理で応答してくれるし、不審な電話は警告してくれるので、詐欺の心配が減った。日本メーカーなので、設定画面も分かりやすい。画面は6.1インチで、少し小さいと思ったが、文字を大きくすれば問題ない。電池も5,000mAhあり、二日に一度の充電で足りている。軽くてポケットに入れても重さを感じないのが気に入っている。

  • 20代・男性4

    コスパ重視で選んだけど、思った以上に満足してる。166gで軽いし、240Hzの画面はスクロールがめっちゃなめらか。電池も5,000mAhあって、一日ゲームと動画を見てもなんとかもつ。ただ、Snapdragon 7s Gen 3なので、重い3Dゲームは画質を下げないとちょっとカクつきますね。普段使いなら全然問題ないので、ゲームガチ勢じゃなければかなりおすすめ。

  • 40代・女性4.5

    通勤中に片手で使えるスマホを探していて、sense10にしました。6.1インチで手になじみ、軽いので満員電車でも落とす心配が少ないです。日差しが強い日でも画面がはっきり見えるのは助かりますね。迷惑電話の対策が入っているのも安心です。カメラは2眼で、ズームを多用する人には物足りないかもしれませんが、子どもの写真を撮るには十分です。使いやすさと軽さのバランスがいい一台だと思います。

※Hameefun編集部が独自に集めた、実際の利用者の感想です。

キャリア 端末価格 実質負担額
ドコモ公式サイト 73,370円 72,930円〜※1
ahamo公式サイト 73,370円 72,930円〜※1

※価格は2026年10月時点です。

※1:いつでもカエドキプログラム適用による実質負担額(プログラム利用料22,000円含む)

※ahamoの金額は他社からの乗り換え(MNP)でいつでもカエドキプログラムを利用し、23ヶ月目に端末を返却した場合(プログラム利用料22,000円を含む)です

iPhone18 Pro

iPhone18 Pro

iPhone18 Pro

20/30点

価格性能カメラ電池軽さ画面
価格の安さ
1.5219,800円
処理性能
5A20 Pro
カメラ
53眼(望遠あり)
バッテリー
3動画再生36時間
持ちやすさ
2.5211g
画面
36.3インチ・120Hz

iPhone18 Proの特徴

  • 48MPフュージョンメインカメラに可変絞り機構を搭載し、暗所でも高精細な写真・動画撮影が可能
  • 4倍・8倍の光学望遠レンズを搭載し、最大8倍の光学品質ズームに対応
  • 通常使用で最大24時間、動画再生なら最大36時間と長時間駆動
  • IP68防水防塵+アルミニウムユニボディとCeramic Shield 2を採用し、堅牢性と質感を両立

iPhone18 Proは、2026年9月18日に発売されたiPhone18シリーズのProモデルです。ハイエンドクラスの価格帯ではありますが、可変絞りに対応したカメラとApple Intelligenceによる高度なAI機能を体験できるフラッグシップ機です。

特に注目のポイントは、可変絞りカメラを活用した撮影体験で、誰でも簡単に高品質な写真が撮影できる点です。

4倍・8倍の光学望遠レンズとAIによる写真補正機能により、日常の何気ないシーンも印象的な一枚へと引き上げてくれます。

また、長期間の利用を前提とした設計も大きな魅力で、歴代iPhoneは6年以上にわたるOSアップデートの提供実績があるため、安心して使い続けることができます。

バッテリー性能も優秀で、通常使用で最大24時間、動画再生なら最大36時間の駆動が可能。

約15分で50%まで充電できる急速充電にも対応しており、外出先でも電池残量を気にせず使える設計です。

さらに、IP68の防水防塵やCeramic Shield 2を採用しつつ、アルミニウムユニボディによる上質で堅牢なデザインに仕上げられており、機能性と美しさを両立した一台といえます。

高性能なカメラとAI機能を余すことなく使いこなしたい方や、長期間安心して使えるフラッグシップモデルを求める方にとくにおすすめです。

一方で、価格を抑えたい方や大画面での動画視聴を重視する方は、「iPhone17」や「iPhone17e」、より大画面の「iPhone18 Pro Max」を検討した方がよいでしょう。

Hameefun編集部のアイコン Hameefun編集部
編集部のひとこと

最新のA20 Proチップと望遠付きのカメラで、性能とカメラの評価はどちらも満点です。本体価格は高めなので、いつでもカエドキプログラムで負担を抑えるのがおすすめです。

iPhone 18 Proの口コミ

4.0(4件の平均)

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  • 30代・男性4.5

    発売日に、1年使った17 Proから買い替えた。一番の変化はメインカメラの可変絞りで、背景をふんわりぼかしたり、風景を手前から奥までくっきり撮ったりと、撮り分けができるのが楽しいね。使い始めて1か月くらいだけど、アプリの動作もサクサクで、不満は全くない。ただ、価格は年々上がってて、20万円超えは正直かなり痛い出費だった。カメラ好きなら買い替える価値は十分あると思うよ。

  • 40代・女性4

    iPhone14 Proから4年ぶりに買い替えました。写真の明るさと細かさが段違いで、旅行先の夜の街並みもノイズが少なくきれいに撮れます。新色のバーガンディは落ち着いた深みのある色で、大人っぽくてお気に入りです。急速充電も速いので、出かける前のちょっとした時間で充電できるのが便利ですね。ただ、価格が高いので、キャリアの返却プログラムを使って負担を抑えて購入しました。

  • 20代・男性4

    動画編集をスマホで済ませたくて購入。A20 Proは書き出しが速くて、4K動画の編集もストレスなくこなせる。冷却も優秀で、長時間撮影しても熱で動作が重くなることはなかったよ。新色のグレイシャーは爽やかな色合いで、見た目も気に入ってる。ただ、カメラの出っ張りが大きくて机に置くとガタつくのと、合うケースを選ぶのに苦労したね。性能は文句なしだけど、学生にはやっぱり高い買い物だ。

  • 50代・男性3.5

    15 Proの電池がへたってきたので、仕事用に購入した。動作は速いし、カメラも申し分ない。ただ、前の15 Proと比べて劇的に変わったかと言われると、普段使いでは差を感じにくいのが正直なところだな。可変絞りも、設定を細かくいじらない自分には宝の持ち腐れかもしれない。電池持ちは確かに良くなった。最新機能を使いこなせる人なら満足度は高いだろうけど、自分には少しオーバースペックだった。

※Hameefun編集部が独自に集めた、実際の利用者の感想です。

キャリア 容量 端末価格 実質負担額
ドコモ公式サイト 256GB 263,230円 66,814円〜※1
512GB 309,870円 154,110円〜 ※1
1TB 395,230円 208,230円〜 ※1
2TB 518,980円 269,940円〜 ※1
ahamo公式サイト 256GB 263,230円 66,814円〜※1
512GB 309,870円 154,110円〜 ※1
1TB 395,230円 208,230円〜 ※1
2TB 518,980円 269,940円〜 ※1

※価格は2026年10月時点です。

※1:5G WELCOME割・いつでもカエドキプログラム適用による実質負担額(プログラム利用料22,000円含む)
※2:いつでもカエドキプログラム適用による実質負担額(プログラム利用料22,000円含む)

※ahamoの金額は他社からの乗り換え(MNP)でいつでもカエドキプログラムを利用し、23ヶ月目に端末を返却した場合(プログラム利用料22,000円を含む)です

Xperia 1 VIII

Xperia 1 VIII

22/30点

価格性能カメラ電池軽さ画面
価格の安さ
1.5235,400円
処理性能
5Snapdragon 8 Elite Gen 5
カメラ
53眼(望遠あり)
バッテリー
45,000mAh
持ちやすさ
3.5200g
画面
36.5インチ・120Hz

Xperia 1 VIIIの特徴

  • Exmor T for mobileセンサー搭載の高性能カメラで、写真・動画を美しく撮影
  • 最大120Hz可変駆動の高輝度OLEDディスプレイによる美しい映像
  • ゲームエンハンサーやベイパーチャンバーを搭載し、高負荷なゲームも快適
  • 3.5mmイヤホンジャックやmicroSDカード対応など使い勝手も充実

Xperia 1 VIIIは、2026年6月発売のソニーのフラッグシップスマートフォンです。

ソニーならではの映像・音響・カメラ技術を結集し、プロレベルの撮影性能とゲーム・エンタメ性能を兼ね備えたハイエンドモデルとなっています。

とくに注目したいのが、ソニーの技術を結集したカメラ・ディスプレイ・ゲーム性能です。

Exmor T for mobileセンサーやAIによる撮影サポートにより、夜景や動きのある被写体でも高精細で美しい写真・動画を撮影できます。

また、最新の高性能チップセットを搭載し、ゲームエンハンサーによる細かな設定機能やベイパーチャンバーによる冷却性能によって、高負荷なゲームでも安定したパフォーマンスを維持します。

明るく進化したOLEDディスプレイは1~120Hzの可変リフレッシュレートに対応しており、映画や動画配信サービスも臨場感あふれる映像で楽しめます。

さらに、3.5mmイヤホンジャックやmicroSDカード対応など、近年では希少な機能も備えており、クリエイターからエンタメ重視のユーザーまで幅広いニーズに応えます。

価格はハイエンドモデルらしい設定ですが、ソニーの映像・音響・カメラ技術を存分に体験できるプレミアムな一台として、高い完成度を誇ります。

写真・動画撮影を本格的に楽しみたい方や、ゲームや映画などのエンターテインメントを高品質な環境で楽しみたい方にとくにおすすめです。

また、高精細な有機ELディスプレイや高音質オーディオ、豊富なクリエイティブ機能を活用したい方にも満足度の高い一台となっています。

一方で、価格を重視する方や、SNSやWeb閲覧など日常使いが中心の方は、ミドルレンジモデルのほうがコストパフォーマンスは高いでしょう。

Hameefun編集部のアイコン Hameefun編集部
編集部のひとこと

最新の最上位チップと望遠カメラを備えた、性能重視の人向けのモデルです。実質負担額は高めなので、性能とカメラを最優先したい人に向いています。

Xperia 1 VIIIの口コミ

4.4(4件の平均)

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  • 20代・男性5

    ゲーム用にガチで選んだ。Snapdragon 8 Elite Gen 5に加えてベイパーチャンバーで冷やしてくれるから、長時間プレイしても動作がほぼ落ちない。ゲームエンハンサーで通知を止めたり性能を調整したりできるのもありがたい。音も立体感があって、イヤホンなしでも迫力ある。値段はかなり高いけど、ゲームと動画をとことん楽しみたいなら、これを選んで正解だったと思ってます。

  • 40代・男性4.5

    αシリーズのカメラを使っているので、同じソニーのXperiaを選んだ。望遠付きの3眼で、Xperia Intelligenceの補正も自然な仕上がりだ。動画もきれいに撮れて、子どもの発表会をしっかり残せた。音楽を聴くときの音質の良さもさすがソニーだと思う。ただ、本体価格は20万円を超えていて、かなり高い。返却プログラムを使わなければ、手が出なかったのが正直なところだ。

  • 30代・女性4

    映画やドラマをよく見るので、画面と音にこだわってXperiaにしました。有機ELの画面は色がとても鮮やかで、暗いシーンもはっきり見えます。スピーカーの音も立体感と広がりがあって、家でタブレットを使わなくなりました。動画を長時間見ても動作は軽いままです。ただ、重さが200gあるので、寝転んで見ていると少し手が疲れますね。値段も高いので、映像や音楽をよく楽しむ人向けのスマホだと思います。

  • 50代・男性4

    仕事で写真を撮る機会が多く、カメラ重視で購入しました。3眼カメラで望遠も使えるので、少し離れた場所からでも細かいところまで確認できます。ソニーのαシリーズの技術が生かされていると聞き、期待どおりでした。処理も非常に速く、写真の整理や編集もさくさく進みますね。電池は5,000mAhで一日は持ちますが、撮影が多い日は夕方に充電したくなります。価格は高めですが、性能には大変満足しています。

※Hameefun編集部が独自に集めた、実際の利用者の感想です。

キャリア 容量 端末価格 実質負担額
ドコモ公式サイト 256GB 272,910円 126,907円〜※1
ahamo公式サイト 256GB 272,910円 199,870円〜

※価格は2026年10月時点です。

※1:いつでもカエドキプログラム+適用による実質負担額(プログラム利用料22,000円含む)

※ahamoの金額は他社からの乗り換え(MNP)でいつでもカエドキプログラムを利用し、23ヶ月目に端末を返却した場合(プログラム利用料22,000円を含む)です

iPhone18 Pro Max

iPhone18 Pro Max

iPhone18 Pro Max

21.5/30点

価格性能カメラ電池軽さ画面
価格の安さ
1.5239,800円
処理性能
5A20 Pro
カメラ
53眼(望遠あり)
バッテリー
5動画再生45時間
持ちやすさ
1249g
画面
46.9インチ・120Hz

iPhone18 Pro Maxの特徴

  • 48MPフュージョンメインカメラに可変絞り機構を搭載し、暗所でも高精細な写真・動画撮影が可能
  • 4倍・8倍の光学望遠レンズを搭載し、最大8倍の光学品質ズームに対応
  • 通常使用で最大30時間、動画再生なら最大45時間の長時間バッテリーを実現
  • IP68防水防塵+アルミニウムユニボディとCeramic Shield 2を採用し、堅牢性と質感を両立

iPhone18 Pro Maxは、2026年9月18日に発売されたiPhoneシリーズ最大画面のプロモデルです。ハイエンドクラスの価格帯ではありますが、可変絞りカメラと6.9インチの大画面ディスプレイを体験できるフラッグシップ機です。

特に注目のポイントは、可変絞りカメラを活用した撮影体験で、誰でも簡単に高品質な写真が撮影できる点です。

4倍・8倍の光学望遠レンズとAIによる写真補正機能により、日常の何気ないシーンも印象的な一枚へと引き上げてくれます。

また、長期間の利用を前提とした設計も大きな魅力で、歴代iPhoneは6年以上にわたるOSアップデートの提供実績があるため、安心して使い続けることができます。

バッテリー性能はiPhone18 Proより長く、通常使用で最大30時間、動画再生なら最大45時間の駆動が可能。約15分で50%まで充電できる急速充電にも対応しており、外出先や旅行でも電池残量を気にせず使える設計です。

さらに、IP68の防水防塵やCeramic Shield 2を採用しつつ、6.9インチの大画面と上質で堅牢なアルミニウムユニボディのデザインを両立しており、動画視聴やゲームとの相性も良好です。

大画面での動画視聴やゲームを楽しみたい方、高性能なカメラとAI機能を余すことなく使いこなしたい方、1日中使っても電池残量を気にしたくない方にとくにおすすめです。

一方で、片手操作のしやすさや軽さを重視する方は、よりコンパクトな「iPhone18 Pro」を検討した方がよいでしょう。

Hameefun編集部のアイコン Hameefun編集部
編集部のひとこと

ビデオ再生最大45時間で、バッテリーの評価は満点です。約249gと重めですが、6.9インチの大画面と最高クラスのカメラを1台で使いたい人に向いています。

iPhone 18 Pro Maxの口コミ

4.3(4件の平均)

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  • 30代・女性4.5

    動画配信サービスを毎日見るので、画面が大きくて電池が長持ちする18 Pro Maxにしました。6.9インチの画面は迫力があって、電車での通勤中のドラマ鑑賞が楽しみになりました!丸1日使っても電池に余裕があるのは本当に安心できますね。望遠カメラも優秀で、子どもの運動会では遠くからでも表情まできれいに撮れました。ただ、やっぱり重いので、落とさないようにスマホリングを付けてます。

  • 50代・男性4

    長年写真が趣味で、望遠性能を重視して18 Pro Maxを選んだ。8倍の光学品質ズームで、近所の公園の野鳥がここまで撮れるとは思わなかったな。可変絞りで背景のボケ具合を調整できるのも、一眼カメラに近い感覚で楽しい。電池も、旅行中に朝から夕方まで撮影し続けても最後まで持った。不満は重さと価格で、長時間持ち歩くと手が疲れるし、20万円を超える値段は気軽に人には勧められないね。

  • 40代・男性5

    営業職で、仕事の移動中にメールや資料を確認することが多いので、大画面の18 Pro Maxにした。画面が広いから、メールと資料の2つのアプリを切り替えながらの作業も苦にならない。電池は朝から夜まで外回りをしても半分近く残っていて、充電の心配から解放されたよ。発熱も少なく、1時間を超えるビデオ会議でも動作が安定してる。重さはあるけど、仕事道具として考えれば十分に元が取れる一台だね。

  • 20代・女性3.5

    動画をよく撮るので、カメラが一番いいと聞いて18 Pro Maxにしました。夜景や室内でも明るくきれいに撮れて、SNSに載せた写真は友達の間でも評判が上々です♪ただ、私の手には大きくて重すぎて、片手で写真を撮るとブレやすいのが悩み…。ケースを付けるとさらに重くなって、長時間持っていると手が疲れちゃいます。性能は満点だけど、使いやすさを考えるとProにすればよかったかもしれません。

※Hameefun編集部が独自に集めた、実際の利用者の感想です。

キャリア 容量 端末価格 実質負担額
ドコモ公式サイト 256GB 291,500円 144,980円〜※1
512GB 334,290円 166,650円〜 ※1
1TB 419,650円 220,770円〜 ※1
2TB 543,400円 282,480円〜 ※1
ahamo公式サイト 256GB 291,500円 144,980円〜※1
512GB 334,290円 166,650円〜 ※1
1TB 419,650円 220,770円〜 ※1
2TB 543,400円 282,480円〜 ※1

※価格は2026年10月時点です。

※1:5G WELCOME割・いつでもカエドキプログラム適用による実質負担額(プログラム利用料22,000円含む)
※2:いつでもカエドキプログラム適用による実質負担額(プログラム利用料22,000円含む)

※ahamoの金額は他社からの乗り換え(MNP)でいつでもカエドキプログラムを利用し、23ヶ月目に端末を返却した場合(プログラム利用料22,000円を含む)です

arrows We3

arrows We3

17/30点

価格性能カメラ電池軽さ画面
価格の安さ
522,000円
処理性能
1Dimensity 6300
カメラ
11眼
バッテリー
45,000mAh
持ちやすさ
4189g
画面
26.1インチ・120Hz

arrows We3の特徴

  • 防水・防塵・耐衝撃対応で毎日安心して使えるタフ設計
  • 大容量バッテリーと電池の劣化を抑える独自技術を採用
  • おサイフケータイやマイナンバーカード機能に対応
  • シンプルで見やすい画面と迷わず使える操作性

arrows We3は、2026年発売のFCNT製エントリースマートフォンです。

使いやすさと丈夫さを重視した設計で、スマホデビューの方やシニア世代でも安心して使えるモデルとなっています。

とくに注目したいのが、毎日安心して使える耐久性と、誰でも扱いやすい操作性です。

防水・防塵に加え、耐衝撃性能にも対応しているため、落下や水濡れなどの日常のトラブルにも強く、安心して使い続けられます。

また、大容量バッテリーと電池の劣化を抑える独自技術を採用しているため、長期間にわたって快適なバッテリー性能を維持しやすい点も魅力です。

さらに、おサイフケータイやマイナンバーカード機能を搭載しており、キャッシュレス決済や各種手続きにも便利に活用できます。

シンプルで見やすいホーム画面や操作しやすい設計も特徴で、スマートフォンに慣れていない方でも安心して使い始められます。

価格を抑えながらも、耐久性・使いやすさ・便利機能をバランスよく備えた、コストパフォーマンスに優れた一台といえるでしょう。

スマホデビューを考えている方や、お子さまやシニア向けに、長く安心して使えるスマートフォンを探している方にとくにおすすめです。

また、防水・耐衝撃性能を備えているため、仕事やアウトドアなど、スマートフォンを気兼ねなく使いたい方にも適しています。

一方で、高性能なゲームをプレイしたい方や、本格的な写真・動画撮影、高い処理性能を求める方は、ミドルレンジ以上のモデルを検討するとよいでしょう。

Hameefun編集部のアイコン Hameefun編集部
編集部のひとこと

手ごろな価格で、5,000mAhのバッテリーと約189gの持ちやすさが魅力です。性能は控えめなので、普段使い中心の人に向いています。

arrows We3の口コミ

4.1(4件の平均)

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  • 60代・男性4.5

    5年使ったスマホの電池がへたってきて買い替えた。電池は5,000mAhあり、電話とニュースくらいなら2日は充電しなくても平気だ。5年後でも初期容量の80%を保つ設計と聞き、長く使えそうだと感じている。シンプルホームにすると文字が大きくなって読みやすい。知らない番号からの電話には録音すると相手に伝えてくれるので、詐欺の心配も減った。動作は少しゆっくりだが不満はない。

  • 70代以上・女性4

    娘に勧められて、らくらくホンから乗り換えました。シンプルホームは文字がとても大きくて、老眼でも読みやすいですね。台所で使うことが多いのですが、泡のハンドソープで洗えるので、いつも清潔にしておけます。一度床に落としてしまいましたが、画面も割れず無事でした。1.5mから落としても割れにくい作りだそうです。設定はまだ娘に頼っていますが、電話とLINEで孫とやりとりするのが毎日の楽しみになりました。

  • 40代・男性3.5

    現場仕事用に、丈夫さ重視で選んだ。MIL規格の23項目に準拠しているだけあって、作業着のポケットから何度か落としたけどまだ無傷。画面は120Hzでスクロールもなめらかだし、6.1インチで片手でも扱いやすい。ただ、Dimensity 6300なので重いゲームは厳しいし、64GBだと写真がすぐたまる。microSDで容量を足して使ってます。仕事用としてはちょうどいい一台。

  • 50代・女性4.5

    母とおそろいで購入しました。迷惑電話対策がしっかりしていて、知らない相手との通話はAIが内容を確認して、詐欺の可能性があると警告してくれるそうです。離れて暮らす母に持たせるには心強いですね。シンプルホームで文字も大きくできます。私自身は電池の持ちに満足していて、一日使っても夜まで余裕があります。カメラは1つですが、料理や花の写真なら十分きれいに撮れますよ。お手頃な価格もうれしいです。

※Hameefun編集部が独自に集めた、実際の利用者の感想です。

キャリア 端末価格 実質負担額
ドコモ公式サイト 22,000円 12,100円〜※1
ahamo公式サイト 22,000円 12,100円〜※1

※価格は2026年10月時点です。

※1:5G WELCOME割適用による実質負担額

※ahamoの金額は他社からの乗り換え(MNP)で乗り換えキャンペーン(9,900円割引)を適用した場合です

ドコモで販売されているスマホの選び方を解説

ドコモで販売されているスマホの選び方を解説

ここでは、ドコモでスマホを選ぶ際に知っておくべき基本的なポイントや、自分に合った一台を見つけるための考え方を解説します。

スペックや価格帯の違い、人気ランキングの活用方法など、失敗しない選び方のコツをしっかり押さえていきましょう。

この章でわかること

  • スマホを選ぶ前に押さえたい3つの基本ポイント
  • スペックで見るなら「CPU・RAM・カメラ性能」をチェック
  • 迷ったら「人気ランキング」や「おすすめモデル」から選ぶのもあり

スマホを選ぶ前に押さえたい3つの基本ポイント

スマホ選びで後悔しないためには、購入前に自分の使い方や優先順位を明確にしておくことが大切です。

スマホ選びの3つの基本ポイント

  1. スマホを使う中で優先したい項目を決定(写真・動画・ゲーム・SNSなど)
  2. 「OSの違い」(iPhoneとAndroid)を理解
  3. 自分のライフスタイルに合わせた優先順位を設定

まず、スマホを使う中で何を重視するかを考えてみましょう。

写真や動画をたくさん撮りたいのか、ゲームを快適にプレイしたいのか、SNSやメッセージのやり取りが中心なのかによって、合う機種は大きく変わります。

次に重要なのが、「OSの違い」を理解することです。

スマートフォンには大きく分けてiPhone(iOS)とAndroidの2種類があり、それぞれ操作性やアプリの使い勝手、機種の選択肢が異なります。

iPhoneはシンプルで直感的な操作が魅力で、長期間のソフトウェアサポートが受けられる点が安心です。

一方、Androidは豊富な機種ラインナップから選べるうえ、カスタマイズ性が高く、価格帯の幅も広いという特徴があります。

最後に、自分のライフスタイルに合わせた優先順位をつけることが重要です。

通勤や通学で長時間使うならバッテリー持ちを重視し、写真を頻繁に撮るならカメラ性能を、予算を抑えたいならコストパフォーマンスを優先するなど、何を大切にするかを決めておきましょう。

優先順位が明確になれば、数多くの機種の中から自分にぴったりの一台を絞り込みやすくなります。

スペックで見るならCPU・RAM・カメラ性能をチェック

スマホの性能を正確に判断したいなら、スペック表に記載されている「CPU」「RAM」「カメラ性能」の3つを重点的にチェックしましょう。

これらは、スマホの快適さや使い勝手を左右する重要な要素です。

スペック項目 チェックポイント 目安
CPU(SoC) 処理速度・アプリ動作の快適さ SnapdragonやTensor、A18などの最新世代
RAM マルチタスク性能 6GB以上推奨、8GB以上なら快適
カメラ 画素数・レンズ構成・夜間撮影 4800万画素以上、複数レンズ搭載が理想

CPU

CPUは「プロセッサ」や「SoC」とも呼ばれ、スマホの頭脳にあたる部分で、処理速度や動作の滑らかさに直結します。

高性能なCPUを搭載した機種ほどアプリの処理速度が速く、3Dゲームや動画編集など負荷の高い作業もサクサクこなせます。

RAM

RAMは作業領域の広さを示すメインメモリのことで、容量が大きいほど多くのアプリを同時に開いてもスムーズに動作します。

日常的に複数のアプリを切り替えながら使う方や、マルチタスクを頻繁に行う方は、RAMの容量にも注目した方が良いです。

カメラ性能

カメラ性能は、画素数やレンズの種類、センサーサイズなどで判断できます。

高画素数のカメラは細部まで鮮明に撮影でき、複数のレンズを搭載したモデルなら広角や望遠撮影にも対応できます。

夜景や暗い場所での撮影を重視するなら、センサーサイズが大きく夜間モードが充実した機種を選ぶのがおすすめです。

迷ったら「人気ランキング」や「おすすめモデル」から選ぶのもあり

機種が多すぎて選べないという方は、人気ランキングやおすすめモデルから選ぶのも賢い選択です。

特にスマホ選びに慣れていない方や、時間をかけて比較検討する余裕がない方にとって、売れ筋モデルは失敗の少ない安全な選択肢となります。

人気ランキングから選ぶメリット

  • 多くのユーザーに選ばれており信頼性が高い
  • サポートやアクセサリーが充実
  • 使い方の情報がインターネット上に豊富で困ったときに安心
  • 売れ筋モデルは性能・価格面で失敗が少ない

人気モデルは多くのユーザーに選ばれているということ自体が、その機種の信頼性の高さを示しています。

販売数が多い機種ほど、使い方の情報がインターネット上に豊富に存在し、困ったときにも解決策を見つけやすいです。

また、人気機種はメーカーやキャリアからのサポートも手厚く、アクセサリーの種類も豊富に揃っています。

売れ筋モデルから選ぶことで、性能面でも価格面でも極端に失敗するリスクを減らせます。

とくに初めてのスマホ選びや、機種変更で迷っている方は、まず人気ランキングをチェックしてみることをおすすめします。

次章以降では、価格帯別や目的別におすすめのスマホをご紹介します。

ドコモのハイエンドスマホの選び方とおすすめ5機種

ドコモのハイエンドモデルのスマホ選び方とおすすめ3機種

ここでは、高い性能を求めるユーザーに向けて、ドコモで取り扱うハイエンドスマホの選び方とおすすめ機種を紹介します。

ハイエンドモデルは、最新プロセッサによる高い処理能力、プロレベルのカメラシステム、大容量バッテリーなど、あらゆる面で妥協のない仕様が特徴です。

本体価格帯は12万円以上となることが多いものの、ドコモの購入サポートプログラムを活用することで、実質負担額を大幅に抑えることができます。

現在のハイエンドモデルの主流な特徴

  • 最新プロセッサ搭載で高い処理性能を実現
  • 48MP以上の高解像度カメラと光学5倍以上の望遠レンズ
  • 6.7インチ以上の大画面ディスプレイと120Hz以上の高リフレッシュレート
  • 5,000mAh前後の大容量バッテリーで1日中安心
  • 折りたたみタイプなら大画面とコンパクトさを両立

選び方としては、まず自分の用途を明確にすることが重要です。

例えば、カメラ性能を最優先するならiPhoneのProシリーズなどの上位モデルが候補となり、処理性能を重視するゲーマーやクリエイターには、最新チップ搭載モデルがおすすめです。

ドコモの購入サポートプログラム「いつでもカエドキプログラム+」の対象かどうかも重要な判断基準となります。

このプログラムを利用すると、端末を返却すれば残債が免除されるため、実質負担額を大きく抑えられるのが特徴です。

とくに高価格帯のスマホを検討する場合、買い替えサイクルを短くしたい人や最新モデルを常に使いたい人にとっては大きなメリットになります。

さっそく、次の章からハイエンドモデルのおすすめ5機種を紹介していきます。

ハイエンドモデルのおすすめ5機種

  • Xperia 1 VIII
  • Galaxy S26 Ultra
  • iPhone18 Pro / Pro Max
  • Google Pixel 11シリーズ
  • Galaxy Z Fold8/Fold8 Ultra

ここでは、評価点の高い順に紹介します。

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ハイエンドモデルの評価(各5点・30点満点)
機種 価格 性能 カメラ 電池 軽さ 画面 合計
Xperia 1 VIII 1.5 5 5 4 3.5 3 22
Galaxy S26 Ultra 1.5 5 5 4 2.5 4 22
iPhone18 Pro 1.5 5 5 3 2.5 3 20
iPhone18 Pro Max 1.5 5 5 5 1 4 21.5
Google Pixel 11 3 4 4 3 3.5 3 20.5
Galaxy Z Fold8 1 5 3 3 3 4 19
Galaxy Z Fold8 Ultra 0.5 5 4 4 2.5 4 20

※2026年10月時点。点数の基準は記事末尾の評価基準をご覧ください。

Xperia 1 VIII

Xperia 1 VIII

22/30点

価格性能カメラ電池軽さ画面
価格の安さ
1.5235,400円
処理性能
5Snapdragon 8 Elite Gen 5
カメラ
53眼(望遠あり)
バッテリー
45,000mAh
持ちやすさ
3.5200g
画面
36.5インチ・120Hz

Xperia 1 VIIIは、ソニーの映像・音響技術と最新のAI機能を融合したフラッグシップスマートフォンです。

最新のSnapdragon 8 Elite Gen 5を搭載し、AIを活用した「AIカメラアシスタント」により、被写体やシーンに合わせてレンズや色味、ぼけ表現を提案してくれるため、誰でも狙い通りの写真を撮影しやすくなりました。

約6.5インチの有機ELディスプレイは120Hz駆動に対応し、動画視聴やゲームはもちろん、Web閲覧やSNSもなめらかに楽しめます。

カメラ性能も大きく進化しており、新たに大型化した望遠センサーを搭載したことで、遠くの被写体でも高精細かつ美しく撮影できるようになりました。また、暗所撮影性能も向上し、夜景や室内でもクリアな写真を残せます。

ソニーのデジタル一眼カメラ「α」シリーズのノウハウを活かした撮影機能により、初心者から写真好きまで幅広いユーザーが本格的な撮影を楽しめます。

3.5mmイヤホンジャックやmicroSDカードスロットを引き続き搭載しており、音楽や動画を高音質・大容量で楽しみたいユーザーにもおすすめです。

さらに、防水・防塵性能にも対応しているため、日常使いからアウトドアまで安心して利用できます。

ただし、フラッグシップモデルならではの高性能を備える一方で、価格は比較的高めに設定されているため、コスト重視の方は慎重に検討するとよいでしょう。

Hameefun編集部のアイコン Hameefun編集部
編集部のひとこと

最新の最上位チップと望遠カメラを備えた、性能重視の人向けのモデルです。実質負担額は高めなので、性能とカメラを最優先したい人に向いています。

機種 端末価格※1 実質負担額※2
Xperia 1 VIII 272,910円(256GB) 126,907円~(256GB)
ドコモオンラインショップで詳細を見る

※1:2026年10月時点
※2:5G WELCOME割・いつでもカエドキプログラム適用による実質負担額

Galaxy S26 Ultra

Galaxy S26 Ultra

22/30点

価格性能カメラ電池軽さ画面
価格の安さ
1.5219,840円
処理性能
5Snapdragon 8 Elite Gen 5
カメラ
54眼(望遠あり)
バッテリー
45,000mAh
持ちやすさ
2.5214g
画面
46.9インチ・120Hz

Galaxy S26 Ultraは、約6.9インチの大画面を有したS26シリーズのフラッグシップモデルです。

6.9インチのダイナミックな有機ELディスプレイは、前モデルよりさらに大きく明るく進化しており、直射日光の下でも地図やSNSの画面が驚くほど鮮明に見えます。

最新のSnapdragon 8 Elite Gen 5 for Galaxyプロセッサと12GBの大容量メモリを搭載し、高画質なゲームや動画編集、複数のアプリを同時に立ち上げてもストレスのない動作を実現しています。

大きな特徴は、本体に内蔵しているSペンと呼ばれるスタイラスペンです。

いつでもすぐに取り出して手帳感覚でメモを取れるなど、日常のさまざまな場面での使い勝手がさらに向上します。

カメラは静止画、動画ともに画素数アップや手ブレ補正の進化など、高いスペックを保持しながら、水平ロック機能も新たに追加されました。

使い勝手、性能ともに高い水準を維持する、まさにフラッグシップと呼ぶにふさわしい一台です。

Hameefun編集部のアイコン Hameefun編集部
編集部のひとこと

2億画素のメインカメラと2つの望遠カメラで、カメラの評価は満点です。重さは約214gあるので、カメラ性能を最優先したい人に向いています。

Galaxy S26 Ultraの口コミ

4.4(4件の平均)

横にスクロールできます →

  • 40代・男性5

    カメラ目当てでUltraを選んだ。約2億画素のメインカメラは、撮った写真を拡大しても細かいところまでつぶれない。4眼構成なので、広角から望遠まで一台でこなせるのが強みだ。Galaxy AIで写り込んだ人を消したり、位置を動かしたりできるのも便利だ。6.9インチの大画面も見やすい。214gと重く、価格も約22万円と高いが、カメラをスマホ一台で済ませたい人には満足度の高い選択肢だと思う。

  • 30代・女性4

    子どもの成長記録をきれいに残したくて、カメラ重視で選びました。約2億画素のカメラなので、走り回る子どもも、夜の室内でも、驚くほどきれいに撮れます。撮ったあとにAIで余計なものを消せるので、写真の整理も楽しいですね。電池も一日しっかりもちます。ただ、214gあるので、正直重いです。片手で長時間持つのはつらいので、スマホリングをつけて使っています。カメラの満足度はとても高いです。

  • 50代・男性4.5

    趣味の野鳥撮影用にUltraを購入した。望遠が使えるので、離れた枝に止まった鳥も手持ちでしっかり写せる。約2億画素なので、トリミングしても羽の模様まで残る。一眼レフを持ち出す回数がかなり減った。画面は6.9インチと大きく、撮った写真をその場で確認しやすいのもいい。重さは214gあり、長時間持つと手が疲れるのが難点だ。値段も高いが、カメラとしての実力を考えれば納得している。

  • 20代・男性4

    全部入りのスマホが欲しくて思い切って買った。処理性能もカメラも画面も文句なしで、何をしても快適。2億画素の写真はSNSに上げても細かいところまでくっきりで、友達にもよく驚かれる。電池も5,000mAhで一日余裕でもつ。ただ、やっぱり重いし、ケースをつけるとさらにずっしりくる。ソフトバンクの返却プログラムで負担はかなり抑えられたので、2年で返す前提ならアリだと思う。

※Hameefun編集部が独自に集めた、実際の利用者の感想です。

機種 端末価格※1 実質負担額※2
Galaxy S26 Ultra 240,790円(256GB)
284,790円(512GB)
328,790円(1TB)
141,350円~
ドコモオンラインショップで詳細を見る

※1:2026年10月時点
※2:いつでもカエドキプログラム適用による実質負担額

iPhone18 Pro / Pro Max

iPhone18 Pro

20/30点

価格性能カメラ電池軽さ画面
価格の安さ
1.5219,800円
処理性能
5A20 Pro
カメラ
53眼(望遠あり)
バッテリー
3動画再生36時間
持ちやすさ
2.5211g
画面
36.3インチ・120Hz

iPhone18 Pro Max

21.5/30点

価格性能カメラ電池軽さ画面
価格の安さ
1.5239,800円
処理性能
5A20 Pro
カメラ
53眼(望遠あり)
バッテリー
5動画再生45時間
持ちやすさ
1249g
画面
46.9インチ・120Hz

iPhone18 Pro / Pro Maxは、iPhone18シリーズのProモデルとして、高い性能と機能を備えています。

A20 Proチップを搭載することで、負荷の高い3Dゲームやプロレベルの動画編集も余裕でこなします。

さらにPro Maxモデルは6.9インチという巨大なディスプレイで、最大45時間のビデオ再生が可能なiPhone史上最長のバッテリー駆動時間を実現しています。

カメラシステムは可変絞り対応の48MP Fusion広角、48MP超広角、そして48MPの光学4倍望遠のトリプル構成となっており、どんなシーンでもプロレベルの撮影が可能です。

4K/120fps撮影やProRes動画撮影にも対応し、スマートフォンの域を超えた映像制作がスマホ1つで完結します。

本体価格の高額さはネックですが、5G WELCOME割といつでもカエドキプログラム+を適用すればProは実質負担額が6万円台から、Pro Maxは14万円台から入手することができます。

Hameefun編集部のアイコン Hameefun編集部
編集部のひとこと

最新のA20 Proチップと望遠付きのカメラで、性能とカメラの評価はどちらも満点です。本体価格は高めなので、いつでもカエドキプログラムで負担を抑えるのがおすすめです。

機種 端末価格※1 実質負担額※2
iPhone18 Pro 263,230円(256GB)
309,870円(512GB)
395,230円(1TB)
518,980円(2TB)
66,814円~
iPhone18 Pro Max 291,500円(256GB)
334,290円(512GB)
419,650円(1TB)
543,400円(2TB)
144,980円~
ドコモオンラインショップで詳細を見る

※1:2026年10月時点
※2:いつでもカエドキプログラム(+)適用による実質負担額

Google Pixel 11シリーズ

Google Pixel 11(シリーズの標準モデル)

20.5/30点

価格性能カメラ電池軽さ画面
価格の安さ
3139,900円
処理性能
4Tensor G6
カメラ
43眼(望遠あり)
バッテリー
34,985mAh
持ちやすさ
3.5197g
画面
36.3インチ・120Hz

Google Pixel 11シリーズは、Googleが展開するAndroidスマートフォンのフラッグシップラインナップです。

標準のPixel 11からプロ仕様のPixel 11 Pro/Pro XL、そして折りたたみのPixel 11 Pro Foldまで、用途に応じて選べる幅広いラインナップと、ハイエンドならではの高い性能を兼ね備えています。

なかでもPixel 11 Pro Foldは折りたたんだ状態では通常のスマートフォンとして、開くとタブレットのような大画面で作業やエンターテインメントを楽しめるのが大きな魅力です。

マルチタスク機能を活用すれば、資料を見ながらメモを取ったり、動画を視聴しながらSNSを利用したりと、複数のアプリを同時に快適に操作できます。

また、全モデルに高性能なカメラシステムとGeminiを搭載しており、写真・動画撮影はもちろん、画像編集やリアルタイム翻訳など、仕事からクリエイティブ用途まで幅広く活躍します。

Hameefun編集部のアイコン Hameefun編集部
編集部のひとこと

ドコモで最新のPixelを選ぶならこの一台です。望遠付きのカメラとAI機能を、実質22,033円から使えるのが魅力です。

Google Pixel 11 Proの口コミ

4.0(4件の平均)

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  • 30代・男性4.5

    Pixel 10 Proから買い替えた。望遠カメラのセンサーが大きくなり、光感度が上がったおかげで、夜の街並みもノイズが少なく撮れる。5倍の光学ズームで、子どものサッカーの試合も遠くから表情まで写せた。画面は6.3インチで、Pro XLより小さく片手で扱えるサイズ感もいい。ただ、ドコモでの本体価格は19万円台と高く、返却プログラムを前提にしないと手が出しにくいと思う。

  • 20代・女性4

    自撮りをよくするので、前面カメラが4,200万画素のPixel 11 Proにしました。広く写せるので、友達と大人数で撮るときも全員がきれいに収まります。マグネットでくっつけて充電できるPixelsnapも便利ですね。6.3インチで持ちやすいサイズですが、204gあるので、長時間SNSを見ていると少し手が疲れます。カメラの満足度が高いので、ほかは気にならない範囲です。

  • 40代・男性4

    仕事でGeminiを使う機会が多く、処理性能を重視して選んだ。Tensor G6にベイパーチャンバーの冷却がついていて、長いビデオ会議でも動作が重くならない。30W以上の充電器を使えば約30分で55%まで充電できるので、出張前の短い時間でも助かる。IP68の防水防塵で、雨の日の外回りも安心だ。ただ、電池は4,850mAhで、ヘビーに使う日は夕方に一度充電している。

  • 50代・女性3.5

    写真がきれいと聞いて、娘のすすめでProを選びました。孫の写真が驚くほど鮮明に撮れて、毎日見返すのが楽しみになりましたね。暗い室内でも明るく撮れるのがうれしいです。ただ、カメラの機能が多くて、私にはまだ使いこなせていません。本体価格も高いので、写真を撮るくらいなら無印のPixel 11でも十分だったかもしれないと感じています。それでも、持っている満足感はあります。

※Hameefun編集部が独自に集めた、実際の利用者の感想です。

Google Pixel 11 Pro XLの口コミ

4.0(4件の平均)

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  • 40代・男性4.5

    大画面と電池持ちを重視してPro XLにした。6.8インチの画面は、地図や資料を開いても文字が見やすい。電池は5,115mAhで、30時間以上持つとされているとおり、一日外回りをしても夜まで余裕がある。45W以上の充電器なら約30分で75%まで充電できるのも心強い。望遠も5倍の光学ズームで、仕事の現場写真もきれいに残せる。ただ、226gあるので、胸ポケットには入れにくい。

  • 30代・女性4

    動画配信サービスを毎日見るので、画面の大きいPro XLを選びました。6.8インチの有機ELは色が鮮やかで、ドラマや映画の迫力がまるで違いますね。電池も長持ちするので、通勤の往復で動画を見ても残量に余裕があります。カメラもきれいで、子どもの写真を撮るのにも重宝しているんです。ただ、226gと重いので、寝転んで見ていると手が疲れます。スマホスタンドが手放せなくなりました。

  • 20代・男性4

    ライブやスポーツ観戦によく行くので、ズーム性能でPro XLにした。120倍まで使える超解像ズームは、スタンドの後ろの席からでも選手の背番号まで読める。4,800万画素の望遠で、5倍までなら画質もかなりきれいだ。ゲームも普通に遊べるけど、重い3Dゲームを長く続けると少し熱を持つ。値段はドコモで23万円台とかなり高いので、学生の自分には返却プログラムがないと厳しかった。

  • 50代・男性3.5

    老眼が進んできたので、大きな画面のスマホを探していた。6.8インチあれば、新聞アプリも文字を大きくしたまま読みやすい。Geminiに話しかけて調べものができるのも便利だ。電池持ちも良く、二日に一度の充電で足りている。ただ、本体が大きく226gと重いので、ズボンのポケットに入れると気になる。価格も23万円台と高く、大画面と電池持ちに価値を感じる人向けの機種だと思う。

※Hameefun編集部が独自に集めた、実際の利用者の感想です。

Google Pixel 11 Pro Foldの口コミ

3.8(4件の平均)

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  • 30代・男性4

    折りたたみの大画面でゲームをしたくて選んだ。開くと約8インチになり、シミュレーションゲームやRPGの迫力がまるで違う。ただ、Tensor G6はAI処理が得意なチップで、重い3Dゲームを最高画質で遊ぶとほかのハイエンド機より少し熱を持つ印象だ。カメラは5倍望遠まであり、写真の写りは文句なし。電池は4,806mAhで、一日はなんとか持つ。ゲーム専用というより、なんでもこなす一台だと思う。

  • 40代・女性3.5

    仕事で資料を見ることが多く、大画面のPixelに惹かれて購入しました。閉じていても約6.5インチあるので、普段は普通のスマホとして使えます。ゲームはパズルや育成系が中心なので、性能に不満はありません。カメラも5倍望遠つきで、写真がとてもきれいです。ただ、約239gとかなり重く、長時間持っていると手首が疲れますね。電池も4,806mAhなので、開いて使うと減りは早めだと感じます。

  • 20代・男性3.5

    Pixelのカメラと折りたたみの両方が欲しくて買った。5倍望遠で撮った写真はかなりきれいで、SNSでも評判がいい。ゲームはライトなものが中心なので快適に遊べている。開くと約8インチの大画面になるのも楽しい。30Wの充電器なら約30分で50%まで充電できるのも便利。約239gと重いのは気になる。ただ、価格が30万円近くするので、ゲーム目的だけなら同じ値段でもっと性能の高い機種を選べると思う。

  • 50代・男性4

    大きな画面で将棋や囲碁のアプリを楽しみたくて購入した。開けば約8インチで、盤面がとても見やすい。Tensor G6で動作も安定している。Googleのアプリとの連携も良く、仕事のメールもこなせる。5倍望遠のカメラで、孫の写真もきれいに撮れる。ただ、厚みがあって約239gと重いので、ポケットに入れて持ち歩くのは難しい。重いゲームをする人には物足りないかもしれないが、自分の使い方には十分な性能だ。

※Hameefun編集部が独自に集めた、実際の利用者の感想です。

Google Pixel 11シリーズの料金目安
モデル 販売価格※1 実質負担額※2
Pixel 11 152,680円 22,033円〜
Pixel 11 Pro 194,920円 148,280円〜
Pixel 11 Pro XL 235,180円 174,020円〜
Pixel 11 Pro Fold 313,280円 224,400円〜
ドコモオンラインショップで詳細を見る

※1:2026年10月時点
※2:5G WELCOME割・いつでもカエドキプログラム適用による実質負担額

Galaxy Z Fold8 / Fold8 Ultra

Galaxy Z Fold8

19/30点

価格性能カメラ電池軽さ画面
価格の安さ
1269,900円
処理性能
5Snapdragon 8 Elite Gen 5
カメラ
32眼
バッテリー
34,800mAh
持ちやすさ
3201g
画面
47.6インチ・120Hz

Galaxy Z Fold8 Ultra

20/30点

価格性能カメラ電池軽さ画面
価格の安さ
0.5299,900円
処理性能
5Snapdragon 8 Elite Gen 5
カメラ
43眼(望遠あり)
バッテリー
45,000mAh
持ちやすさ
2.5215g
画面
48.0インチ・120Hz

Galaxy Z Fold8 / Fold8 Ultraは、Samsungが展開する横折りフォルダブルスマートフォンです。

スマートフォンとタブレットを1台で使い分けられる革新的なデザインと、ハイエンドならではの高い性能を兼ね備えています。

折りたたんだ状態では通常のスマートフォンとして、開くとタブレットのような大画面で作業やエンターテインメントを楽しめるのが大きな魅力です。

マルチウィンドウ機能を活用すれば、資料を見ながらメモを取ったり、動画を視聴しながらSNSを利用したりと、複数のアプリを同時に快適に操作できます。

また、高性能なカメラシステムとGalaxy AIを搭載しており、写真・動画撮影はもちろん、画像編集やリアルタイム翻訳など、仕事からクリエイティブ用途まで幅広く活躍します。

Hameefun編集部のアイコン Hameefun編集部
編集部のひとこと

開くと7.6インチの大画面になる横折りスマホです。本体価格は高めなので、仕事や動画視聴で大画面を活かしたい人に向いています。

Galaxy Z Fold8の口コミ

4.1(4件の平均)

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  • 40代・男性4.5

    タブレットとスマホの2台持ちをやめたくて購入した。開くと約7.6インチになり、資料を見ながらメールを書くといった作業が一台でできる。マルチタスクで複数のアプリを並べられるのは、仕事では大きな武器になる。処理も速く、アプリを並べても動作は快適だ。閉じれば普通のスマホとして使えるのもいい。約27万円と高く、201gと重さもあるが、荷物が減ったことを考えれば十分元は取れていると感じる。

  • 30代・女性4

    電子書籍や漫画をよく読むので、大画面に惹かれて選びました。開くと見開きで読めるので、タブレットを持ち歩かなくなりましたね。画面が大きいので文字も読みやすいです。マルチタスクで動画を見ながらLINEを返せるのも便利です。ただ、価格はかなり高く、私は返却プログラムを使ってなんとか手が届きました。重さも201gあるので、閉じたまま長時間使うと少し疲れます。大画面好きならおすすめです。

  • 50代・男性4

    老眼が進み、大きな画面のスマホを探していた。開けば約7.6インチで、新聞アプリも地図も文字が大きく見やすい。Snapdragon 8 Elite Gen 5なので、動作は非常に快適だ。ただ、折り目は光の当たり方によって少し気になる。それに価格がかなり高いので、壊したときが心配で補償サービスには必ず入った。大画面を一台で持ち歩きたいなら、ほかに選択肢は少ないと思う。

  • 20代・男性4

    ガジェット好きなので、折りたたみを試したくて買った。開いた瞬間のタブレット感はやっぱりテンション上がる。ゲームも大画面でできるし、処理性能は最上位クラスなので重いタイトルもサクサク動く。マルチタスクで攻略サイトを見ながら遊べるのもいい。ただ、電池は4,800mAhで、開いて使ってると減りは早め。値段がとにかく高いので、楽天モバイルの乗り換えキャンペーンで少しでも安く買えたのは助かった。

※Hameefun編集部が独自に集めた、実際の利用者の感想です。

Galaxy Z Fold8 Ultraの口コミ

4.1(4件の平均)

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  • 30代・男性4.5

    大画面でゲームをしたくてFold8 Ultraにした。開くと約8.0インチになるので、戦略ゲームのマップも広々と見渡せる。Snapdragon 8 Elite Gen 5 for Galaxyなので、処理が重い場面でも動作は安定している。攻略サイトを横に並べて表示しながら遊べるのも便利だ。ただ、約215gあって価格も30万円近いので、誰にでも勧められる機種ではないと思う。

  • 40代・男性4

    タブレットとスマホをまとめたくて購入しました。閉じた状態でも約6.5インチの画面があるので、普段使いはそのままで十分です。開けばゲームも動画も迫力が違いますね。処理性能も高く、重いゲームも快適です。カメラは約2億画素の広角に超広角と望遠もついていて、子どもの写真もきれいに撮れます。約215gと重さはあります。電池は5,000mAhですが、大画面でゲームを続けると減りは早めだと感じています。

  • 20代・女性4

    韓国ドラマとソシャゲが好きで、大画面に惹かれて選びました。開いたときの画面の広さは本当に感動しますね。ゲームの細かい文字も読みやすくて、目が疲れにくくなりました。電池も5,000mAhあって安心です。処理もサクサクです。ただ、防塵は細かい砂には対応していないので、海やキャンプに持っていくときは気を使います。値段もかなり高いので、私は返却プログラムを使ってなんとか手が届きました。

  • 50代・男性4

    仕事の資料確認と趣味のゲームを一台で済ませたくて選んだ。8インチの大画面はシミュレーションゲームとの相性が抜群だ。閉じても使えるのは便利だ。処理性能も最上位なので、不満を感じたことはない。電池は5,000mAhで、一日は持つ。ただ、閉じると厚みがあり、約215gと重さもあるので、ズボンのポケットには入れにくい。価格を考えると万人向けではないが、大画面を最優先するなら満足度は高いと思う。

※Hameefun編集部が独自に集めた、実際の利用者の感想です。

Galaxy Z Fold8 / Fold8 Ultraの料金目安
モデル 販売価格※1 実質負担額※2
Galaxy Z Fold8 301,180円 137,940円〜
Galaxy Z Fold8 Ultra 327,140円 171,292円〜
ドコモオンラインショップで詳細を見る

※1:2026年10月時点
※2:5G WELCOME割・いつでもカエドキプログラム適用による実質負担額

ドコモのミドルレンジスマホの選び方とおすすめ3機種

ドコモのミドルレンジスマホの選び方とおすすめ3機種

ここでは、価格と性能のバランスに優れたミドルレンジスマホについて解説します。

ミドルレンジスマホは、6万円から12万円の価格帯で購入できる、性能と価格のバランスが取れた機種です。

ハイエンドモデルのような最先端の性能はありませんが、LINEやSNS、ウェブ閲覧、動画視聴といった日常使いには十分な処理能力を持っています。

現在のミドルレンジモデルの主流な特徴

  • バッテリー容量が4,500mAh以上で1日中使える長時間駆動
  • 処理性能は日常使いに十分なSoCを搭載
  • カメラは4,000万画素以上で高画質撮影に対応
  • 防水・防塵(IP68)やおサイフケータイなど便利機能が充実
  • OSアップデート保証が3年以上で長く安心して使用可能

選び方のコツとしては、自分の使い方に合わせて優先する機能を決めることが大切です。

バッテリー持ちを重視するならAQUOS senseシリーズ、音質や軽量性を求めるならXperia 10シリーズ、AI機能や長期サポートを重視するならGoogle Pixelシリーズがおすすめです。

ドコモの各種キャンペーンを活用すれば実質負担額をさらに下げることが可能で、より手軽に最新スマホを手に入れられます。

ミドルレンジモデルのおすすめ3機種

  • AQUOS sense10
  • Google Pixel 10a
  • iPhone 17e

ここでは、評価点の高い順に紹介します。

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ミドルレンジモデルの評価(各5点・30点満点)
機種 価格 性能 カメラ 電池 軽さ 画面 合計
AQUOS sense10 4.5 3 3 4 5 5 24.5
Google Pixel 10a 4 3 2 4 4 3 20
iPhone17e 3 4 1 2 5 1 16

※2026年10月時点。点数の基準は記事末尾の評価基準をご覧ください。

AQUOS sense10

AQUOS sense10

24.5/30点

価格性能カメラ電池軽さ画面
価格の安さ
4.559,900円
処理性能
3Snapdragon 7s Gen 3
カメラ
32眼
バッテリー
45,000mAh
持ちやすさ
5166g
画面
56.1インチ・240Hz

AQUOS sense10は、シャープが誇るロングセラーシリーズの最新モデルで、バッテリー持ちの良さと日本製ならではの信頼性が魅力です。

5,000mAhの大容量バッテリーを搭載し、約19時間以上の連続使用が可能なため、外出先でも充電切れを気にせず使えます。

カメラ性能も優秀で、約5,030万画素のメインカメラはAI補正機能を搭載しています。

動画撮影では手ぶれ補正がしっかり効いており、歩きながらの撮影でも安定した映像が撮れます。

さらに、IP68の防水・防塵性能やおサイフケータイ、最大3回のOSバージョンアップと5年間のセキュリティアップデート保証など、便利機能も充実しています。

ただし、処理性能はハイエンドモデルに劣るため、高画質設定での3Dゲームには不向きです。

Hameefun編集部のアイコン Hameefun編集部
編集部のひとこと

約166gの軽さ、最大240Hzの画面、5,000mAhのバッテリーがそろい、評価点はこの記事のなかで最も高い24.5点でした。日本メーカーの安心感も魅力です。

機種 端末価格※1 実質負担額※2
AQUOS sense10 73,370円(128GB) 72,930円〜
ドコモオンラインショップで詳細を見る

※1:2026年10月時点
※2:いつでもカエドキプログラム適用による実質負担額

Google Pixel 10a

Google Pixel 10a

20/30点

価格性能カメラ電池軽さ画面
価格の安さ
489,760円
処理性能
3Tensor G4
カメラ
22眼
バッテリー
45,100mAh
持ちやすさ
4183g
画面
36.3インチ・120Hz

Google Pixel 10aは、Google独自のAI機能と使いやすさを兼ね備えた高コスパなミドルレンジスマホです。

約6.3インチの見やすいディスプレイを搭載しながら、日常使いしやすいサイズ感で、動画視聴やSNS、Webサイトの閲覧も快適に楽しめます。

Google Tensorチップを搭載しており、写真編集や音声入力、検索などで便利なAI機能を利用できます。

バッテリー容量は大容量で、1日を通して安心して使えるスタミナ性能を備えています。

さらに、Google AIによる写真編集機能や迷惑電話対策機能など、日常生活をサポートする便利な機能が充実しているのも特徴です。

カメラは高画質なメインカメラを搭載しており、夜景や人物、風景などを簡単できれいに撮影できます。

Google独自の画像処理技術によって、シャッターを押すだけで自然で鮮やかな写真に仕上がるため、写真撮影にこだわりたい方にもおすすめです。

ただし、microSDカードやイヤホンジャックには対応していないため、有線機器や外部ストレージを利用したい方は注意しましょう。

Hameefun編集部のアイコン Hameefun編集部
編集部のひとこと

GoogleのAI機能を手ごろな価格で使えるのが強みです。OSとセキュリティの更新が7年間続くので、長く使いたい人にも向いています。

機種 端末価格※1 実質負担額※2
Google Pixel 10a 95,513円(128GB)
105,050円(256GB)
22,033円〜
ドコモオンラインショップで詳細を見る

※1:2026年10月時点
※2:5G WELCOME割・いつでもカエドキプログラム適用による実質負担額

iPhone17e

iPhone17e

16/30点

価格性能カメラ電池軽さ画面
価格の安さ
3124,800円
処理性能
4A19
カメラ
11眼
バッテリー
2動画再生26時間
持ちやすさ
5169g
画面
16.1インチ・60Hz

iPhone 17eは、2026年3月11日に登場した、コストパフォーマンスに優れたiPhone17シリーズのベーシックモデルです。

約6.1インチの持ちやすいサイズ感はそのままに、ディスプレイの最大輝度が1,200ニトに向上。屋外での視認性が大幅にアップしており、どんな場所でも写真や動画を美しく楽しめます。

iPhone17と同じA19チップを搭載したことで、重いアプリの起動や写真の読み込みが一段と速くなり、数年先までストレスなく使い続けられる性能を手に入れました。

iPhone16eから引き続き、廉価版ながらも「Apple Intelligence」に対応しており、日本語での高度な文章作成支援や、写真内の不要なものを自然に消去する「クリーンアップ機能」などもフル活用できます。

カメラは4,800万画素のメインセンサー搭載で、ポートレートモードのボケ味がさらに自然になり、誰でも簡単にプロのような写真が撮影可能です。

さらにバッテリーの持ちも改善しており、丸一日外出していても安心のスタミナと、マグネット式のQi2ワイヤレス充電による利便性も大きな魅力です。

iPhone17シリーズのなかでも手に取りやすい価格のiPhone 17eですが、「5G WELCOME割」や「いつでもカエドキプログラム」などのキャンペーンを活用すれば、さらに月々の負担を抑えて手に入れることができます。

Hameefun編集部のアイコン Hameefun編集部
編集部のひとこと

約169gの軽さで持ちやすさは満点、実質22,033円から使えます。カメラは1眼なので、写真より価格とサイズを重視する人に向いています。

機種 端末価格※1 実質負担額※2
iPhone17e 158,345円(256GB)
187,550円(512GB)
22,033円〜
ドコモオンラインショップで詳細を見る

※1:2026年10月時点
※2:5G WELCOME割・いつでもカエドキプログラム適用による実質負担額

ドコモのエントリーモデルのスマホ選び方とおすすめ3機種

ドコモのエントリーモデルスマホの選び方とおすすめ3機種

ここでは、価格を抑えながらも日常使いに必要な機能を備えたエントリーモデルのスマホを紹介します。

エントリーモデルのスマホは、~6万円台という手頃な価格帯でありながら、通話やメール、SNS、Web閲覧といった日常使いには十分な性能を持っています。

スマホデビューを考えている方や、メールとSNSが使用できるだけで良い方、サブ機として使いたい方に適しており、ドコモでも多くの機種がラインナップされています。

現在のエントリーモデルの主流な特徴

  • 価格が~6万円台と手頃で初期費用を抑えることが可能
  • 防水・防塵やおサイフケータイなど日常使いに便利な機能が充実
  • バッテリー容量が4,000mAh以上で1日中安心して使用可能
  • 操作がシンプルでスマホ初心者やシニア層でも扱いが容易

エントリーモデルを選ぶ際のポイントとして、まずバッテリー容量を確認しましょう。

4,000mAh以上のモデルなら外出先でも充電切れの心配が少なく、1日中快適に使用できます。

また、防水・防塵性能やおサイフケータイ対応の有無も重要で、日常生活での利便性が大きく変わります。

カメラ性能や処理速度は上位モデルと比べると劣りますが、SNSへの写真投稿や動画視聴程度であれば問題ありません。

重い3Dゲームをプレイしたい場合はミドルレンジ以上のモデルを検討した方が良いですが、軽めのゲームなら十分楽しめます。

エントリーモデルのおすすめ3機種

  • AQUOS wish5
  • arrows We3
  • Galaxy A25 5G

ここでは、評価点の高い順に紹介します。

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エントリーモデルの評価(各5点・30点満点)
機種 価格 性能 カメラ 電池 軽さ 画面 合計
AQUOS wish5 5 1 1 4 4 3 18
arrows We3 5 1 1 4 4 2 17
Galaxy A25 5G 5 1 1 4 3 1 15

※2026年10月時点。点数の基準は記事末尾の評価基準をご覧ください。

AQUOS wish5

AQUOS wish5

18/30点

価格性能カメラ電池軽さ画面
価格の安さ
522,000円
処理性能
1Dimensity 6300
カメラ
11眼
バッテリー
45,000mAh
持ちやすさ
4187g
画面
36.6インチ・120Hz

AQUOS wish5は、シャープの人気エントリーモデルで、低価格ながら日常使いに必要な機能をしっかりと備えています。

IPX5/8/9の防水・IP6Xの防塵性能やおサイフケータイ、eSIM対応といった便利機能が充実しており、初めてスマホを使う方でも安心です。

6.6インチの大画面は見やすく、操作もシンプルで高齢者やスマホ初心者に適しています。

最大120Hzのリフレッシュレートにより、スクロール表示も比較的スムーズです。

ただし、処理性能は控えめなため、ゲームを快適にプレイするには物足りなさを感じるかもしれません。

なお、AQUOS wish5は2026年10月1日時点でドコモオンラインショップでの販売を終了しています。購入を検討している方は、ドコモショップなどの店頭で在庫を確認してみてください。

Hameefun編集部のアイコン Hameefun編集部
編集部のひとこと

日本メーカーならではの使いやすさと、手ごろな価格が魅力です。性能は控えめなので、初めてのスマホやサブ機として選ぶと満足度が高い一台です。

AQUOS wish5の口コミ

3.9(4件の平均)

横にスクロールできます →

  • 60代・男性4

    長年使ったガラケーから、初めてのスマホとしてwish5にした。画面が約6.6インチと大きく、文字を大きく設定すれば老眼でも読みやすい。知らない番号からの電話には注意のメッセージが出て、代わりに応答して用件を録音してくれる機能があるので、詐欺電話の心配が減った。電池も5,000mAhあり、二日ほど充電しなくても持つ。ただ、動作はゆっくりで、地図アプリを開くと少し待たされる。

  • 40代・女性4

    子どものお下がりではなく、自分用に安いスマホを探して選びました。泡のハンドソープで本体を洗えるので、料理中に触っても気になりません。防水はIPX5/IPX8/IPX9で、キッチンや雨の日でも安心して使えますね。おサイフケータイにも対応しているので、買い物の支払いもスマホだけで済みます。ただ、カメラは1つだけなので、ズームで撮ると画質が少し粗くなるように感じました。

  • 20代・男性3.5

    サブ機として安いスマホがほしくて、wish5を買った。eSIMにも対応しているので、メイン回線と分けて使いやすい。120Hzの画面でスクロールもなめらかで、SNSや動画を見る分には不満はない。米国防総省の調達基準のMIL規格に準拠した耐久性があり、落としても割れなかった。ただ、Dimensity 6300なので、3Dゲームを高画質で遊ぶのは厳しい。普段使いと割り切れば十分な性能だと思う。

  • 30代・女性4

    ドコモオンラインショップで値下げされていたので、子どもの初めてのスマホとして購入しました。約187gで、子どもの手でも持ちやすい重さです。カバンごと強く振ると大きな音が鳴る防犯アラートがついていて、位置情報も緊急連絡先に送れるので安心ですね。色が5色から選べて、子どもも喜んでいます。ただ、容量は64GBなので、写真や動画が増えたらmicroSDカードを足そうと思っています。

※Hameefun編集部が独自に集めた、実際の利用者の感想です。

機種 端末価格※1 実質負担額※2
AQUOS wish5 22,000円(64GB) 1,001円〜
ドコモオンラインショップで詳細を見る

※1:2026年9月時点(ドコモオンラインショップでの販売は終了しています)
※2:5G WELCOME割適用による実質負担額

arrows We3

arrows We3

17/30点

価格性能カメラ電池軽さ画面
価格の安さ
522,000円
処理性能
1Dimensity 6300
カメラ
11眼
バッテリー
45,000mAh
持ちやすさ
4189g
画面
26.1インチ・120Hz

arrows We3は、国内ブランドのFCNTが手がけるエントリーモデルで、防水・防塵・耐衝撃に対応した高い耐久性が特徴です。

MIL規格に準拠した堅牢な設計を採用しており、落下や振動、高温・低温など、日常生活で起こりやすいさまざまな環境変化にも強く、安心して使用できます。

一般的なスマートフォンでは衝撃や水濡れが故障の原因になることがありますが、arrows We3は毎日の持ち運びや万が一の落下、水回りでの利用にも強く、長期間使いやすい設計となっています。

大容量バッテリーに加え、電池の劣化を抑えるFCNT独自の充電制御技術を採用しているため、購入後もバッテリー性能を維持しやすく、長く快適に使えるのも魅力です。

また、おサイフケータイやeSIM、マイナンバーカード機能にも対応しており、キャッシュレス決済や各種行政サービスもスマートフォン1台で利用できます。

カメラは日常使いに十分な性能を備えており、SNSへの投稿や家族・旅行の記録などを手軽に楽しめます。

ただし、高性能なイメージセンサーや望遠カメラを搭載したハイエンドモデルと比べると、夜景撮影や本格的な写真・動画撮影では差を感じる場面があります。

Hameefun編集部のアイコン Hameefun編集部
編集部のひとこと

手ごろな価格で、5,000mAhのバッテリーと約189gの持ちやすさが魅力です。性能は控えめなので、普段使い中心の人に向いています。

機種 端末価格※1 実質負担額※2
arrows We3 22,000円(64GB) 12,100円〜
ドコモオンラインショップで詳細を見る

※1:2026年10月時点
※2:5G WELCOME割適用による実質負担額

Galaxy A25 5G

Galaxy A25 5G

15/30点

価格性能カメラ電池軽さ画面
価格の安さ
521,888円
処理性能
1Dimensity 6100+
カメラ
11眼
バッテリー
45,000mAh
持ちやすさ
3210g
画面
16.7インチ

Galaxy A25 5Gは、Galaxyシリーズのエントリーモデルに位置づけられている、価格以上の機能性を備えたスマホです。

5,000mAhの大容量バッテリーを搭載しており、外出先でも長時間使える点が大きな魅力となっています。

6.7インチの大画面ディスプレイは、動画視聴やWeb閲覧に向いており、見やすさも良好です。

IP68の防水・防塵設計により、雨の日や水回りでも安心して使えるうえ、おサイフケータイにも対応しているため日常生活での利便性も高いです。

また、発熱が少なく、長時間の動画視聴やサイト閲覧でも端末が熱くなりにくい設計となっています。

ただし、処理性能はベンチマークスコアが約37万点と平均的で、複数アプリの同時使用や重めのゲームでは動作のもたつきを感じる場合があります。

Hameefun編集部のアイコン Hameefun編集部
編集部のひとこと

とにかく端末代を抑えたい人の第一候補です。性能は控えめなので、電話やLINE、動画視聴が中心の人に向いています。

Galaxy A25 5Gの口コミ

3.3(4件の平均)

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  • 60代・男性3.5

    長年Galaxyを使っていたので、操作に迷わない機種を選んだ。One UIは慣れているので、乗り換えてすぐに使いこなせたのが一番の利点だ。Samsung Healthで歩数を毎日確認するのが日課になっている。画面が大きいのも助かる。ただ、ストレージが64GBしかないので、写真をためているとすぐにいっぱいになりそうだ。動作も速くはないが、電話とメールと健康管理が中心なら十分だろう。

  • 30代・女性3

    楽天モバイルへの乗り換えで安く買えたので、子どもとの連絡用も兼ねて選びました。約6.7インチの大画面で動画も見やすいですし、5,000mAhの電池で一日は余裕でもちます。でも、正直に言うと動作はもっさりしていて、アプリの切り替えで待たされることも多いです。64GBの容量もすぐ埋まってしまうので、写真はクラウドに逃がしています。価格を考えれば仕方ないかなという感じですね。

  • 20代・男性3

    とりあえず安いスマホが欲しくて、一括1円で手に入れた。Edge Panelで画面の端からよく使うアプリを呼び出せるのは、慣れると地味に便利。画面は6.7インチと大きくて見やすい。ただ、重さが210gあるので寝転んで持ってると手が疲れるし、重いゲームはほぼ無理だと思ったほうがいい。カメラはマクロ付きの2眼だけど、夜はかなりノイズが乗る。連絡用と割り切れるなら、この値段で文句はないかなって感じ。

  • 50代・女性3.5

    ガラケーからの乗り換えで、とにかく端末代を抑えたくて選びました。約6.7インチと画面が大きいので、文字の大きさを上げても見やすいのがいいですね。Samsung Healthで睡眠や歩数をまとめて見られるのも楽しくて、毎朝チェックしています。ただ、少し重いのと、写真の保存容量が少ないのが残念です。たくさん写真を撮る方は、もう少し容量の大きい機種のほうがいいかもしれません。

※Hameefun編集部が独自に集めた、実際の利用者の感想です。

機種 端末価格※1 実質負担額※2
Galaxy A25 5G 22,000円(64GB) 9,900円〜
ドコモオンラインショップで詳細を見る

※1:2026年10月時点
※2:他社からの乗り換え(MNP)で5G WELCOME割を適用した場合の価格

ドコモのおすすめスマホを用途別に5つ紹介

ここでは、ドコモで取り扱われている多機能で高性能なスマートフォンの中から、用途に応じたおすすめ5機種をご紹介します。

写真や動画の撮影を楽しみたい方、ゲームを快適にプレイしたい方、日常使いで使いやすさを重視する方など、それぞれのニーズに合わせた端末を厳選しました。

各機種の詳細なスペックや特徴を確認して、自分のライフスタイルにぴったりな一台を見つけてみてください。

この章でわかること

  • 写真・動画を綺麗に撮りたい方はGalaxy S26 Ultraがおすすめ
  • ゲームを快適にプレイしたい方はXperia 1 VIIIがおすすめ
  • 普段使いで使いやすいスマホが欲しい方はiPhone17がおすすめ
  • 初心者やシニアにはiPhone 17eがおすすめ
  • タフなスマホが欲しい方はarrows Alpha2がおすすめ

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用途別おすすめスマホの評価(各5点・30点満点)
機種 価格 性能 カメラ 電池 軽さ 画面 合計
Galaxy S26 Ultra 1.5 5 5 4 2.5 4 22
Xperia 1 VIII 1.5 5 5 4 3.5 3 22
iPhone17 2.5 4 3 3 4.5 3 20
iPhone17e 3 4 1 2 5 1 16
arrows Alpha2 4 4 3 4 4 5 24

※2026年10月時点。点数の基準は記事末尾の評価基準をご覧ください。

写真・動画を綺麗に撮りたい方はGalaxy S26 Ultraがおすすめ

Galaxy S26 Ultra

22/30点

価格性能カメラ電池軽さ画面
価格の安さ
1.5219,840円
処理性能
5Snapdragon 8 Elite Gen 5
カメラ
54眼(望遠あり)
バッテリー
45,000mAh
持ちやすさ
2.5214g
画面
46.9インチ・120Hz

Galaxy S26 Ultraが写真・動画を綺麗に撮りたい方におすすめな理由

  • 高性能なクアッドカメラ搭載で、広角から高倍率ズームまで高精細に撮影可能
  • 進化したGalaxy AIにより、写真編集や補正も手軽に行える
  • Snapdragon 8 Elite Gen 5 for Galaxy搭載で、高画質動画の撮影・編集も快適
  • 強化された手ブレ補正や動画機能により、夜景や動きのあるシーンも美しく記録

Galaxy S26 Ultraの主な特徴

  • 進化した2億画素メインカメラと、AIが動画の雑音を消去する新機能を搭載
  • 「先回りAI」がユーザーの行動を予測し、カメラ設定やアプリ起動を最適化
  • プライバシーディスプレイにより、外出先でも横からの覗き見を強力に防止

Galaxy S26 Ultraは、Samsungの持てる技術をすべて注ぎ込んだ、シリーズ最上位のインテリジェンス・スマホです。

最新のSnapdragon 8 Elite Gen 5 for Galaxyと進化したAIエンジンを融合させており、静止画だけでなく動画性能においても高い実力を発揮しています。

大きな特徴は、もはや定番となった約2億画素の広角カメラに、動画専用のAI処理が加わった点です。

たとえば「オーディオ消しゴム」により、騒がしい場所で撮った動画でも、人の声だけを際立たせて周囲の雑音を魔法のように消し去ることができます。

また、もう1つの特徴である、独自機能の「プライバシーディスプレイ」も見逃せません。

特殊なディスプレイ技術により、正面からは鮮明に見える一方で、斜めからは画面が暗く見えるため、電車内などでメールやSNSをチェックする際も安心です。

望遠性能もさらに磨きがかかり、最大100倍ズーム時でもAIが手ブレと画質を強力に補正します。

遠くの被写体もまるで目の前にあるかのように捉え、夜間でもノイズの少ない撮影が可能なため、お子さんの運動会や夜のテーマパークでの思い出作りなど、日常のあらゆるシーンで真価を発揮します。

Hameefun編集部のアイコン Hameefun編集部
編集部のひとこと

2億画素のメインカメラと2つの望遠カメラで、カメラの評価は満点です。重さは約214gあるので、カメラ性能を最優先したい人に向いています。

機種 端末価格※1 実質負担額※2
Galaxy S26 Ultra 240,790円(256GB)
284,790円(512GB)
328,790円(1TB)
141,350円〜
ドコモオンラインショップで詳細を見る

※1:2026年10月時点
※2:いつでもカエドキプログラム適用による実質負担額

ゲームを快適にプレイしたい方はXperia 1 VIIIがおすすめ

Xperia 1 VIII

22/30点

価格性能カメラ電池軽さ画面
価格の安さ
1.5235,400円
処理性能
5Snapdragon 8 Elite Gen 5
カメラ
53眼(望遠あり)
バッテリー
45,000mAh
持ちやすさ
3.5200g
画面
36.5インチ・120Hz

Xperia 1 VIIIがゲームを快適にプレイしたい方におすすめな理由

  • Snapdragonのハイエンドチップを搭載し、高負荷なゲームも快適にプレイできる
  • ゲーム専用機能「ゲームエンハンサー」により、プレイ環境を細かくカスタマイズ可能
  • ベイパーチャンバー搭載で発熱を効率的に抑え、長時間のゲームプレイでも安定したパフォーマンスを維持
  • 最大120Hz駆動の有機ELディスプレイにより、滑らかな映像でゲームを楽しめる

Xperia 1 VIIIの主な特徴

  • 約6.5インチの高精細な有機ELディスプレイで迫力のある映像表現を実現
  • Snapdragon 8 Elite搭載で重い3Dゲームも快適に動作
  • ゲームエンハンサーによるパフォーマンス管理や通知制御に対応
  • ベイパーチャンバーによる優れた冷却性能で長時間のプレイも安心

Xperia 1 VIIIは、2026年に発売されたソニーのフラッグシップスマートフォンです。

高性能なSnapdragon 8 Eliteと大容量メモリを搭載しており、「原神」や「崩壊:スターレイル」などの高負荷な3Dゲームも快適にプレイできます。

特にゲームプレイを支える機能として注目したいのが「ゲームエンハンサー」です。

ゲームごとにパフォーマンス設定を変更できるほか、通知の制御や画面録画機能なども利用できるため、プレイへの集中を妨げません。

ゲーム中の動作を最適化できるため、競技性の高いタイトルをプレイする方にもおすすめです。

さらに、Xperia 1 VIIIにはベイパーチャンバーが搭載されています。

スマートフォン内部の熱を効率よく分散することで、長時間ゲームをプレイした際の発熱を抑え、パフォーマンス低下を防ぎます。

ディスプレイは約6.5インチのフルHD+有機ELを採用しており、細かな描写や鮮やかな色彩表現が魅力です。

また、最大120Hzのリフレッシュレートに対応しているため、FPSやアクションゲームでも滑らかな映像表示と快適な操作性を実現します。

Hameefun編集部のアイコン Hameefun編集部
編集部のひとこと

最新の最上位チップと望遠カメラを備えた、性能重視の人向けのモデルです。実質負担額は高めなので、性能とカメラを最優先したい人に向いています。

機種 端末価格※1 実質負担額※2
Xperia 1 VIII 272,910円(256GB) 126,907円~(256GB)
ドコモオンラインショップで詳細を見る

※1:2026年10月時点
※2:5G WELCOME割・いつでもカエドキプログラム適用による実質負担額

普段使いで使いやすいスマホが欲しい方はiPhone17がおすすめ

iPhone17

20/30点

価格性能カメラ電池軽さ画面
価格の安さ
2.5159,800円
処理性能
4A19
カメラ
32眼
バッテリー
3動画再生30時間
持ちやすさ
4.5177g
画面
36.3インチ・120Hz

iPhone17が普段使いで使いやすいスマホが欲しい方におすすめな理由

  • A19チップ搭載で、SNSや動画視聴など日常操作が快適
  • 最大120Hz対応ディスプレイにより、スクロールや操作が滑らか
  • カメラ性能とバッテリー持ちのバランスが良く、普段使いしやすい
  • 扱いやすいサイズ感とシンプルな操作性で、長く快適に利用できる

iPhone17の主な特徴

  • わずか177gの軽量設計で長時間の持ち運びや片手操作も楽
  • 前モデル比でバッテリー容量が増加し、ビデオ再生時間は最大30時間
  • A19チップ搭載でSNSやメール確認などの日常操作が非常にスムーズ

迷ったらとりあえずiPhoneを選べば間違いないと言うくらい、iPhone17はすべてが高スペックなスマホです。

処理性能、カメラ性能、本体の軽さ、バッテリー持ち、そして操作の直感性において「ちょうどいい」バランスを実現しています。

わずか177gという軽さは、ジーンズのポケットに入れても重さを感じにくく、長時間手に持った場合でも手首への負担が非常に軽いです。

サイズも幅71.5mm、高さ149.6mmと、平均的な手のサイズなら片手でも操作可能な設計になっています。

バッテリー持続時間もiPhone16からさらに向上し、より長く使えるようになりました。

前モデルのiPhone16比でバッテリー容量が約10%増加され、前モデルで12~14時間だった連続使用時間が、iPhone17では14~16時間に延長されています。

ディスプレイも優秀で、最大輝度が高く屋外での視認性に優れており、環境光に合わせて色温度が自動調整されるようにもなっています。

これにより、夜間の利用時に画面の青色光が抑制されて目への負担が軽減されます。

その他にも書ききれないほど優秀な機能が充実していて、スマホ選びで後悔したくないなら間違いなくiPhone17がおすすめです。

Hameefun編集部のアイコン Hameefun編集部
編集部のひとこと

約177gの持ちやすさと、6.3インチ・120Hzの画面、48MPの2眼カメラをバランスよく備えた標準モデルです。ドコモなら実質22,033円から使え、ahamoでも同じ価格です。

機種 端末価格※1 実質負担額※2
iPhone17 199,793円(256GB)
230,560円(512GB)
22,033円〜
ドコモオンラインショップで詳細を見る

※1:2026年10月時点
※2:5G WELCOME割・いつでもカエドキプログラム適用による実質負担額

初心者やシニアにはiPhone17eがおすすめ

iPhone17e

16/30点

価格性能カメラ電池軽さ画面
価格の安さ
3124,800円
処理性能
4A19
カメラ
11眼
バッテリー
2動画再生26時間
持ちやすさ
5169g
画面
16.1インチ・60Hz

iPhone17eが初心者やシニアにおすすめな理由

  • シンプルで分かりやすい操作性で、スマホに不慣れな方でも扱いやすい
  • A19チップ搭載で、日常操作や通話・LINEも快適に動作
  • 軽量で持ちやすいサイズ感のため、長時間使用でも負担が少ない
  • 長期間のアップデート対応により、安心して長く使い続けられる

iPhone17eの主な特徴

  • A19チップ搭載で、上位モデルと同等の高速なAI処理を実現
  • Apple Intelligenceに完全対応し、日本語での文章作成や写真編集が快適に
  • iPhone17シリーズの中では手頃な価格ながら、数年先まで安心して使える設計

iPhone17eは、Appleの技術を手頃な価格で体験できる、iPhone17シリーズのベーシックモデルです。

最新のA19チップを心臓部に採用しており、これまでProモデルでしか成し得なかった高度なAI機能「Apple Intelligence」をフルに活用できる点が大きな魅力です。

大きな特徴は、コストパフォーマンスを維持しつつ妥協のない処理能力です。

アプリの起動が速いのはもちろんのこと、AIによる写真の「クリーンアップ機能」を使えば、背景に写り込んだ知らない人や不要な物を指でなぞるだけで一瞬で消去できます。

もう1つの特徴である、進化した「スマートHDR 5」も見逃せません。

逆光の激しい場所や暗い室内でも、AIが白とび・黒つぶれを自動で調整し、誰でもシャッターを押すだけで失敗のない美しい一枚を残せるという高度な技術が用いられています。

また、前モデルからバッテリー持ちが改善されている点も大きなポイントです。

省電力性に優れたA19チップにより、朝から晩まで充電を気にせず活動できるスタミナを確保しているため、まだスマホ慣れしていない初心者やシニア世代でも安心して使用できます。

Hameefun編集部のアイコン Hameefun編集部
編集部のひとこと

約169gの軽さで持ちやすさは満点、実質22,033円から使えます。カメラは1眼なので、写真より価格とサイズを重視する人に向いています。

機種 端末価格※1 実質負担額※2
iPhone17e 158,345円(256GB)
187,550円(512GB)
22,033円〜
ドコモオンラインショップで詳細を見る

※1:2026年10月時点
※2:5G WELCOME割・いつでもカエドキプログラム適用による実質負担額

タフなスマホが欲しい方はarrows Alpha2がおすすめ

arrows Alpha2

24/30点

価格性能カメラ電池軽さ画面
価格の安さ
485,900円
処理性能
4Dimensity 8350 Extreme
カメラ
32眼
バッテリー
45,370mAh
持ちやすさ
4187g
画面
56.4インチ・144Hz

arrows Alpha2がタフなスマホが欲しい方におすすめな理由

  • 防水・防塵に加え、耐衝撃性能を備えた安心のタフネス設計
  • 大容量バッテリー搭載で、外出先や長時間利用でも安心して使える
  • シンプルで扱いやすい操作性により、日常使いから仕事用まで幅広く対応
  • 屋外や水回りなど、ハードな環境でも使いやすい耐久性を実現

arrows Alpha2の主な特徴

  • MIL規格23項目認証取得で厳しい環境下でも動作する高い耐久性
  • IPX9対応で丸洗いやアルコール除菌液での清掃が可能
  • 1.8m落下試験合格の頑丈な設計で建設現場やアウトドアでの使用に向いている

arrows Alpha2は、ハイエンド級の処理性能と高い耐久性を兼ね備えたスマートフォンです。

建設現場での使用、アウトドア活動での落下リスク、厳しい環境での使用を想定した「壊れにくさ」を徹底的に追求した一台となっています。

まず、厳しい耐久性試験をクリアしているのが大きな特徴です。

米国国防総省が規定するMIL規格のうち、arrows Alpha2は23項目もの厳格なテストをクリアしています。

これはスマートフォンが極限の環境下でも機能することを保証するもので、防塵・防水性能はIPX6、IPX8、IPX9、IP6Xという高い規格に対応しています。

IPX9は、高圧洗浄機による水噴射にも耐えるという意味で、工事現場での誤った洗浄にも耐えられる防水・防塵性能があります。

落下耐性も徹底的に検証されていて、1.8メートルからの落下試験に合格しています。

他のスマホでケースやフィルムをつけて使用するよりも丈夫なため、とにかくスマホを壊したくないという方に向いています。

Hameefun編集部のアイコン Hameefun編集部
編集部のひとこと

最大144Hzのなめらかな画面と、日本メーカーならではの丈夫さが魅力です。落としても安心して使えるスマホを探している人に向いています。

arrows Alpha2の口コミ

4.3(4件の平均)

横にスクロールできます →

  • 10代・男性4.5

    スマホをよく落とすので、親が丈夫さで選んでくれた。1.8mからの落下を想定した試験をしていて、実際に階段で落としたけど画面は無事だった。MIL規格にも準拠してる。画面は最大144Hzでヌルヌル動くし、Dimensity 8350 Extremeだからゲームもかなり快適。電池も5,370mAhで、約40分で満充電になるのが便利。ただ、イヤホンジャックがないので有線イヤホンは使えない。

  • 10代・女性4

    部活で川に行くことがあり、水中でも撮れると聞いて選びました。防水性能が高いので、雨の日の自転車通学でも安心です。画面も最大144Hzで、スクロールがとてもなめらかです。microSDカードが使えるので、写真をたくさん撮っても容量を気にしなくていいのがうれしいですね。カメラは広角と超広角の2つで、景色も広く撮れます。ただ、約187gあるので、長時間持っていると少し重く感じます。

  • 40代・女性4.5

    中学生の息子に、長く使えるスマホをと思って選びました。OSアップデートが最大3回、セキュリティ更新が最長5年あるので、高校卒業まで安心して使えそうです。MIL規格23項目に準拠した丈夫さも、落としがちな子どもには心強いですね。1.8mからの落下を想定した試験もしているそうです。カメラ下のセンサーで自律神経のコンディションを測れる機能もあり、私も気になって試しています。

  • 50代・男性4

    高校生の娘の機種変更に選んだ。日本のメーカーで、おサイフケータイにも対応しているので、通学の電車でもそのまま使えている。画面は約6.4インチの有機ELで、見やすいと好評だ。電池も5,370mAhで、約40分で満充電になるのも便利だ。ただ、本体価格は10万円近くするので、中高生向けとしては安くない。キャリアの割引を使って負担を抑えたが、丈夫さを考えれば十分元は取れると思う。

※Hameefun編集部が独自に集めた、実際の利用者の感想です。

機種 端末価格※1 実質負担額※2
arrows Alpha2 116,600円(256GB) 97,680円〜
ドコモオンラインショップで詳細を見る

※1:2026年10月時点
※2:いつでもカエドキプログラム適用による実質負担額

ドコモのスマホ購入で使えるキャンペーンまとめ

ドコモのスマホ購入で使えるキャンペーンまとめ

ドコモでは、スマホ購入時に使えるキャンペーンや割引を複数用意しています。

キャンペーンの内容や適用条件は時期によって変わるため、詳細は下記の記事で確認してみてください。

ドコモで使える主なキャンペーン

  • 5G WELCOME割
  • オンラインショップ限定 機種購入割引
  • 下取りプログラム
  • いつでもカエドキプログラム+
  • ドコモ認定リユーススマホ割

乗り換えキャンペーン実施中

ドコモ公式サイト

ドコモでスマホを購入する際によくある質問

ここでは、ドコモでスマホを購入する際によく寄せられる疑問について回答していきます。

購入方法や契約形態、サポート内容など、気になるポイントを事前に確認しておくことで、より安心してスマホ選びができるでしょう。

よくある質問

  • ドコモのスマホはオンラインショップと店舗どちらで買うのがお得?
  • SIMロックモデルを買ってドコモで契約したほうがお得?
  • ドコモは機種変更と乗り換え(MNP)はどちらがお得?
  • ドコモの5G対応スマホはつながりやすい?
  • ドコモで使える中古・リユーススマホはどう?
  • ドコモのスマホの保証や修理サポートはどうなっている?
  • 学割・家族割はスマホ購入にも使える?

ドコモのスマホはオンラインショップと店舗どちらで買うのがお得?

結論から言えば、オンラインショップでの購入がお得です。

最大の理由は、事務手数料が無料になる点にあります。

店舗で手続きをすると契約事務手数料として3,850円がかかる場合がありますが、オンラインショップなら0円です。

ドコモオンラインショップのメリット

  • 事務手数料が無料
  • 待ち時間ゼロで24時間申し込み可能
  • 自宅で受け取り可能

一方で、店舗には対面でスタッフに相談できるメリットがあります。

初めてスマホを使う方や、データ移行に不安がある方は、店舗でのサポートを受けながら購入するのも良いでしょう。

SIMロックモデルを買ってドコモで契約したほうがお得?

現在は、SIMロックモデルを選ぶメリットはほとんどありません。

SIMロックがかかっているのは、2021年8月27日より前に発売された機種のみです。

わざわざSIMロックモデルを選ぶ理由はなく、むしろ将来的に他社へ乗り換える際の手間が増えるだけです。

また、中古市場でもSIMフリー端末のほうが高値で売れる傾向にあるため、次に機種を変える時にも有利になります。

ドコモは機種変更と乗り換え(MNP)はどちらがお得?

一般的には、乗り換え(MNP)の方が割引額が大きくお得です。

ドコモでは他社からの乗り換えを促進するため、MNP契約者向けに大幅な割引キャンペーンを用意しています。

例えば「5G WELCOME割」では、乗り換えで4万円以上の割引が受けられる機種もあります。

一方、機種変更では割引額が抑えられており、同じ機種でも数万円の差が出ることがあります。

どちらを選ぶかは、割引額の差と手続きの手間を天秤にかけて判断すると良いでしょう。

ドコモの5G対応スマホはつながりやすい?

ドコモの5Gは全国的にエリアが拡大しており、つながりやすさにも定評があります。

ドコモは全国規模の通信インフラを持ち、都市部だけでなく地方や山間部でも5G対応エリアを順次展開しています。

2026年6月時点で人口カバー率は98%を超えており、主要駅や商業施設、観光地などでは安定して5G通信が利用可能です。

また、5Gエリア外でも4G LTEに自動で切り替わるため、つながらないという心配はほとんどありません。

ドコモで使える中古・リユーススマホはどう?

ドコモでは「docomo Certified」という認定リユース品を販売しています。

これらのリユース品は、ドコモが厳しい基準で検査・クリーニングを行った高品質な中古端末です。

価格面でも、新品と比べて数万円安く購入できるため、コストを抑えたい方に向いています。

docomo Certifiedの特徴

  • ドコモの厳しい検査基準をクリア
  • バッテリー残量80%以上保証
  • 外装クリーニング済み
  • 30日間の保証付き

ドコモのスマホの保証や修理サポートはどうなっている?

ドコモでは、購入後の安心を支える充実した保証・修理サポートを提供しています。

代表的なサービスが「smartあんしん補償」で、故障や紛失時に交換電話機を届けてもらえます。

月額料金は機種によって異なりますが、330円〜1,720円で加入でき、交換は1年間に2回まで利用可能です。

加入できるのは、原則として機種の購入日を含めて14日以内なので、購入時に検討しておきましょう。

また、自然故障であれば購入から1年間はメーカー保証が適用されるため、無償で修理を受けられます。

修理が必要な場合は、全国のドコモショップで受付が可能です。

店舗に持ち込めない場合でも、郵送での修理受付にも対応しているため、忙しい方でも安心です。

学割・家族割はスマホ購入にも使える?

学割については、ドコモでは「U15はじめてスマホプラン」という15歳以下限定のプランがあり、月額料金が割安になるだけでなく、ポイント還元特典も受けられます。

家族割については「みんなドコモ割」が代表的なサービスで、同一ファミリー割引グループ内の回線数に応じて月額料金が割引されます。

学割・家族割の主な内容

  • U15はじめてスマホプラン:15歳以下が対象で月額1,480円から使用可能
  • U15ポイント特典:最大12ヶ月間、毎月500~1,000ポイント還元
  • みんなドコモ割:家族2回線で月額550円、3回線以上で月額1,210円割引
  • 家族まとめてキャンペーン:同月内に2台購入で最大8,000ポイント還元

ドコモのスマホおすすめランキングから自分にぴったりの一台を見つけよう

ドコモでは、iPhone18シリーズから高性能なAndroid端末、コスパに優れたミドルレンジモデル、初心者向けのエントリーモデルまで、幅広いラインナップが揃っています。

自分に合うスマホを選ぶために、この記事で紹介した重要なポイントをおさらいしましょう。

スマホ選びの重要ポイント

  • 用途に合わせて選択(カメラ・ゲーム・日常使い・初心者向けなど)
  • 価格帯で絞り込み(ハイエンド・ミドル・エントリーの3区分)
  • キャンペーンで実質負担額を大幅に削減可能
  • ケースやフィルムで返却時の追加費用を回避可能
  • オンラインショップなら事務手数料が無料

スマホ選びで重要なのは、自分の用途や予算、優先したい機能を明確にすることです。

処理性能、カメラ性能、バッテリー持ち、操作性など、何を重視するかによって合う機種は大きく変わります。

この記事を読んで気になるスマホを見つけたら、まずはドコモオンラインショップでチェックしてみてください。

評価基準

6項目をそれぞれ5点満点(合計30点)で評価しています。値は2026年10月時点のメーカー・キャリア公式サイトなどの公表値です。

価格の安さいちばん安い容量モデルの本体価格
  • 3万円以下
  • 6万円以下
  • 9万円以下
  • 12万円以下
  • 15万円以下
  • 18万円以下
  • 21万円以下
  • 24万円以下
  • 27万円以下
  • 27万円超

メーカー直販(SIMフリー)の通常価格と、主要キャリアの一括価格のうち安いほうで判定。セール価格は使いません。3万円ごとに0.5点ずつ下がります。

処理性能搭載チップの性能クラス
  • 最新世代の最上位チップ例:A20 Pro、Snapdragon 8 Elite Gen 5
  • 1世代前の最上位・上位ミドル例:A19、Snapdragon 8 Elite、Tensor G5
  • ミドルクラス例:A18、Snapdragon 7 Gen 4、Tensor G4
  • 下位ミドル例:Snapdragon 6 Gen 3、Snapdragon 695 5G
  • エントリー例:Dimensity 6300、Snapdragon 4 Gen 2

ゲームや動画編集をよくする人は4点以上が目安です。

カメラ背面カメラの構成
  • 望遠あり(望遠が3,000万画素以上)
  • 望遠あり(望遠が3,000万画素未満)
  • 望遠なしの2眼以上(すべて4,800万画素以上)
  • 望遠なしの2眼以上
  • 1眼

500万画素以下のマクロ・深度用レンズは数に含めません。

バッテリー電池容量(iPhoneはビデオ再生時間)
  • 6,000mAh以上/44時間以上
  • 5,000mAh以上/37時間以上
  • 4,000mAh以上/29時間以上
  • 3,000mAh以上/22時間以上
  • 3,000mAh未満/22時間未満

Androidは電池容量(mAh)、iPhoneはAppleが公表するビデオ再生時間で判定(左がAndroid、右がiPhone)。実際の電池持ちは使い方によって変わります。

持ちやすさ本体の重さ
  • 170g以下
  • 180g以下
  • 190g以下
  • 200g以下
  • 210g以下
  • 220g以下
  • 230g以下
  • 240g以下
  • 250g以下
  • 250g超

カラーで重さが違う場合は、いちばん軽いカラーの値で判定。10gごとに0.5点ずつ下がります。

画面なめらかさ(リフレッシュレート)と大きさ
  • 144Hz以上
  • 120Hzで6.7インチ以上
  • 120Hzで6.3インチ以上
  • 120Hzで6.3インチ未満、または90Hz
  • 60Hz

折りたたみスマホは内側の画面で判定。公式にリフレッシュレートの記載がない機種は60Hz相当としています。

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Hameefun編集部

Hamee fun編集部です。
スマホグッズにまつわるいろんなお役立ち情報や商品紹介など、最新情報をご紹介します。

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