この記事では、auの人気スマホランキング10選をはじめ、価格帯別・用途別におすすめの機種をわかりやすく紹介します。
また、auでスマホをお得に購入できるキャンペーン情報もまとめているので、スマホ選びの参考にしてください。
※本記事にはPRリンクが掲載されています。
【2026年6月】auのおすすめスマホランキング10選
auでは、初心者から中級者、上級者向けまで、幅広いスマホを取り扱っています。
しかし、その種類の多さゆえにどう選んでいいのかわからないという声は少なくありません。
そこで、この章ではauの人気スマホから2026年6月におすすめしたいスマホをランキング形式で紹介します。
各スマホの特徴やおすすめポイント、向いている方などを解説するので、ぜひauのスマホ選びの参考にしてください。
- <auのおすすめランキングTOP10>
- 1位:Google Pixel 10a
- 2位:AQUOS sense10
- 3位:iPhone17e
- 4位:iPhone17
- 5位:TORQUE G07
- 6位:Xperia 10 VII
- 7位:Galaxy S26
- 8位:Galaxy S26 Ultra
- 9位:iPhone17 Pro
- 10位:OPPO A5 5G
本記事では特別な記載がない限り、各種キャンペーン+スマホトクするプログラム+適用時の価格を掲載しています。
なお、au Online Shop お得割は在庫がなくなり次第、終了となります。
1位:Google Pixel 10a
Google Pixel 10aは、2026年4月に発売されたGoogle Pixelシリーズの最新機種です。上位モデル並のAI機能とカメラ性能を持ちながら、手に取りやすい価格を実現したコスパの高いミドルレンジモデルとなっています。
- <Google Pixel 10aの特徴>
- 48MPメイン+超広角カメラに加え、「Night Sight」やAI編集などPixelならではの写真機能が充実
- OS・セキュリティ・新機能(Pixel Drop)が7年間提供され、長く使える
- 通常で30時間以上、節電モードなら最大120時間と長時間駆動
- IP68防水防塵+Gorilla Glass採用、さらにカメラの出っ張りがないフラットな背面デザイン
長く使い続けられる設計が魅力のひとつで、OS・セキュリティ・新機能のアップデートが最大7年間提供されるなど、安心感のあるサポート体制が整っています。
バッテリー持ちも優秀で、通常使用で30時間以上、節電モードを活用すればさらに長時間の駆動が可能なため、外出時でも電池残量を気にせず利用できます。
加えて、IP68の防水防塵や耐久性の高い素材を採用し、フラットで無駄のないミニマルなデザインに仕上げられている点も特徴で、実用性とデザイン性を高いレベルで両立しています。
注目したいのは、PixelならではのAIを活用したカメラ性能で、誰でも手軽にクオリティの高い写真を撮影・編集できる点です。
夜景撮影に強い「Night Sight」やAI補正機能により、何気ない日常の一コマも、印象に残る一枚へと仕上げることができます。
| キャリア | 容量 | 端末価格 | 実質負担額 |
|---|---|---|---|
| au | 128GB | 89,800円(26年6月時点) | 47円〜※1 |
| 256GB | 105,800円(26年6月時点) | 13,800円〜※1 | |
| 公式サイト | auオンラインショップで詳細を見る | ||
※1:au Online Shop お得割・他社/povo2.0から乗り換え(MNP)・スマホトクするプログラム+・au買替特典適用時による実質負担額
AIカメラによる手軽な写真体験や、長期間のアップデートによる安心感を重視し、コスパよく長く使えるスマートフォンを求める方にとくにおすすめです。
一方で、望遠撮影(ズーム性能)を重視する方や、より高い処理性能・プレミアムな質感を求める方は、上位モデルを検討した方がよいでしょう。
2位:AQUOS sense10
2025年11月13日に発売されたAQUOS senseシリーズの最新機種がAQUOS sense10です。
優れたコスパと使い勝手のいいスペックが魅力的なシリーズとなっています。
- <AQUOS sense10の特徴>
- 暗所にも強い充実したカメラ機能を搭載
- 軽量コンパクトで持ちやすいサイズ感
- miyake design監修のおしゃれなデザイン
約5,030万画素の標準カメラと1/1.55インチの大型イメージセンサーにより、暗い場所でも明るく自然な写真を撮影できます。
オートマクロにも対応しているため、被写体に接近するだけで簡単にマクロ撮影へ切り替わる点も特徴です。
重量は約166gと軽量で、ポケットに収まりやすいコンパクトなサイズ感を実現しています。
また、miyake design監修の洗練されたデザインと、豊富なカラーバリエーションも魅力のひとつです。
| キャリア | 端末価格 | 実質負担額 |
|---|---|---|
| au | 71,800円(26年6月時点) | 19,800円〜※1 |
| 公式サイト | auオンラインショップで詳細を見る | |
※1:au Online Shop お得割・他社/povo2.0から乗り換え(MNP)・スマホトクするプログラム+・au買替特典適用時による実質負担額
AQUOS sense10は、おしゃれで使い勝手のいいスマホを求めている方に適しています。
AIを活用したカメラ機能やAQUOSシリーズ独自の高精細なディスプレイ、そしてファッショナブルなデザインと、欠点が少ないです。
一方で、全体的な性能や機能は控えめで、特定の用途に適したスマホではありません。
また、AQUOSシリーズ定番の個性的なデザインは人によって好みが分かれる可能性があります。
3位:iPhone17e
iPhone17eは、2026年に登場したモデルの中でも、価格と性能のバランスに優れたベーシックモデルです。
日常使いに十分な処理能力と最新機能を備えながら、比較的手に取りやすい価格設定で、多くのユーザーにとって選びやすい一台となっています。
- <iPhone17eの特徴>
- 最新のA19チップを搭載し、普段使いからライトなゲームまでスムーズに動作
- 48MP Fusionカメラで、日常のさまざまなシーンをしっかり撮影
- 最大26時間前後のビデオ再生に対応する安心のバッテリー持ち
- 軽量で扱いやすいサイズ感とシンプルなデザインで、長時間の使用も快適
特に日常用途に最適化されたバランスの良さと使い勝手の高さがポイントです。
最新チップを採用しつつもスペックを過剰に盛りすぎず、SNSや動画視聴、ブラウジングといった日常的な操作をストレスなく行える設計となっています。
カメラはデュアル仕様ながら高精細で、明るいシーンはもちろん夜景まで幅広く対応し、気軽に美しい写真を残せます。
また、処理性能・バッテリー持ち・サイズ感のバランスが良く、長期間にわたって快適に使える点も大きな魅力です。
ディスプレイは視認性と操作性に優れており、動画視聴やSNSなど日常的なコンテンツ利用でも満足度の高い体験を提供します。
価格帯はシリーズの中では比較的抑えられており、初めてのiPhoneや買い替え候補としても選びやすいポジションです。
価格と性能のバランスに優れた、実用性重視の一台といえる仕上がりです。
| キャリア | 容量 | 端末価格 | 実質負担額 |
|---|---|---|---|
| au | 256GB | 119,900円(26年6月時点) | 47円〜※1 |
| 512GB | 161,900円(26年6月時点) | 16,900円〜※1 | |
| 公式サイト | auオンラインショップで詳細を見る | ||
※1:au Online Shop お得割・他社/povo2.0から乗り換え(MNP)・スマホトクするプログラム+・au買替特典適用時による実質負担額
iPhone17eは、日常的なアプリ利用や動画視聴を中心に、コストパフォーマンスを重視してiPhoneを選びたい方に特におすすめです。
高度なズーム撮影や本格的な動画編集、重いゲームを快適に楽しみたい場合は、Proシリーズなど上位モデルの検討も視野に入れるとよいでしょう。
4位:iPhone17
iPhone17は、2025年9月19日に発売されたiPhoneシリーズの最新機種です。
日常使いに必要な性能・機能がそろっており、おすすめしたいiPhoneです。
- <iPhone17の特徴>
- 高性能チップによる快適な処理速度
- 表示がなめらかなProMotion(最大120Hz)対応
- 効率的な電力設計による長持ちバッテリー
高性能チップA19を搭載し、iPhone16よりも処理性能が向上しています。
これまでProシリーズ限定だったProMotion(最大120Hz)に対応し、画面操作もよりなめらかになりました。
また、電力効率の改善によりバッテリー持ちも強化されています。
外観の大きな変更はないものの、中身がしっかり進化したモデルといえるでしょう。
| キャリア | 容量 | 端末価格 | 実質負担額 |
|---|---|---|---|
| au | 256GB | 152,900円(26年6月時点) | 47円〜※1 |
| 512GB | 199,900円(26年6月時点) | 29,900円〜※1 | |
| 公式サイト | auオンラインショップで詳細を見る | ||
※1 au Online Shop お得割・他社/povo2.0から乗り換え(MNP)・スマホトクするプログラム+・au買替特典適用時による実質負担額
iPhone17は、写真や動画、アプリなど、総合的にスマホを楽しみたい方におすすめです。
iPhoneシリーズならではの長期的なアップデートもあり、比較的長くスマホを使い続けられます。
一方で、10万円超えの端末価格が唯一のネックといえるでしょう。
よりお得に手に入れたい方は、auの各種割引やプログラムを上手に組み合わせることをおすすめします。
なお、最低限の機能しか使わない方は、後ほど紹介するiPhone16eなどの廉価版モデルも検討してみてください。
5位:TORQUE G07
TORQUE G07は、アウトドアや過酷な環境での使用を想定して設計された、タフネス性能に特化したスマートフォンです。
一般的なスマホとは一線を画す耐久性を備え、衝撃や水・砂といった過酷なシーンでも安心して使える設計が大きな特徴です。
- <TORQUE G07の特徴>
- 米国国防総省規格(MIL規格)に準拠した高い耐衝撃性能
- 防水・防塵に加え、耐海水・耐低温などアウトドアに強い設計
- グローブ着用時や濡れた手でも操作しやすい専用モードを搭載
- 大容量バッテリーと独自機能で、長時間の屋外利用にも対応
注目すべきは、圧倒的な耐久性とアウトドア特化の実用性です。
落下や衝撃に強い構造に加え、防水・防塵だけでなく海水や低温環境にも対応しており、登山やキャンプ、マリンスポーツなど幅広いシーンで活躍します。
また、濡れた手や手袋をしたままでも操作しやすい設計となっており、屋外での使い勝手にも配慮されています。
スペック面では、タフネス性能を重視しつつ、日常利用にも十分なパフォーマンスと電池持ちを確保している点が魅力です。
デザインは無骨で機能的な印象ながら、実用性を最優先にした設計となっており、安心感のある使い心地を提供します。
価格帯はミドルレンジに位置し、耐久性を重視するユーザーにとっては非常に価値のある選択肢です。
| キャリア | 端末価格 | 実質負担額 |
|---|---|---|
| au | 131,800円(26年6月時点) | 41,800円〜※1 |
| 公式サイト | auオンラインショップで詳細を見る | |
※1:au Online Shop お得割・他社/povo2.0から乗り換え(MNP)・スマホトクするプログラム+・au買替特典適用時による実質負担額
TORQUE G07は、アウトドアや現場作業などハードな環境にも強い耐久性を備えたモデルです。
高性能なカメラや洗練されたデザイン、最新スペックを重視する方には、一般的なハイエンドモデルをおすすめします。
6位:Xperia 10 VII
2025年10月9日に発売されたXperia 10 VIIは、普段使いにちょうどいいスマホです。
性能や機能のバランスが良く、どんなシーンでも安定したパフォーマンスを発揮します。
- <Xperia 10 VIIの特徴>
- 普段使いに適したミドルレンジモデル
- 即撮りボタンで思い出を逃さず瞬時に撮影
- ソニーらしい洗練されたミニマルなデザイン
側面の即撮りボタンを押すだけで、瞬時にカメラを起動して撮影できる点が、この機種の大きな魅力です。
また、近年のAndroidスマホとしては比較的シンプルなデザインを採用しており、持つ人を選ばないミニマルさも魅力です。
ソニーらしい上質なデザインを楽しめる一台といえるでしょう。
| キャリア | 端末価格 | 実質負担額 |
|---|---|---|
| au | 82,800円(26年6月時点) | 28,900円〜※1 |
| 公式サイト | auオンラインショップで詳細を見る | |
※1:au Online Shop お得割・他社/povo2.0から乗り換え(MNP)・スマホトクするプログラム+・au買替特典適用時による実質負担額
Xperia 10 VIIは、同価格帯のモデルと比べると、性能や機能はやや控えめです。
より高い性能や機能を求めるなら、上位モデルの検討をおすすめします。
7位:Galaxy S26
Galaxy S26は、先進的な技術をバランスよく取り入れた、完成度の高いハイエンドAndroidスマートフォンです。
デザイン性とパフォーマンスを両立し、日常利用からエンタメ用途まで幅広いシーンで快適に使えるオールラウンドモデルに仕上がっています。
- <Galaxy S26の特徴>
- 高性能チップの搭載により、ゲームやマルチタスクもスムーズに処理
- トリプルカメラ構成で、広角からズームまで多彩な撮影に対応
- 最大120Hz対応の有機ELディスプレイで、滑らかな表示を実現
- 大容量バッテリーと急速充電により、長時間の利用も安心
中でも注目したいのは、全体的なバランスの良さとディスプレイのクオリティです。
高リフレッシュレート対応の有機ELディスプレイは、スクロール操作や動画視聴、ゲームプレイにおいて滑らかで快適な体験を提供します。
カメラはトリプルレンズを採用し、日常の撮影からズームを活かしたシーンまで幅広く対応できるため、さまざまな場面で活躍します。
また、高性能なチップとソフトウェアの最適化によって、長期間にわたり安定した動作を維持できる点も魅力のひとつです。
バッテリー性能と充電スピードのバランスにも優れており、日常的な使用でストレスを感じにくい設計となっています。
価格帯はハイエンドに位置しますが、性能・使い勝手・完成度のバランスに優れた良品といえるでしょう。
| キャリア | 端末価格 | 実質負担額 |
|---|---|---|
| au | 152,900円(26年6月時点) | 8,900円〜※1 |
| 公式サイト | auオンラインショップで詳細を見る | |
※1:au Online Shop お得割・他社/povo2.0から乗り換え(MNP)・スマホトクするプログラム+・au買替特典適用時による実質負担額
Galaxy S26は、ディスプレイやカメラ、動作の快適さなどをバランスよく重視したい方向けのモデルです。
ただし価格は高めになるため、コストを重視したい方やシンプルな用途が中心の場合は、ミドルレンジモデルや旧モデルもあわせて検討することをおすすめします。
8位:Galaxy S26 Ultra
Galaxy S26 Ultraは、シリーズの中でも最上位に位置する、性能・機能ともに妥協のないフラッグシップモデルです。
圧倒的なカメラ性能とハイスペックな構成により、スマートフォンの枠を超えた“プロ仕様の体験”を実現した一台となっています。
- <Galaxy S26 Ultraの特徴>
- 最新のハイエンドチップと大容量メモリで、あらゆる用途を快適に処理
- 高倍率ズームに対応したクアッドカメラで、遠距離撮影も高精細に記録
- 6.9インチの大画面×最大120Hzの有機ELディスプレイで圧倒的な没入感
- Sペン対応により、メモやイラストなどクリエイティブ用途にも対応
高性能なクアッドカメラは、広角から超望遠まで幅広い焦点距離をカバーし、スマートフォンとは思えないレベルの撮影体験を実現します。
ズーム撮影でもディテールをしっかり保てるため、旅行やイベントなどさまざまなシーンで活躍します。
スペック面では、最上位チップと大容量メモリにより、高負荷なゲームや動画編集も余裕でこなせる処理性能を備えています。
さらに、大画面ディスプレイとSペンの組み合わせによって、メモ取りや資料確認、イラスト制作など幅広い用途に対応できます。
価格帯はプレミアムクラスに位置しますが、それに見合うだけの機能と完成度を備えています。
このモデルは、「あらゆる性能を最高レベルで求めるユーザーに応えるフラッグシップ」といえる仕上がりです。
| キャリア | 端末価格 | 実質負担額 |
|---|---|---|
| au | 241,800円(26年6月時点) | 104,800円〜※1 |
| 公式サイト | auオンラインショップで詳細を見る | |
※1:au Online Shop お得割・他社/povo2.0から乗り換え(MNP)・スマホトクするプログラム+・au買替特典適用時による実質負担額
Galaxy S26 Ultraは、カメラ性能やズーム機能を重視し、動画編集やクリエイティブ作業もスマホ1台でこなしたい方に特におすすめです。
ただし、本体サイズや価格の高さが気になる場合や、日常使いが中心の方であれば、標準モデルのGalaxy S26なども視野に入れると選びやすくなります。
9位:iPhone17 Pro
2025年9月19日に発売されたiPhone17 Proは、プロ仕様のフラッグシップモデルです。
- <iPhone17 Proの特徴>
- 創造を支えるプロ仕様のパフォーマンス
- 高性能チップによる快適な撮影・編集体験
- 感性を引き立てる洗練されたデザイン
iPhoneシリーズのなかでも高性能なチップを搭載しており、写真や動画撮影を快適に行えます。
プロクオリティの写真や映画のような動画撮影を、スマホ1台で完結できる点が大きな魅力です。
基本スペックが高いため、クリエイティブ用途はもちろん、日常使いやゲームアプリもストレスなく楽しめます。
また、前作からデザインが刷新され、コズミックオレンジなどの新カラーが追加されました。
| キャリア | 端末価格 | 実質負担額 |
|---|---|---|
| au | 214,900円(26年6月時点) | 58,900円〜※1 |
| 公式サイト | auオンラインショップで詳細を見る | |
※1:au Online Shop お得割・他社から乗り換え・スマホトクするプログラム+・au買替特典適用時による実質負担額
唯一の欠点は、プロ仕様ゆえの価格です。
Proシリーズを購入する明確な目的がなければ、割高に感じる価格なので、事前に使い道を検討しましょう。
10位:OPPO A5 5G
OPPO A5 5Gは、2025年12月4日に発売されたエントリーモデルのスマホです。
エントリーモデルながら充実した性能・機能で、初めてスマホを持つ方も安心して使えます。
- <OPPO A5 5Gの特徴>
- 初めてのAIにぴったりなOPPO AIを搭載
- 6,000mAhのバッテリーと急速充電で快適
- 手袋モード・タフ設計・おサイフケータイ対応
OPPO AIを搭載し、写真補正やAI消しゴムなどの編集機能を手軽に使えます。
6,000mAhの大容量バッテリーと急速充電に対応し、電池持ちも安心です。
手袋モードやタフ設計、おサイフケータイなど、日常使いに便利な機能もそろっています。
| キャリア | 端末価格 | 実質負担額 |
|---|---|---|
| au | 22,001円(26年6月時点) | 1円〜※1 |
| 公式サイト | auオンラインショップで詳細を見る | |
※1:au Online Shop お得割(一括払いの場合)・新規契約による実質負担額
OPPO A5 5Gは、手頃な価格でAI機能を使いたい方、初めてスマホを持つお子さまやシニアの方におすすめです。
エントリーモデルながら、性能や機能は十分なため、アクティブに使わない限り、大きな不満を感じる場面は少ないでしょう。
一方で、動画を快適に楽しみたい、ゲームアプリで遊びたい、高度なカメラ撮影がしたい方にとっては物足りなさを感じる可能性があります。
auで販売されているスマホの選び方を解説
ここでは、auの豊富なスマホラインナップから最適な1台を選ぶための考え方・スペック・価格帯ごとの違いを解説します。
- スマホを選ぶ前に押さえたい基本ポイント
- スペックを見る際のチェック項目
- 価格帯ごとの特徴
- 迷ったときの選び方
スマホを選ぶ前に押さえたい3つの基本ポイント
まずはスマホ選びで後悔しないため、基本となるポイントを確認しましょう。
- <スマホ選びの基本ポイント>
- iPhoneとAndroidの違いを知る
- スマホで何を重視するか決める
- 使い方に合った優先順位を整理する
スマホにはiPhoneとAndroidの2種類があります。
iPhoneは操作がわかりやすく、長期間のアップデートが特徴です。
一方、Androidは価格帯や機能の選択肢が広く、自分に合ったモデルを選びやすい傾向があります。
次に、スマホでよく使う用途を整理しましょう。
写真撮影・動画・ゲームなど、用途によって重視すべき性能は変わるので、価格と性能面の優先順位を決めておくことで機種をスムーズに選べます。
スペックで見るならCPU・RAM・カメラ性能をチェック
スペックに関しては、次の3点を押さえておくと安心です。
CPU
CPUの性能が高いほど、アプリの起動や操作が快適になります。
RAM
RAMはアプリの安定動作に関わる部分で、普段使いなら6GB以上、ゲームを遊ぶなら8GB以上を目安にするとよいでしょう。
カメラ性能
カメラ性能は画素数だけでなく、センサーや画像処理性能も影響します。
暗所撮影や自動補正の性能も確認しましょう。
価格で見るならハイエンド・ミドル・エントリーの違いを理解
スマホは価格帯で性能や用途が異なります。
あらかじめ違いを知っておけば、自分に合った機種を選びやすくなります。
- <主な価格帯の目安>
- ハイエンド:12万円以上
- ミドルレンジ:6万円以上12万円未満
- エントリー:6万円未満
ハイエンドモデル
高価な分処理性能やカメラ性能が高く、ゲームや動画編集などにも向いています。
キャンペーンを活用すると負担を抑えやすいです。
ミドルレンジモデル
日常使いに十分な性能を備えたバランスの良い価格帯です。
SNSや動画視聴など普段使いが中心の方に適しています。
エントリーモデル
通話やメッセージなど、基本的で簡単な操作が中心の方向けです。
価格は抑えられますが、長期間使い続けると動作が重く感じやすいです。
迷ったら人気ランキングやおすすめモデルから選ぶのもあり
迷った際は、人気ランキングや定番モデルを参考にするのもおすすめです。
次の章では、価格帯別におすすめのスマホを紹介します。
使いやすさやバランスの良さが評価される機種が紹介されているので、ぜひチェックしてみてください。
auのハイエンドスマホの選び方とおすすめ4機種
ハイエンドスマホならどんな機種がいいのか、選び方のポイントとauのおすすめ4機種を紹介していきます。
- <ハイエンドモデルのおすすめ4機種>
- iPhone17 Pro/Pro Max
- Xperia 1 VIII
- Galaxy S26 Ultra
- motorola razr 60 ultra
ハイエンドモデルは12万円以上が中心で、ゲームや動画編集、生成AIなど負荷の大きな作業も快適にこなせます。
価格は高めですが、性能に妥協したくない方に適したモデルといえるでしょう。
ここからは、ハイエンドモデルのおすすめ4機種を紹介します。
iPhone17 Pro/Pro Max
iPhone17 Proシリーズは、iPhone17シリーズの最上位モデルです。
- <iPhone17 Pro/Pro Maxがおすすめな理由>
- プロ仕様のパフォーマンスを備えたフラッグシップ
- 写真・動画・AIを自在に操る高性能チップ
- Appleらしいプレミアムなデザイン
- デザイン性の高いアルミユニボディ
プロ仕様の性能と機能を備え、高性能チップによる快適なパフォーマンスを実現しています。
負荷のかかるゲームや長時間の動画撮影などもストレスなくスムーズにこなせる点が特徴です。
カメラは3眼構成で、最大8倍ズームに対応し、日常のスナップから本格的な写真・動画撮影まで幅広く楽しめます。
また、アルミユニボディを採用しており、デザイン性を重視する方にも適した一台です。
なかでも、新色のコズミックオレンジは、これまでにない新鮮な印象を与えるカラーとして注目されています。
| 容量 | 端末価格 | 実質負担額※1 |
|---|---|---|
| 256GB | 214,900円 | 58,900円〜 |
| 512GB | 266,900円 | 76,400円〜 |
| 1TB | 309,900円 | 93,900円〜 |
| 公式サイト | auオンラインショップで詳細を見る | |
※1:au Online Shop お得割・他社から乗り換え・スマホトクするプログラム+・au買替特典適用による実質負担額
| 容量 | 端末価格 | 実質負担額※1 |
|---|---|---|
| 256GB | 240,900円 | 67,400円〜 |
| 512GB | 284,900円 | 84,900円〜 |
| 1TB | 328,900円 | 102,400円〜 |
| 2TB | 399,900円 | 137,900円〜 |
| 公式サイト | auオンラインショップで詳細を見る | |
※1:au Online Shop お得割・他社から乗り換え・スマホトクするプログラム+・au買替特典適用による実質負担額
Xperia 1 VIII
Androidのハイエンドモデルを代表するのが、Xperia 1 VIIIです。
- <Xperia 1 VIIIがおすすめな理由>
- 高精細な有機ELディスプレイで、映像やゲームを美しく楽しめる
- 最新の高性能チップ搭載で、ゲームや動画編集も快適に動作
- ソニーの技術を活かした高性能カメラで、本格的な撮影が可能
- 音響性能にも優れ、動画・音楽コンテンツとの相性が良い
Xperia 1 VIIIは、高精細な大画面有機ELディスプレイを搭載し、映画や動画、ゲームを迫力ある映像で楽しめる一台です。
映像の色彩表現やコントラストにも優れており、コンテンツをより没入感のある映像体験で楽しめる点が魅力といえるでしょう。
最新の高性能チップにより、ゲームや動画編集、マルチタスクもスムーズにこなせます。
また、ソニーのカメラ技術を活かした撮影性能や音響性能にも優れており、写真・動画・音楽まで幅広く楽しめるハイエンドモデルとなっています。
| キャリア | 端末価格 | 実質負担額 |
|---|---|---|
| au | 269,800円(26年6月時点) | 130,700円〜※1 |
| 公式サイト | auオンラインショップで詳細を見る | |
※1:au Online Shop お得割・他社から乗り換え・スマホトクするプログラム+・au買替特典適用による実質負担額
Galaxy S26 Ultra
Galaxy S26 Ultraは、約6.9インチの大画面を有したS26シリーズのフラッグシップモデルです。
- <Galaxy S26 Ultraがおすすめな理由>
- Sペン内蔵で手帳のように使える
- 超望遠可能な高倍率カメラレンズ
- 水平ロック機能で動画撮影時ジンバルいらず
- 3Dゲームや動画編集もサクサク動く処理能力
最大の特徴は、Sペンと呼ばれるスタイラスペンを本体に内蔵していることです。
いつでもすぐに取り出して手帳感覚でメモを取れるなど、日常のさまざまな場面で活躍します。
さらに画面オフの状態でもメモが取れるため、その都度ロックを解除する手間もかかりません。
カメラ性能も非常に高く、約2億画素の広角カメラ、5倍光学ズーム・光学相当10倍ズームに対応した約5,000万画素の望遠カメラを搭載しています。
前モデルから高く評価されていた動画撮影の手ブレ補正もさらに進化し、S26 Ultraからは水平ロック機能が新たに追加されました。
360度の回転にも対応し、映像を水平に保つことで、激しく動きながらでもブレの少ない安定した映像撮影を実現しています。
撮影シーンを選ばず、常にハイクオリティな写真・映像を残せる、まさにフラッグシップと呼ぶにふさわしい一台です。
| キャリア | 端末価格 | 実質負担額 |
|---|---|---|
| au | 219,800円(26年6月時点) | 104,800円〜※1 |
| 公式サイト | auオンラインショップで詳細を見る | |
※1:au Online Shop お得割・他社から乗り換え・スマホトクするプログラム+・au買替特典適用による実質負担額
motorola razr 60 ultra
個性的なハイエンドモデルとして注目されているのが、motorola razr 60 ultraです。
- <motorola razr 60 ultraがおすすめな理由>
- 折りたたみ仕様による高い携帯性
- 閉じたまま操作できる大型サブディスプレイ
- moto aiによる快適な操作サポート
- 自由なアングルで撮れる高性能カメラ
motorola razr 60 ultraは、折りたたみ構造を採用したハイエンドスマホで、コンパクトさと使いやすさを両立しています。
本体を閉じた状態でも通知確認や操作ができる大型サブディスプレイを搭載しており、日常のちょっとした操作は開かずに完結可能です。
また、moto aiを活用した機能により、撮影や操作をスムーズに行える点も特徴です。
デザイン性の高さと新しい使い勝手を楽しみたい方に向いた一台といえるでしょう。
| キャリア | 端末価格 | 実質負担額 |
|---|---|---|
| au | 189,800円(26年6月時点) | 128,800円〜※1 |
| 公式サイト | auオンラインショップで詳細を見る | |
※1:au Online Shop お得割・他社から乗り換え・スマホトクするプログラム+・au買替特典適用による実質負担額
auのミドルレンジスマホの選び方とおすすめ3機種
続けて、ミドルレンジスマホの選び方とauのおすすめ3機種を紹介していきます。
- <ミドルレンジモデルのおすすめ3機種>
- AQUOS sense10
- Google Pixel 10a
- iPhone17e
ミドルレンジモデルは、価格と性能のバランスを重視する方に向いている価格帯です。
主な価格は6万円以上12万円未満で、ネット検索や動画視聴、SNSなどの日常使いで困ることはほとんどありません。
近年は性能の底上げが進み、ランキング上位に入る機種も多く、実用性の高さが評価されています。
価格を抑えつつ、長く快適に使える点がミドルレンジモデルの大きな魅力です。
次の章から、ミドルレンジモデルのおすすめ3機種を紹介していきます。
AQUOS sense10
AQUOS sense10は、国内メーカーかつバランスの取れたミドルレンジスマホです。
- <AQUOS sense10がおすすめな理由>
- AI機能を用いて充実したカメラや通話機能
- バランスのいい性能や機能を搭載
- miyake design監修の個性的なデザイン
- 最大3回のOSアップデート保証でサポートも安心
今話題のAI機能を使うことができ、通話中の相手の声をクリアにするVocalist機能や留守電の文字起こし、不審な電話のお知らせなど、充実した通話機能が魅力です。
他社のミドルレンジ帯との大きな違いは、miyake design監修の特徴的なデザインにあります。
ワントーンやバイカラーなど個性的なカラーバリエーションをそろえており、なかでもカーキグリーンは、au Online Shopのみの限定カラーとして展開されています。
| キャリア | 端末価格 | 実質負担額 |
|---|---|---|
| au | 71,800円(26年6月時点) | 19,800円〜※1 |
| 公式サイト | auオンラインショップで詳細を見る | |
※1:他社/povo2.0から乗りかえ(MNP)・au Online Shop お得割・スマホトクするプログラム+・au買替特典適用による実質負担額
Google Pixel 10a
Androidのミドルレンジモデルとして注目されているのが、Google Pixel 10aです。
- <Google Pixel 10aがおすすめな理由>
- AI機能を活用した高性能カメラで、手軽に綺麗な写真を撮影できる
- 日常使いに十分な処理性能で、SNSや動画視聴も快適
- 最大7年間のアップデート対応で、長く安心して使える
- 価格と性能のバランスに優れ、コストパフォーマンスが高い
Google Pixel 10aは、手頃な価格帯ながら、PixelならではのAI機能とカメラ性能を体験できる一台です。
「Night Sight」やAI補正機能により、夜景や日常の何気ないシーンも手軽に美しく撮影できる点が魅力といえるでしょう。
また、最新チップのGoogle Tensor4によって日常操作も快適で、SNSや動画視聴、ブラウジングなどをスムーズにこなせます。
さらに、長期間のアップデート保証にも対応しているため、コストを抑えつつ長く安心して使いたい方にも適したモデルです。
| キャリア | 端末価格 | 実質負担額 |
|---|---|---|
| au | 89,800円(26年6月時点) | 47円〜※1 |
| 公式サイト | auオンラインショップで詳細を見る | |
※1:他社/povo2.0から乗りかえ(MNP)・au Online Shop お得割・スマホトクするプログラム+・au買替特典適用による実質負担額
iPhone17e
iPhone17eは、ここまで紹介してきたミドルレンジモデルよりやや価格は高めです。
- <iPhone17eがおすすめな理由>
- 廉価モデルながらiPhone17と同じA19チップ搭載
- Appleブランドならではの長期アップデート対応
- 価格以上の満足感をもたらす賢い選択肢
- マグネット式ワイヤレス充電規格「MagSafe」に対応
しかし、iPhoneなので長期的なアップデートが期待できることを考えると、長く使いたい方にとっては有力な選択肢です。
白と黒の2色展開だった16eから新たにソフトピンクが加わったのも嬉しいポイントでしょう。
ミドルレンジの安定した性能・機能に加えて、Appleブランドの安心感が欲しい方に適したスマホといえるでしょう。
唯一のネックは、カメラがシングルレンズである点ですが、超広角(0.5倍)を利用しない場合は大きな支障を感じる可能性は低いです。
価格と性能のバランスが取れた一台です。
| キャリア | 端末価格 | 実質負担額 |
|---|---|---|
| au | 119,900円(26年6月時点) | 47円〜※1 |
| 公式サイト | auオンラインショップで詳細を見る | |
※1:au Online Shop お得割・他社から乗り換え・スマホトクするプログラム+・au買替特典適用による実質負担額
auのエントリーモデルのスマホ選び方とおすすめ3機種
最後に、エントリーモデルのスマホの選び方とauのおすすめ3機種を紹介していきます。
- <エントリーモデルのおすすめ3機種>
- らくらくスマートフォン Lite
- arrows We2
- OPPO A5 5G
エントリーモデルは、価格を抑えてスマホを使いたい方に向いている価格帯です。
主な価格は6万円以下で、初めてスマホを使う方や子ども・シニア世代にも扱いやすい点が特徴です。
性能は必要最低限ですが、通話やメッセージ、簡単なネット利用であれば問題ありません。
次の章から、エントリーモデルのおすすめ3機種を紹介していきます。
らくらくスマートフォン Lite
らくらくスマートフォン Liteは、シンプルな操作性を重視したエントリーモデルのスマホです。
- <らくらくスマートフォン Liteがおすすめな理由>
- 大きな文字と見やすい画面設計
- 電話・メールが使いやすい専用UI
- 防水・防塵対応で日常使いも安心
- 歩数計や測定・管理アプリなど独自の健康サポート機能を搭載
画面表示は文字やアイコンが大きく、操作に迷いにくい設計となっています。
電話やメールは専用画面から直感的に操作できるため、スマホに不慣れな方でも安心して使えます。
防水・防塵にも対応しており、日常生活のなかで多少雑に扱っても問題ありません。
| キャリア | 端末価格 | 実質負担額 |
|---|---|---|
| au | 32,800円(26年6月時点) | 47円〜※1 |
| 公式サイト | auオンラインショップで詳細を見る | |
※1:au Online Shop お得割・他社から乗り換え・スマホトクするプログラム+・au買替特典適用による実質負担額
arrows We2
スマホ初心者に適した一台がarrows We2です。
- <arrows We2がおすすめな理由>
- どんな方でも迷わず使えるシンプル設計
- ラジスマやジュニアモードなどの機能が充実
- 子どもやシニア世代にもおすすめ
- 電池の劣化を抑える独自技術によりバッテリー長持ち
子どもからシニア世代まで、どんな方でも使えるシンプルさが魅力です。
また、ラジオが聞けるラジスマ機能や、子供が安全に使えるジュニアモードなどが搭載されている点も見逃せません。
この機種は、お子さまや高齢の両親にスマホを持たせたい方におすすめです。
手に入れやすい価格とシンプルなデザイン、そして充実した機能で快適に使ってもらえます。
ただし、通話やLINE、軽い検索程度なら問題ないですが、負荷のかかる作業はスペックが物足りないため不向きです。
| キャリア | 端末価格 | 実質負担額 |
|---|---|---|
| au | 22,001円(26年6月時点) | 1円〜※1 |
| 公式サイト | auオンラインショップで詳細を見る | |
※1:au Online Shop お得割(一括払いの場合)・新規契約による実質負担額
OPPO A5 5G
OPPO A5 5Gは、コスパに優れたエントリーモデルです。
- <OPPO A5 5Gがおすすめな理由>
- 約5,000万画素のデュアルカメラとAI機能
- 6,000mAhの超大容量バッテリー
- おサイフケータイやマイナンバーカードに対応
- 約6.7インチの大画面
カメラやバッテリーなど、日常に便利な性能・機能をバランスよく搭載しています。
カメラは、約5,000万画素のデュアルカメラ搭載で、撮影後はAI機能によって思い通りの写真に編集可能です。
気になるバッテリーも6,000mAhの大容量かつ、4年間使っても最大80%以上をキープする長寿命設計を採用しています。
日常的に便利なおサイフケータイはもちろん、話題のマイナンバーカードにも対応し、スマホ一台で決済や手続きを完結させられる点も魅力のひとつです。
| キャリア | 端末価格 | 実質負担額 |
|---|---|---|
| au | 22,001円(26年6月時点) | 1円〜※1 |
| 公式サイト | auオンラインショップで詳細を見る | |
※1:au Online Shop お得割(一括払いの場合)・新規契約による実質負担額
auのおすすめスマホを用途別に5つ紹介
ここからは、auのおすすめスマホを用途別に紹介していきます。
スマホを購入する際に用途が決まっている方は、ぜひこれから紹介する端末を参考にしてください。
それでは、カメラ・ゲーム・普段使い・初心者向け・タフネスの観点から、auのおすすめスマホ5機種を見ていきましょう。
- Galaxy S26+:大画面・ハイスペックを求める方におすすめ
- Xperia 1 VIII:ゲームを快適にプレイしたい方におすすめ
- iPhone17:普段使いで使いやすいスマホが欲しい方におすすめ
- iPhone16e:初心者やシニアの方におすすめ
- TORQUE G07:タフなスマホが欲しい方におすすめ
Galaxy S26+:大画面・ハイスペックを求める方におすすめ
Galaxy S26+は、約6.7インチの大画面とSnapdragon 8 Elite Gen 5 for Galaxyを搭載したハイスペックモデルです。
- <Galaxy S26+が大画面・ハイスペックを求める方におすすめな理由>
- 約6.7インチの大画面モデル
- 最新のGalaxy AIが検索や写真編集をサポート
- フラッグシップチップSnapdragon 8 Elite Gen 5 for Galaxyを搭載
- 45Wの超急速充電2.0、大容量バッテリーで長時間駆動
処理性能は約6.3インチの標準モデル・S26と同じですが、ゲームや動画を大画面で楽しみたい方におすすめです。
S26 Ultraは約6.9インチでカメラ性能も圧倒的ですが、S26+の方が取り回しやすく、価格も約5万円安くなっています。
大画面・操作性・価格のバランスを求めるなら、S26+が最適な選択肢と言えるでしょう。
| キャリア | 端末価格 | 実質負担額 |
|---|---|---|
| au | 179,800円(26年6月時点) | 69,800円〜※1 |
| 公式サイト | auオンラインショップで詳細を見る | |
※1:au Online Shop お得割・他社/povo2.0から乗り換え(MNP)・スマホトクするプログラム+・au買替特典適用による実質負担額
Xperia 1 VIII:ゲームを快適にプレイしたい方におすすめ
Xperia 1 VIIIは、ソニーならではの映像技術と高性能を備えた、ゲームプレイに適したハイエンドスマートフォンです。
- <Xperia 1 VIIIがゲームを快適にプレイしたい方におすすめな理由>
- 高性能チップ搭載で、高負荷なゲームも滑らかに動作
- ゲームエンハンサー機能により、プレイ環境を細かく最適化できる
- ベイパーチャンバー搭載で、長時間プレイ時の発熱を抑制
- 高精細かつ高リフレッシュレート対応の有機ELディスプレイで没入感が高い
最新の高性能チップ、Snapdragon 8 Elite Gen 5を搭載しており、重量級タイトルや高フレームレート対応ゲームでも快適にプレイできるのが特徴です。
さらに、ゲームエンハンサーに対応しているため、通知制御やパフォーマンス設定などを細かく調整でき、ゲームに集中しやすいプレイ環境を構築できます。
また、内部にはベイパーチャンバーを採用しており、長時間のゲームプレイ時でも発熱によるパフォーマンス低下を抑えやすくなっています。
ディスプレイは高精細な有機ELに加え、高リフレッシュレートにも対応しているため、映像の滑らかさや操作レスポンスも良好です。
映像・操作性・冷却性能までしっかりこだわりたいゲーマー向けの一台といえるでしょう。
| キャリア | 端末価格 | 実質負担額 |
|---|---|---|
| au | 269,800円(26年6月時点)※2 | 130,700円〜※1 |
| 公式サイト | auオンラインショップで詳細を見る | |
※1:au Online Shop お得割・他社/povo2.0から乗り換え(MNP)・スマホトクするプログラム+・au買替特典適用による実質負担額
※2:256GB
iPhone17:普段使いで使いやすいスマホが欲しい方におすすめ
iPhone17シリーズの無印モデルと呼ばれているのがiPhone17です。
- <iPhone17が普段使いで使いやすいスマホが欲しい方におすすめな理由>
- 扱いやすい軽量ボディと手に馴染むデザイン
- サクサク動くA19チップとバッテリー持ちの良さ
- 4800万画素のメインカメラで誰でもプロ級の撮影
- 必要な機能が高水準でまとまった高コスパモデル
カメラ・スペック・デザインのバランスが良く、すべての要素が高水準にまとまっています。
最新のA19チップ搭載で、日常使いなら不満を感じる点は少ないでしょう。
バッテリーも効率も良く、ヘビーに使わない限り、一日快適に利用可能です。
また、この機種からProMotion(最大120Hz)に対応しているため、よりなめらかな画面表示でスマホを楽しめます。
| キャリア | 端末価格 | 実質負担額 |
|---|---|---|
| au | 152,900円(26年6月時点) | 47円〜※1 |
| 公式サイト | auオンラインショップで詳細を見る | |
※1:au Online Shop お得割・他社/povo2.0から乗り換え(MNP)・スマホトクするプログラム+・au買替特典適用による実質負担額
iPhone16e:初心者やシニアの方におすすめ
iPhoneSEシリーズの廃止に伴い、登場したのがiPhone16eです。
- <iPhone16eが初心者やシニアの方におすすめな理由>
- iPhoneデビューにぴったりなベーシックモデル
- いざという時に大音量で知らせる「緊急SOS」など、安全機能を装備
- 手に取りやすい価格
- 長期間のOSのアップデート保証でセキュリティ面も安心
既存のiPhoneシリーズから性能や機能を絞り、だれにでも使いやすいスマホに仕上げています。
特に、iPhoneデビューやスマホ初心者、シニア世代におすすめのスマホです。
通話やLINE、ちょっとした検索、撮影程度であれば問題なく利用できます。
同価格帯のAndroidよりもサポート期間が比較的長く、買い替えの頻度が少ない点も魅力のひとつです。
| キャリア | 端末価格 | 実質負担額 |
|---|---|---|
| au | 在庫なし(26年6月時点) | - |
| 公式サイト | auオンラインショップで詳細を見る | |
TORQUE G07:タフなスマホが欲しい方におすすめ
TORQUE G07は、2026年3月18日に発売となった国内では数少ない耐久性に優れたスマホです。
- <TORQUE G07がタフなスマホが欲しい方におすすめな理由>
- 京セラ独自の強靭なボディ構造による高い耐落下・耐久性
- 水洗いOK&海水・泥水対応
- 手袋をしたままでも操作が可能
- バッテリー交換式で予備があれば即座に回復
アウトドアや登山、バイクなどが趣味の方はもちろん、建設業や配送業など屋外でスマホを使う機会が多い方にも向いているスマホです。
一般的なスマホも防水・防塵機能をそなえていますが、この機種はさらに堅牢な設計に仕上げられています。
スマホ本体だけで高い耐久性を備えているため、別途ケースを購入する必要はありません。
ただし、本体自体に厚みや重量があるため、普段使いではややゴツく取り回しにくさを覚える可能性がある点には留意しましょう。
とにかくタフなスマホが欲しい方におすすめのモデルです。
| キャリア | 端末価格 | 実質負担額 |
|---|---|---|
| au | 131,800円(26年6月時点) | 41,800円〜※1 |
| 公式サイト | auオンラインショップで詳細を見る | |
※1:au Online Shop お得割・他社から乗り換え・スマホトクするプログラム+・au買替特典適用による実質負担額
auのスマホ購入で使えるキャンペーンまとめ
ここでは、auのスマホを購入する際に活用できるキャンペーンをまとめて紹介していきます。
各種キャンペーンの条件・割引額・注意点をチェックしながら、少しでもお得にauのスマホを購入してみてください。
なお、キャンペーン内容は時期によって変更される可能性があるため、実際に利用する前には必ず公式サイトで最新情報を確認することをおすすめします。
- au Online Shop お得割
- au Online Shop SIMデビューキャンペーン
- iPhone下取り増額特典
au Online Shop お得割
au Online Shop お得割※は、auオンラインショップで対象機種を購入し、新規契約または他社からの乗り換え(MNP)を行った場合に、機種代金から割引されるキャンペーンです。
新規契約では最大58,300円程度、乗り換えも最大58,300円程度の割引が適用されます。(2026年6月時点)
ただし、割引が適用されるにはオンラインショップでの購入が必須で、店舗での購入は対象外となるので注意しましょう。
また、povo1.0からの乗り換えは、本キャンペーンの対象外となっています。
auオンラインショップで購入を考えている方は、ぜひ利用したいキャンペーンのひとつです。
※在庫がなくなり次第終了。
au Online Shop SIMデビューキャンペーン
au Online Shop SIMデビューキャンペーンは、端末を購入せず、SIMカードまたはeSIMのみで契約することで、au PAY残高が還元されるオンライン限定のキャンペーンです。
他社からの乗り換え(MNP)なら最大15,000円相当、新規契約なら最大10,000円相当の還元が受けられます。(2026年6月時点)
ただし、UQ mobileやpovo(1.0/2.0)からの乗り換え、スマホミニプラン+など、一部条件での契約は対象外となるため、契約前に適用条件をご確認ください。
キャンペーンの還元は、契約回線の開通完了後、翌月下旬以降にau PAY残高として支払われます。
端末をすでに持っているかつSIMカードのみの契約で、auに新規・乗り換えを考えている方にはお得な選択肢といえます。
iPhone下取り増額特典
iPhone下取り増額特典は、対象のiPhoneを下取りに出すことで、下取り価格が増額されるキャンペーンです。
対象となるのは、機種変更・他社からの乗り換え(MNP)・UQ mobileからの移行などで、下取り申し込みと併せて、新しい機種を購入・契約することが条件です。
下取り価格は端末の状態(A〜Dランク)によって大きく変わるので注意しましょう。
たとえばDランクや電源が入らないなどの場合、キャンペーン対象外となる可能性があります。
本キャンペーンが適用された場合、機種変更ならPontaポイントの還元、他社からの乗り換え、またはUQ mobileからauへの番号移行なら機種代金から還元されます。
下取りを検討する際は、事前に公式サイトで各種条件を確認してください。
auでスマホを購入する際によくある質問
最後に、auのスマホに関するよくある質問をまとめました。
いざスマホを購入しようと考えても、料金や機能、キャンペーンなど、細かな部分で気になる点が出てきます。
ここでは、auのスマホに関するよくある質問をまとめたので、ぜひ購入前の不安解消に役立ててみてください。
- auのスマホはオンラインショップと店舗どちらで買うのがお得?
- SIMフリーモデルを買ってauで契約したほうがお得?
- auは機種変更と乗り換え(MNP)はどちらがお得?
- auの5G対応スマホはつながりやすい?
- auで使える中古・リユーススマホはどう?
- auのスマホの保証や修理サポートはどうなっている?
- 学割・家族割はスマホ購入にも使える?
auのスマホはオンラインショップと店舗どちらで買うのがお得?
基本的には、オンラインショップのほうがお得です。
オンラインショップ限定のキャンペーンが使えるほか、店舗の事務手数料(代理店による)が不要になるケースもあり、主にコスト面でのメリットが多いです。
さらに、24時間いつでも自宅で手続きできるため、忙しい方でもスキマ時間で購入できます。
対して、店舗で購入する場合は、予約の手間や待ち時間が発生する可能性があります。
ただし、スタッフに相談できたり、購入予定のスマホを見たりと、店舗ならではの魅力も豊富です。
SIMフリーモデルを買ってauで契約したほうがお得?
お得な場合があります。
たとえば、iPhoneシリーズは、Apple直販で購入するほうが端末価格が安いケースが多いです。
ただし、SIMのみの契約だと、auのキャンペーンが限られてくるため、機種によってはセット購入・契約のほうが結果的にお得な場合もあります。
そのため、SIMフリーモデル+SIMのみと、セット購入・契約の両方を比較してから選ぶのがおすすめです。
auは機種変更と乗り換え(MNP)はどちらがお得?
一般的に乗り換え(MNP)のほうが特典が充実していてお得です。
大手キャリアは契約数を増やすため、他社からの乗り換えを歓迎しています。
そのため、同キャリア内で端末を変更する機種変更よりも、乗り換えのほうがキャンペーンが充実しているケースが多いです。
たとえばau Online Shop お得割では、Google Pixel 10の割引額が、新規契約で11,000円、乗り換え(他社/povo2.0)で44,000円と、乗り換えの方が優遇されています。(2026年6月現在)
少しでもお得に契約したい場合は、乗り換えキャンペーンを狙いましょう。
ただし、Xperia 10 VIIなど一部機種では機種変更を優遇している場合もあるので、必ず確認してから購入することをおすすめいたします。
auの5G対応スマホはつながりやすい?
auは5Gエリアを順次拡大しているため、全国的につながりやすくなっています。
万が一、5Gがつながりにくいエリアでも、自動的に4Gに切り替えられるため、通信が途切れてしまう心配はほとんどありません。
さらに、現在は5G非対応エリアでも、今後対象エリアに含まれる可能性もあります。
auで使える中古・リユーススマホはどう?
au Certified(au認定の中古・リユーススマホ)はメリットが豊富です。
au独自の品質チェックがあるため、中古スマホでもトラブルが少なく安心して使えます。
さらに、無料の30日間無償保証によって、万が一の機能不良が起きても心配ありません。
au Certifiedは、中古スマホを初めて購入する方、スマホの購入費用をなるべく抑えたい方におすすめです。
auのスマホの保証や修理サポートはどうなっている?
auでは、故障紛失サポートを用意しています。
事前にサポートに加入しておくことで、万が一の際に修理や交換をスムーズに行えます。
お住まいの地域によっては、最短翌日に交換機が届くので故障の際も安心です。
なお、故障紛失サポートの月額利用料は、スマホの種類や発売日により変わります。
詳しくは、公式サイトをご覧ください。
学割・家族割はスマホ購入にも使える?
キャンペーンによっては、学割・家族割などが適用されます。
学割や家族割は、スマホ購入やプラン契約に適用されるケースが多いです。
少しでもお得に契約したい方は、随時キャンペーン情報を確認しましょう。
特に、新生活シーズンは、学生や家族向けのキャンペーンが充実しています。
この時期に合わせてキャンペーンをチェックすることで、普段よりもお得に契約できます。
auのスマホ選びに悩んだらランキング or おすすめ機種を参考にするのがおすすめ
2026年6月時点でのauで人気なスマホのランキングと価格帯別・用途別のおすすめ機種を紹介してきました。
スマホは毎日使うものだからこそ、自分に合った一台を選ぶことが何よりも大切です。
この記事では、そんなスマホ選びに役立つ、スペックの見方や価格帯ごとの特徴を解説してきたので、きっとあなたにぴったりのスマホが見つかるはずです。
もしスマホ選びに迷ったときは、人気ランキング上位の機種をチェックしましょう。
- <auのおすすめランキングTOP3>
- 1位:Google Pixel 10a
- 2位:AQUOS sense10
- 3位:iPhone17e
また、ゲーム重視ならXperia 1 VIII、初めてのスマホならiPhone16e、タフさが欲しいならTORQUE G07、といった用途別の選び方もおすすめです。
この記事であなたのライフスタイルに寄り添う一台を見つけて、ぜひ毎日のスマホライフをもっと快適なものにしてください。



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